2026/06/13 12:10
エンタメ総合
NEW テレ東、不倫×タイムリープの新ドラマの出演者発表 7月スタート・内田理央主演『夫を殺したはずなのに』
『夫を殺したはずなのに』キービジュアル(C)「夫を殺したはずなのに」製作委員会
テレビ東京は7月6日から、ドラマプレミア23『夫を殺したはずなのに』(毎週月曜 後11:06)を放送する。不倫・復讐×タイムリープの新たなドラマで、主演は内田理央が務める。13日、出演者が発表された。
原作は、CLLENN×テレ東が初の共同制作に挑んだ、LINEマンガで先行配信中の赤石真菜氏による完全オリジナル縦読み漫画作品。2024年7月に同枠で放送し、テレ東ドラマ史上最高の見逃し配信総再生数3500万回を記録した『夫の家庭を壊すまで』に続いて、ヒットメーカー赤石氏とテレ東が再びタッグを組み、最新作を実写ドラマ化する。
さらに、本作は単なるドラマ化にとどまらず、新たな衝撃作を生み出すため、IP開発からテレ東が加わっている。これまで数々のヒット作を生み出してきたテレ東の【不倫・復讐】ジャンルに、新たな【タイムリープ】の要素を掛け合わせた、予測不能なタイムリープ復讐サスペンスを放送する。
13日は、メインビジュアルも発表。夫と愛人へ復讐するたびにタイムリープしてしまう主人公・莉乃(内田理央)と、何度も莉乃に殺されてしまう夫・慶太(渡邊圭祐)。莉乃の後ろに浮かぶ“残像”と、慶太の周りに広がる鮮やかな“ピンクの血”が、不条理な世界観を見事に表現したビジュアルに仕上がっている。
出演者も発表。普段は清掃員として働き地味な生活を送っているが、毎週金曜日にはアダルト配信サイトで生配信を行う慶太の不倫相手・菊池エレナ役に、ドラマ『ゆるキャン△』シリーズ(テレ東)や『マイ・セカンド・アオハル』(TBS)、『未来のムスコ』(TBS)などに出演している箭内夢菜、莉乃が働く児童養護施設を手伝う大学生・波多野樹役にSNSでの発信をきっかけにデビューし、その後『放送局占拠』(日本テレビ)や『コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店』(NHK)に出演した曽田陵介が決まった。
慶太の同僚・遠藤誠役を、ミュージカル『ブラッド・ブラザーズ』『フランケンシュタイン』で主演を務める小林亮太、慶太の後輩・笹部琴子役を2025年1月に日向坂46を卒業し、個人活動で注目を集める丹生明里、莉乃の母親代わりである児童養護施設の館長・長谷川文枝役を『波うららかに、めおと日和』(フジテレビ)や映画『隣のステラ』ほか、現在放送中の『惡の華』(テレ東)にも出演している紺野まひるが演じる。
慶太の母で莉乃の義母・本庄真由美役には、最近では『週末旅の極意3』(テレ東)に出演した山下容莉枝が決まった。
■箭内夢菜 コメント
菊池エレナ役を演じさせていただきます箭内夢菜です。お話をいただいた際、まずインパクトのあるタイトルから、どんな世界なのだろうとワクワクする気持ちと、でも少しビクビクするような…そんな感情でした。菊池エレナという役は、自分にとって新たな挑戦となる部分も多く、日々試行錯誤しながら撮影に挑んでいます。視聴者の皆さまがこの世界に引き込まれるような作品を、素晴らしいキャスト・スタッフの皆さまと共にお届けできるよう精一杯努めます。ぜひ放送を楽しみにしていてください。
■曽田陵介 コメント
今回、波多野樹役を演じさせていただきます。台本を読んでみて、新しい復讐劇の形だなと、続きが気になり、どんどんページをめくっていました。僕が演じる樹は、掴めないところもあるのですが、徐々に明らかになっていくと思うので、考察しながら楽しんでいただければ幸いです。放送までぜひお楽しみに!
■小林亮太 コメント
本庄慶太の同僚、遠藤誠を演じさせていただきます。◯◯もの、と呼ばれるようなテーマがいくつも折り重なる本作、物語はどうなっていくのか、台本を読んでいても気になって仕方ないです。衣装合わせの段階から、いいやつ、という言葉をたくさん耳にしました。いいやつ!目指します!僕自身にとっては、10代の頃にお世話になった飯塚監督を始め、嬉しい再会や出会いが多い現場です。のびのびと遠藤を演じていけたらと思います。是非放送を楽しみにしてください!
■丹生明里 コメント
笹部琴子役の丹生明里です。琴子は、本庄慶太の会社の同僚で後輩ではあるものの、物怖じせず自分をしっかり持っているタイプ。そして後輩力が高く、演じていて私もこうなりたい!近くにいてほしいと思います(笑)。遠藤さん含めとても仲良い関係で、この物語の中でもホッと癒やされるような関係性をお届けできるのではないかなと思っております!ぜひ注目して見てくださると嬉しいです。ドラマ「夫を殺したはずなのに」お楽しみに!
