2026/06/19 11:36
エンタメ総合
NEW 有働由美子アナ、料理の“見た目”ばかり気にする発言→指摘され「ごめんなさい!見た目の文句とかばっかり言って…」
有働由美子 (C)ORICON NewS inc.
フリーアナウンサーの有働由美子(57)が、19日放送のテレビ朝日系『有働由美子の健康案内人!』(月~金 前9:55)に出演。料理の“見た目”ばかりを気にした発言を指摘されるシーンがあった。
番組はこの日、サバ缶と豆腐と卵を使った“健康長寿法”を紹介。お茶の水健康長寿クリニック院長の白澤卓二氏を講師として招き、サバ缶を活用したレシピを紹介した。白澤氏は、執筆した書籍や論文は350を超え、とくにサバ缶について「必要な栄養素が手軽に摂れる食材」として注目しているという。
白澤氏は、サバ缶の栄養素は「物忘れ予防」が期待できると説明。有働アナが調理を進め、サバ缶と卵を混ぜ合わせて電子レンジで約1分温め。ほぐして豆腐のまわりに添えた。
ナレーションで「見た目は素朴ですが、栄養は満点」と紹介された。有働アナも「どうやっても派手になりにくい…」「お客様来て出したときに、『この人、お料理大丈夫かしら』って思われそうな色…なんだけれども!」などと“文句”を続けた。
ここで白澤氏が「申し訳ないんですけど、理論的に作るとこうなるんです」「理論を聞いてもらいたいんです」など、今回の料理は見た目は関係ないことを“研究者”の視点から説明。有働アナは申し訳なさそうに「そうですよね、ごめんなさい!見た目の文句とかばっかり言って…。理論的には素晴らしい!」と改めた。
2人は調理中、「サバサバしていること」など“サバ”にまつわるトークをまったりと展開。料理が完成し、有働アナから料理名を聞かれた白澤氏は「サバ缶と豆腐とタマゴ。それでいきましょう」とシンプルに命名。ナレーションで「見た目を気にせず、栄養素にこだわった料理」「健康特化型レシピ」などと紹介された。
さっそく試食し、有働アナは「おいしいです」、白澤氏は「お豆腐がフレッシュに感じますよね」とコメント。2人は満足げな表情を見せた。
白澤氏は、サバ缶の栄養素は「物忘れ予防」が期待できると説明。有働アナが調理を進め、サバ缶と卵を混ぜ合わせて電子レンジで約1分温め。ほぐして豆腐のまわりに添えた。
ナレーションで「見た目は素朴ですが、栄養は満点」と紹介された。有働アナも「どうやっても派手になりにくい…」「お客様来て出したときに、『この人、お料理大丈夫かしら』って思われそうな色…なんだけれども!」などと“文句”を続けた。
ここで白澤氏が「申し訳ないんですけど、理論的に作るとこうなるんです」「理論を聞いてもらいたいんです」など、今回の料理は見た目は関係ないことを“研究者”の視点から説明。有働アナは申し訳なさそうに「そうですよね、ごめんなさい!見た目の文句とかばっかり言って…。理論的には素晴らしい!」と改めた。
2人は調理中、「サバサバしていること」など“サバ”にまつわるトークをまったりと展開。料理が完成し、有働アナから料理名を聞かれた白澤氏は「サバ缶と豆腐とタマゴ。それでいきましょう」とシンプルに命名。ナレーションで「見た目を気にせず、栄養素にこだわった料理」「健康特化型レシピ」などと紹介された。
さっそく試食し、有働アナは「おいしいです」、白澤氏は「お豆腐がフレッシュに感じますよね」とコメント。2人は満足げな表情を見せた。











