2026/06/21 14:52
エンタメ総合
NEW 【W杯2026】日本4点目!永島優美、代表ユニ着て喜び爆発
FIFAワールドカップ2026パブリックビューイングに登場した永島優美 (C)ORICON NewS inc.
「サッカー FIFAワールドカップ2026」の日本代表2戦目となるチュニジア戦が、日本時間21日午後1時から行われた。東京・渋谷のMIYASHITA PARK4階屋上芝生ひろばでは、パブリックビューイング(PV)が開催された。
イベントには、白岩瑠姫(JO1)、西洸人(INI)、稲本潤一、永島優美アナが登壇。サムライブルーのユニフォームを着たサポーターらと声援を送った。温度計は前半終了時で28度。炎天下で会場は一体感となり、希望者には水が配られていた。
前半4分、鎌田大地が先制点を挙げると、会場から「うおっ!」「しゃー!」と歓声が上がった。永島は他のサポーターと両手を挙げて喜びを分かち合った。西は後ろの席の子どもに話しかける様子を見せていた。さらに同31分、上田が決めると、また歓声が。永島らは他の観客らとハイタッチして喜んだ。
日本代表の勢いは後半もとどまらず、24分に伊東純也が追加点を挙げた。西は大興奮。歓喜に包まれた会場で、ファンが少しずつ座り始める中、最後まで立ち続けてタオルを掲げて喜びを表現していた。後ろの子どもにも声をかけ、ファンサービスも見せていた。
31分に上田がこの日、2点目の得点を挙げると、代表のユニフォーム永島は両手を挙げて喜んでいた。
前半4分、鎌田大地が先制点を挙げると、会場から「うおっ!」「しゃー!」と歓声が上がった。永島は他のサポーターと両手を挙げて喜びを分かち合った。西は後ろの席の子どもに話しかける様子を見せていた。さらに同31分、上田が決めると、また歓声が。永島らは他の観客らとハイタッチして喜んだ。
日本代表の勢いは後半もとどまらず、24分に伊東純也が追加点を挙げた。西は大興奮。歓喜に包まれた会場で、ファンが少しずつ座り始める中、最後まで立ち続けてタオルを掲げて喜びを表現していた。後ろの子どもにも声をかけ、ファンサービスも見せていた。
31分に上田がこの日、2点目の得点を挙げると、代表のユニフォーム永島は両手を挙げて喜んでいた。