■紺野まひる コメント
不倫、復讐、タイムリープ、そしてサスペンス。これほど多くの要素が詰まった作品に携われることに、今からワクワクしています。台本はまさに「ノンストップ」で読み進めてしまうほどの面白さです。
私が演じる文枝は、莉乃の母親代わりです。画面を通して2人の絆をリアルに感じていただけるよう、役に寄り添って演じたいと思います。
■山下容莉枝 コメント
台本読みました。このドラマはとても面白そうです。何度も何度も、どうしても、戻りたくない朝に「タイムリープ」してしまう。ちなみに、私はきのう、歯医者さんで、2時間も治療をしてもらったのですが、昨日の朝には、絶対にもどりたくないです!でも、他人の不幸は見たくなるもので…うふふ。不倫、復讐、サスペンス、タイムリープ、次々おこります。キャストさん、スタッフのみなさまと一緒に観てくださる方に、喜んでいただけるよう、猛暑より熱い気持ちで夏の撮影、がんばります。どうぞおたのしみに。
さらに、本作は単なるドラマ化にとどまらず、新たな衝撃作を生み出すため、IP開発からテレ東が加わっている。これまで数々のヒット作を生み出してきたテレ東の【不倫・復讐】ジャンルに、新たな【タイムリープ】の要素を掛け合わせた、予測不能なタイムリープ復讐サスペンスを放送する。
13日は、メインビジュアルも発表。夫と愛人へ復讐するたびにタイムリープしてしまう主人公・莉乃(内田理央)と、何度も莉乃に殺されてしまう夫・慶太(渡邊圭祐)。莉乃の後ろに浮かぶ“残像”と、慶太の周りに広がる鮮やかな“ピンクの血”が、不条理な世界観を見事に表現したビジュアルに仕上がっている。
出演者も発表。普段は清掃員として働き地味な生活を送っているが、毎週金曜日にはアダルト配信サイトで生配信を行う慶太の不倫相手・菊池エレナ役に、ドラマ『ゆるキャン△』シリーズ(テレ東)や『マイ・セカンド・アオハル』(TBS)、『未来のムスコ』(TBS)などに出演している箭内夢菜、莉乃が働く児童養護施設を手伝う大学生・波多野樹役にSNSでの発信をきっかけにデビューし、その後『放送局占拠』(日本テレビ)や『コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店』(NHK)に出演した曽田陵介が決まった。
慶太の同僚・遠藤誠役を、ミュージカル『ブラッド・ブラザーズ』『フランケンシュタイン』で主演を務める小林亮太、慶太の後輩・笹部琴子役を2025年1月に日向坂46を卒業し、個人活動で注目を集める丹生明里、莉乃の母親代わりである児童養護施設の館長・長谷川文枝役を『波うららかに、めおと日和』(フジテレビ)や映画『隣のステラ』ほか、現在放送中の『惡の華』(テレ東)にも出演している紺野まひるが演じる。
慶太の母で莉乃の義母・本庄真由美役には、最近では『週末旅の極意3』(テレ東)に出演した山下容莉枝が決まった。
■箭内夢菜 コメント
菊池エレナ役を演じさせていただきます箭内夢菜です。お話をいただいた際、まずインパクトのあるタイトルから、どんな世界なのだろうとワクワクする気持ちと、でも少しビクビクするような…そんな感情でした。菊池エレナという役は、自分にとって新たな挑戦となる部分も多く、日々試行錯誤しながら撮影に挑んでいます。視聴者の皆さまがこの世界に引き込まれるような作品を、素晴らしいキャスト・スタッフの皆さまと共にお届けできるよう精一杯努めます。ぜひ放送を楽しみにしていてください。
■曽田陵介 コメント
今回、波多野樹役を演じさせていただきます。台本を読んでみて、新しい復讐劇の形だなと、続きが気になり、どんどんページをめくっていました。僕が演じる樹は、掴めないところもあるのですが、徐々に明らかになっていくと思うので、考察しながら楽しんでいただければ幸いです。放送までぜひお楽しみに!
■小林亮太 コメント
本庄慶太の同僚、遠藤誠を演じさせていただきます。◯◯もの、と呼ばれるようなテーマがいくつも折り重なる本作、物語はどうなっていくのか、台本を読んでいても気になって仕方ないです。衣装合わせの段階から、いいやつ、という言葉をたくさん耳にしました。いいやつ!目指します!僕自身にとっては、10代の頃にお世話になった飯塚監督を始め、嬉しい再会や出会いが多い現場です。のびのびと遠藤を演じていけたらと思います。是非放送を楽しみにしてください!
■丹生明里 コメント
笹部琴子役の丹生明里です。琴子は、本庄慶太の会社の同僚で後輩ではあるものの、物怖じせず自分をしっかり持っているタイプ。そして後輩力が高く、演じていて私もこうなりたい!近くにいてほしいと思います(笑)。遠藤さん含めとても仲良い関係で、この物語の中でもホッと癒やされるような関係性をお届けできるのではないかなと思っております!ぜひ注目して見てくださると嬉しいです。ドラマ「夫を殺したはずなのに」お楽しみに!
■紺野まひる コメント
不倫、復讐、タイムリープ、そしてサスペンス。これほど多くの要素が詰まった作品に携われることに、今からワクワクしています。台本はまさに「ノンストップ」で読み進めてしまうほどの面白さです。
私が演じる文枝は、莉乃の母親代わりです。画面を通して2人の絆をリアルに感じていただけるよう、役に寄り添って演じたいと思います。
■山下容莉枝 コメント
台本読みました。このドラマはとても面白そうです。何度も何度も、どうしても、戻りたくない朝に「タイムリープ」してしまう。ちなみに、私はきのう、歯医者さんで、2時間も治療をしてもらったのですが、昨日の朝には、絶対にもどりたくないです!でも、他人の不幸は見たくなるもので…うふふ。不倫、復讐、サスペンス、タイムリープ、次々おこります。キャストさん、スタッフのみなさまと一緒に観てくださる方に、喜んでいただけるよう、猛暑より熱い気持ちで夏の撮影、がんばります。どうぞおたのしみに。











