2026/06/08 13:25
エンタメ総合
NEW “鷹山仁”谷口賢志、10周年『仮面ライダーアマゾンズ』オフショットを公開「幸せです」 5年ぶり表舞台の水澤悠役の藤田富の姿も
谷口賢志 (C)ORICON NewS inc.
俳優の谷口賢志が6日、自身のXを更新。2016年に制作された『仮面ライダーアマゾンズ』の10周年を記念して開催された『仮面ライダーアマゾンズ 10th Anniversary Festival「感謝ノ晩餐会」』のオフショットを公開した。
谷口は「幸せです」と投稿。あわせて写真もアップし、そこには、藤田富(水澤悠/仮面ライダーアマゾンオメガ役)、谷口賢志(鷹山仁/仮面ライダーアマゾンアルファ役)、宮原華音(高井望役)、俊藤光利(志藤崔役)、高木勝也(三崎一也役)の集合ショットが写っていた。
藤田もXを更新。こちらには姜暢雄(御堂英之助/仮面ライダーアマゾンズネオアルファ役)の姿も。藤田は「仮面ライダーアマゾンズ 10th Anniversary Festival『感謝ノ晩餐会』本当にありがとうございました!!」と投稿。「前夜にまさかの“ぎっくり腰”になり、正直、朝起きた時は支え無しで歩ける状態じゃなかったのですが、なんとか登壇することが出来ました」と秘話を明かしながら、現在は表に出ないエンタメ関係の仕事をしており「5年ぶりのステージ、キラキラしたお客様の顔を見れて本当にうれしかったです。誠にありがとうございました。本イベントの参加できて本当に良かったです」としみじみ。最後は「僕の意思で確かめにきた。僕が水澤悠かどうか。....アマゾン!!」と名セリフをポストしていた。
■『仮面ライダーアマゾンズ』あらすじ
人工生命体を人型に成長させる実験「アマゾンプロジェクト」がとある製薬会社で秘密裏に行われていた。しかし、2年前の事故で約4000の実験体が街に解き放たれた。実験体駆除のエキスパート・駆除班はその対処に明け暮れていた。その一方で「アマゾンプロジェクト」の責任者・水澤令華のもとに2年前から養子として引き取られた一人の青年・水澤悠がいた。彼も自らの変調に気付きつつあった。そしてアマゾンを狩るアマゾン、鷹山仁も独自に行動を開始していた。その男の目的は依然謎のままである…。さまざまな思惑が錯綜する中、悠と仁の出会いによって物語は大きく動き出すのであった。
藤田もXを更新。こちらには姜暢雄(御堂英之助/仮面ライダーアマゾンズネオアルファ役)の姿も。藤田は「仮面ライダーアマゾンズ 10th Anniversary Festival『感謝ノ晩餐会』本当にありがとうございました!!」と投稿。「前夜にまさかの“ぎっくり腰”になり、正直、朝起きた時は支え無しで歩ける状態じゃなかったのですが、なんとか登壇することが出来ました」と秘話を明かしながら、現在は表に出ないエンタメ関係の仕事をしており「5年ぶりのステージ、キラキラしたお客様の顔を見れて本当にうれしかったです。誠にありがとうございました。本イベントの参加できて本当に良かったです」としみじみ。最後は「僕の意思で確かめにきた。僕が水澤悠かどうか。....アマゾン!!」と名セリフをポストしていた。
■『仮面ライダーアマゾンズ』あらすじ
人工生命体を人型に成長させる実験「アマゾンプロジェクト」がとある製薬会社で秘密裏に行われていた。しかし、2年前の事故で約4000の実験体が街に解き放たれた。実験体駆除のエキスパート・駆除班はその対処に明け暮れていた。その一方で「アマゾンプロジェクト」の責任者・水澤令華のもとに2年前から養子として引き取られた一人の青年・水澤悠がいた。彼も自らの変調に気付きつつあった。そしてアマゾンを狩るアマゾン、鷹山仁も独自に行動を開始していた。その男の目的は依然謎のままである…。さまざまな思惑が錯綜する中、悠と仁の出会いによって物語は大きく動き出すのであった。











