2026/06/18 13:05
エンタメ総合
NEW テレ東ドラマに有名俳優が一瞬登場 わずか10秒…「存在感ありすぎてすぐ分かりますね」「ご本人登場!ww」『水曜日、私の夫に抱かれてください』最終話【ネタバレあり】
17日放送『水曜日、私の夫に抱かれてください』最終話より(C)「水曜日、私の夫に抱かれてください」製作委員会
テレビ東京のドラマNEXT『水曜日、私の夫に抱かれてください』(毎週水曜 0:30)の最終話が17日に放送され、ラストで一瞬だけ登場した有名俳優に反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)
29年の人生で初めてできた彼氏の神栖史幸(稲葉友)と順調に交際していた小吹蓉子(菅井友香)。ある日、史幸から「妻にバレた。妻が君に会いたがっている」と衝撃の告白をされる。実は史幸は既婚者だった。
意図せず不倫をしていたと自己嫌悪に陥る蓉子は、神栖の妻・怜(入山法子)に謝罪のため会いに行くと、「毎週水曜日、史幸と浮気し続けてくれませんか」と告げられる。“公認不倫”を続ける蓉子と本心の見えない怜、浮気をやめられない史幸の奇妙な三角関係を描く不倫ラブサスペンスとなっている。
最終話では、蓉子・怜・史幸の結末が描かれた。ラストのシーンでは、今作で連続ドラマで初めてチーフ監督を務めた沢村一樹が一瞬だけ登場。そのシーンはわずか10秒だった。
最後の最後での登場にSNS上では「存在感ありすぎてすぐ分かりますね」「ご本人登場!ww」「最後のいいシーンなのに、エキストラが目立ちすぎじゃない?いい声、華がある」などのコメントが寄せられている。
意図せず不倫をしていたと自己嫌悪に陥る蓉子は、神栖の妻・怜(入山法子)に謝罪のため会いに行くと、「毎週水曜日、史幸と浮気し続けてくれませんか」と告げられる。“公認不倫”を続ける蓉子と本心の見えない怜、浮気をやめられない史幸の奇妙な三角関係を描く不倫ラブサスペンスとなっている。
最終話では、蓉子・怜・史幸の結末が描かれた。ラストのシーンでは、今作で連続ドラマで初めてチーフ監督を務めた沢村一樹が一瞬だけ登場。そのシーンはわずか10秒だった。
最後の最後での登場にSNS上では「存在感ありすぎてすぐ分かりますね」「ご本人登場!ww」「最後のいいシーンなのに、エキストラが目立ちすぎじゃない?いい声、華がある」などのコメントが寄せられている。











