2026/06/17 19:45
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NEW 中京テレビ2年目アナ、“実家=銀座”の衝撃「このビルが実家になります」 “高級肉”に育てられ「野菜が苦手でして…」
中京テレビ2年目アナ、“実家=銀座”の衝撃「このビルが実家になります」
中京テレビの入社2年目・吉澤陽菜アナウンサーが、17日放送の日本テレビ系『千鳥かまいたちゴールデンアワー』2時間スペシャル(後7:00)に出演。自身の実家を紹介し、共演者を驚かせた。
この日は「全国ご当地アナウンサー大賞」で若手からベテランまで同局系ご当地アナウンサー39人がスタジオに集った。そのなかで「高級肉で育てられたアナウンサー」と冠された吉澤アナは、その理由について「こちらが私の実家になります」と、東京・銀座1丁目にある高級肉店「銀座吉澤」を紹介した。スタッフが「『銀座吉澤』のお嬢様ってこと?」と聞くと「そうですね、はい」と認めた。
同店は、大正13年創業で、精肉店、肉割烹を営み、岸田文雄元首相をはじめ、さまざまな大物が通うという老舗。さらにひいおじいさんは「松阪牛の名付け親」と言い、全国に広めた人だという。吉澤アナは「このビルが実家になります」「まるっと一棟ですね」と笑顔で紹介すると、VTRを見ていたスタジオの出演者たちは大きな口を開けて驚いた。吉澤アナは続けて「大正時代に創業しまして、100年以上続いています」「ここ(銀座)1丁目なんですけど、(銀座)3丁目にももう一つビルがあります」と驚きの発言。「松坂牛のシルクハンバーグっていうのをお家でよく食べてますね」「野菜が苦手でして。食べられる野菜がトマトときゅうりとじゃがいもだけっていう、ほんとにお肉で育ってきました」と、文字通り“高級肉”で育ってきたことを伝えた。
スタジオでは、ロケでお肉を食べる機会はあるといい、千鳥・大悟が「かたーいとか言わないの?」と聞くと「それはそういうものだと思って食べます」と笑顔で返すと「ハッキリ言うな」と大ブーイング。吉澤アナが「言い訳させていただくと、うちが、メス牛しか扱っていなくて。松坂牛はメス100%のブランドなんです」と返すと、大悟は「でも食レポで聞いたことないよな、『オスですね』って(笑)」と斬新な食レポを提案し、スタジオは笑いに包まれた。
同店は、大正13年創業で、精肉店、肉割烹を営み、岸田文雄元首相をはじめ、さまざまな大物が通うという老舗。さらにひいおじいさんは「松阪牛の名付け親」と言い、全国に広めた人だという。吉澤アナは「このビルが実家になります」「まるっと一棟ですね」と笑顔で紹介すると、VTRを見ていたスタジオの出演者たちは大きな口を開けて驚いた。吉澤アナは続けて「大正時代に創業しまして、100年以上続いています」「ここ(銀座)1丁目なんですけど、(銀座)3丁目にももう一つビルがあります」と驚きの発言。「松坂牛のシルクハンバーグっていうのをお家でよく食べてますね」「野菜が苦手でして。食べられる野菜がトマトときゅうりとじゃがいもだけっていう、ほんとにお肉で育ってきました」と、文字通り“高級肉”で育ってきたことを伝えた。
スタジオでは、ロケでお肉を食べる機会はあるといい、千鳥・大悟が「かたーいとか言わないの?」と聞くと「それはそういうものだと思って食べます」と笑顔で返すと「ハッキリ言うな」と大ブーイング。吉澤アナが「言い訳させていただくと、うちが、メス牛しか扱っていなくて。松坂牛はメス100%のブランドなんです」と返すと、大悟は「でも食レポで聞いたことないよな、『オスですね』って(笑)」と斬新な食レポを提案し、スタジオは笑いに包まれた。











