2026/06/14 07:00
エンタメ総合
NEW “異色トリオ” MEGUMI&小峠英二&狩野英孝、SixTONESと大暴れ ガチンコ対決に大熱狂
14日放送の日本テレビ系『Golden SixTONES』より(C)日本テレビ
タレントのMEGUMI、小峠英二、狩野英孝が、きょう14日に放送される日本テレビ系『Golden SixTONES』(後9:00)に出演する。
異色トリオの登場にスタジオがざわつく中、SixTONESと初共演のMEGUMIがジェシーとの意外な接点を明かすと、小峠もジェシーのトンデモ行動を暴露して「異常だよ!」と大笑い。本人たちも「2度とこの3人でそろうことはない」と断言する激レアトリオが、新企画の推測ゲームでSixTONESを相手に大暴れする。
最初のゲームは、新企画「進撃!ワンチャン軍師」。1度では成し遂げることができない超難題に、数打ったらワンチャン「できる?」「できない?」を予想する。観察力と推理力で正解を目指す推測ゲームとなる。問題は全4問。正解者には、有名人も通う絶品ベトナム料理のご褒美がまっている。進行役は番組初MCとなるタイムマシーン3号が務める。
1問目は「ゴルフボール5000個、ジャンプ台から飛ばして1個くらいホールインワンできる?できない?」。スノーボードのジャンプ台の上からゴルフボール5000個を一度に転がし、約100メートル先のゴルフカップに1個でも入るかを予想する。
考察の参考に、スタジオに10分の1サイズのミニジャンプ台と大量のゴルフボールを用意。試しに狩野たちがボールを転がしてみるものの、カップに1個も入らない。その結果を踏まえ「できない」と予想する小峠と狩野に、ロマンを求めるMEGUMIは「つまんない!」とダメ出し。SixTONESもMEGUMIの意見に乗っかって「できる」と予想するが、狩野は「俺がやってできなかったんだよ?」と譲らず、スタジオは大激論になる。
このほか、ペットボトルロケット100本や、トランプ1000枚を使った超難問に挑戦。スタジオに新キャラ“妖怪玉くばり”が出現したり、番組スタッフからメンバーにサプライズのお祝いがあったり、しっちゃかめっちゃか大騒ぎとなる。
さらに、「サイコロ6個を7776回投げたら1回くらいゾロ目にできる?できない?」では、一同がスタジオでゾロ目を目指して生チャレンジ。ただでさえ強運を持つスター軍団。サイコロ6個を同時に振ってゾロ目が出る確率7776分の1を引き当てることはできるのか。MEGUMIも「このコーナー大好き!マジ最高!」と大興奮の結末とは。
リズムに合わせて机をたたき、曲を完成させる新感覚リズムゲーム「セッションハイスクール」にも挑戦する。ドレミファソラシドを1人1音担当。自分の音のバーが机のイラストとピッタリ重なった瞬間にたたいた時だけ音が鳴り、みんなで何の曲を演奏しているかを当てる。
今回挑むのは、令和に再ブームを巻き起こしたあの名曲や、誰もが知っている人気バンドの大ヒット曲。MEGUMIは連打の多い「ファ」の音を担当するものの、思うように音を鳴らすことができずに「なんで!?やってんですけど!」と大パニック。みんなでMEGUMIを助けようと、反則スレスレのヒントを出し合う。正解にたどり着けないMEGUMIにタイムマシーン3号も「これで分かんないのかよ!」とあきれてしまう。
最初のゲームは、新企画「進撃!ワンチャン軍師」。1度では成し遂げることができない超難題に、数打ったらワンチャン「できる?」「できない?」を予想する。観察力と推理力で正解を目指す推測ゲームとなる。問題は全4問。正解者には、有名人も通う絶品ベトナム料理のご褒美がまっている。進行役は番組初MCとなるタイムマシーン3号が務める。
1問目は「ゴルフボール5000個、ジャンプ台から飛ばして1個くらいホールインワンできる?できない?」。スノーボードのジャンプ台の上からゴルフボール5000個を一度に転がし、約100メートル先のゴルフカップに1個でも入るかを予想する。
考察の参考に、スタジオに10分の1サイズのミニジャンプ台と大量のゴルフボールを用意。試しに狩野たちがボールを転がしてみるものの、カップに1個も入らない。その結果を踏まえ「できない」と予想する小峠と狩野に、ロマンを求めるMEGUMIは「つまんない!」とダメ出し。SixTONESもMEGUMIの意見に乗っかって「できる」と予想するが、狩野は「俺がやってできなかったんだよ?」と譲らず、スタジオは大激論になる。
このほか、ペットボトルロケット100本や、トランプ1000枚を使った超難問に挑戦。スタジオに新キャラ“妖怪玉くばり”が出現したり、番組スタッフからメンバーにサプライズのお祝いがあったり、しっちゃかめっちゃか大騒ぎとなる。
さらに、「サイコロ6個を7776回投げたら1回くらいゾロ目にできる?できない?」では、一同がスタジオでゾロ目を目指して生チャレンジ。ただでさえ強運を持つスター軍団。サイコロ6個を同時に振ってゾロ目が出る確率7776分の1を引き当てることはできるのか。MEGUMIも「このコーナー大好き!マジ最高!」と大興奮の結末とは。
リズムに合わせて机をたたき、曲を完成させる新感覚リズムゲーム「セッションハイスクール」にも挑戦する。ドレミファソラシドを1人1音担当。自分の音のバーが机のイラストとピッタリ重なった瞬間にたたいた時だけ音が鳴り、みんなで何の曲を演奏しているかを当てる。
今回挑むのは、令和に再ブームを巻き起こしたあの名曲や、誰もが知っている人気バンドの大ヒット曲。MEGUMIは連打の多い「ファ」の音を担当するものの、思うように音を鳴らすことができずに「なんで!?やってんですけど!」と大パニック。みんなでMEGUMIを助けようと、反則スレスレのヒントを出し合う。正解にたどり着けないMEGUMIにタイムマシーン3号も「これで分かんないのかよ!」とあきれてしまう。











