2026/06/17 23:00
エンタメ総合
NEW 『102回目のプロポーズ』唐田えりか“光”と伊藤健太郎“音”最後のデート【第11話あらすじ】
『102回目のプロポーズ』第11話より (C)フジテレビ
フジテレビ系“月9”ドラマ『101回目のプロポーズ』(1991年放送)の続編となる、ドラマ『102回目のプロポーズ』の第11話が17日に放送される。放送を前に、場面カット、あらすじが公開された。
本作は、鈴木おさむが放送作家・脚本家を引退する数年前から続編ドラマの制作を熱望。大ヒットから35年の時を経て、ついにこの度、本人自ら企画として立ち、新たな連続ドラマとして届けるもの。『101回目のプロポーズ』の最終回で結ばれた矢吹薫(浅野温子)と星野達郎(武田鉄矢)が結婚し、その娘・光(唐田えりか)が主人公のラブストーリーとなっており、単なるラブストーリーにとどまらない、笑えて泣けるヒューマンラブストーリーとなっている。
■第11話あらすじ
太陽(せいや)は、音(伊藤健太郎)に光(唐田えりか)と二人で屋外でデートをすることを提案する。「そばで自分が隠れて、ずっと音の体調を見守っているから」と約束した。
遊園地で楽しい時を過ごす二人を、ウサギの着ぐるみを着てそばで見守る太陽。
穏やかで楽しい時を過ごす音と光だったのだが …。
■第11話あらすじ
太陽(せいや)は、音(伊藤健太郎)に光(唐田えりか)と二人で屋外でデートをすることを提案する。「そばで自分が隠れて、ずっと音の体調を見守っているから」と約束した。
遊園地で楽しい時を過ごす二人を、ウサギの着ぐるみを着てそばで見守る太陽。
穏やかで楽しい時を過ごす音と光だったのだが …。











