2026/06/18 13:44
エンタメ総合
NEW 中井美穂、夫・古田敦也の“お宝”鑑定額に驚き「すごーい」 当時の日本記録をマークしたバットを「2万7000円」と予想→衝撃結果に
(左から)古田敦也と中井美穂 (C)ORICON NewS inc.
元フジテレビ所属でフリーアナウンサーの中井美穂(61)が18日、フジテレビ系の昼番組『ぽかぽか』(月~金 前11:47)に生出演。夫で元東京ヤクルトスワローズ監督の古田敦也の“お宝”を持ちこみ、鑑定額に驚いた。
この日はゲストとして、中井と八木亜希子という元フジアナコンビが登場。番組中盤、「芸能人のお宝鑑定買った時より値段あがってるっぽい」という企画では、中井が夫・古田のバットを持って登場。そのバットは、「2003年6月26日に1試合で4打数連続本塁打という日本記録(当時)の本塁打を放ったときのもの」といい、当時のチームメイトだった飯田哲也から借りた飯田モデルであると説明した。
中井は、古田の現役時代の背番号にかけて希望額「2万7000円」と予想。共演者が「27万円くらいいくでしょう」と話す中、中井は「そんなにいかないでしょう…大きく予想して小さかったときよりは…そういう性格です」と謙虚な理由を明かした。
そして、鑑定結果が80万円と発表されると、中井は「すごーい」と驚きの表情。鑑定コメントとして「本品は当時ヤクルトスワローズのチームメイトだった飯田哲也選手モデルのバットを使用した貴重な実使用品。同僚のバットを借りて打席に立つというプロ野球ならではの背景に加え、1試合4打数連続本塁打という歴史的価値のある1本となっていて、通常の直筆サイン入り実使用バットの10倍程度の価値がある」と称賛された。
中井は「2万7000円ってひどいね(笑)」自身の予想額の低さを笑い、「ありがたいことですね」と感謝した。
中井は、古田の現役時代の背番号にかけて希望額「2万7000円」と予想。共演者が「27万円くらいいくでしょう」と話す中、中井は「そんなにいかないでしょう…大きく予想して小さかったときよりは…そういう性格です」と謙虚な理由を明かした。
そして、鑑定結果が80万円と発表されると、中井は「すごーい」と驚きの表情。鑑定コメントとして「本品は当時ヤクルトスワローズのチームメイトだった飯田哲也選手モデルのバットを使用した貴重な実使用品。同僚のバットを借りて打席に立つというプロ野球ならではの背景に加え、1試合4打数連続本塁打という歴史的価値のある1本となっていて、通常の直筆サイン入り実使用バットの10倍程度の価値がある」と称賛された。
中井は「2万7000円ってひどいね(笑)」自身の予想額の低さを笑い、「ありがたいことですね」と感謝した。











