2026/06/15 15:05
エンタメ総合
NEW しずる池田、消失マジックで暴走し共演陣を翻弄 真空ジェシカ川北「池田さん警察行きましょう」
15日放送のABEMA『MAD5』より(C)AbemaTV,Inc.
野性爆弾・くっきー!、ハリウッドザコシショウ、しずる・池田一真、真空ジェシカ・川北茂澄、令和ロマン・松井ケムリの5人によるレギュラー番組『MAD5(マッドファイブ)』の#7が、きょう15日午後11時より放送される。
#7では、池田がマジシャンに扮して登場する「イリュージョニスト池田の瞬間移動マジックショー」を開催する。シルクハットに蝶ネクタイ姿で気合十分な池田だが、オープニングから「100円玉が10円玉2枚になる」という不器用すぎる手品を披露し、メンバーから総ツッコミを受ける波乱の幕開けに。
今回池田が挑むのは、“Aの箱からBの箱へ人を瞬間移動させる”という本格的なイリュージョン。アシスタントとして、番組プロデューサーがピンクのアイドル風衣装にツインテールで登場する。いざイリュージョンが始まり、プロデューサーが入ったAの箱に向かって池田が念を送ると、見事Aの箱からプロデューサーの姿が消滅。これにはケムリも「ありえないぐらいすごい」「意味わかんないくらいスゴい」と大興奮の声を上げる。
しかし、移動先であるはずのBの箱を開けても、そこはプロデューサーの姿はなく…。池田のパワーが暴発し、プロデューサーが行方不明になるというハプニングに、スタジオは一転してパニック状態に陥る。そして池田は“アシスタントの飼い犬”だという犬のおもちゃを頼りに、MAD5メンバーを引き連れて前代未聞の捜索へと出発する。
くっきー!も思わず「どういう世界観でやってんの?」と困惑する中、おもちゃの犬に導かれるままスタジオを飛び出して街中を練り歩く予測不能な展開に、川北もたまらず「池田さん警察行きましょう」と懇願。果たして、池田のイリュージョンによって飛ばされてしまったプロデューサーはどこへ消えたのか。
本番組は、唯一無二の発想と強烈な個性で“枠に収まらない5人”が、それぞれの感性と爆発力を武器に、さまざまなテーマへ切り込んでいくバラエティ番組。くっきー!とハリウッドザコシショウが2024年10月に開設し、約1年で登録者40万人を突破したYouTubeチャンネル『シュシュっとごくろうさん』にて発表された新プロジェクト。今年1月より放送された全5回の特別番組が反響を呼び、視聴者の声に応える形で全20回のレギュラー放送へとパワーアップして帰ってきた。
今回池田が挑むのは、“Aの箱からBの箱へ人を瞬間移動させる”という本格的なイリュージョン。アシスタントとして、番組プロデューサーがピンクのアイドル風衣装にツインテールで登場する。いざイリュージョンが始まり、プロデューサーが入ったAの箱に向かって池田が念を送ると、見事Aの箱からプロデューサーの姿が消滅。これにはケムリも「ありえないぐらいすごい」「意味わかんないくらいスゴい」と大興奮の声を上げる。
しかし、移動先であるはずのBの箱を開けても、そこはプロデューサーの姿はなく…。池田のパワーが暴発し、プロデューサーが行方不明になるというハプニングに、スタジオは一転してパニック状態に陥る。そして池田は“アシスタントの飼い犬”だという犬のおもちゃを頼りに、MAD5メンバーを引き連れて前代未聞の捜索へと出発する。
くっきー!も思わず「どういう世界観でやってんの?」と困惑する中、おもちゃの犬に導かれるままスタジオを飛び出して街中を練り歩く予測不能な展開に、川北もたまらず「池田さん警察行きましょう」と懇願。果たして、池田のイリュージョンによって飛ばされてしまったプロデューサーはどこへ消えたのか。
本番組は、唯一無二の発想と強烈な個性で“枠に収まらない5人”が、それぞれの感性と爆発力を武器に、さまざまなテーマへ切り込んでいくバラエティ番組。くっきー!とハリウッドザコシショウが2024年10月に開設し、約1年で登録者40万人を突破したYouTubeチャンネル『シュシュっとごくろうさん』にて発表された新プロジェクト。今年1月より放送された全5回の特別番組が反響を呼び、視聴者の声に応える形で全20回のレギュラー放送へとパワーアップして帰ってきた。











