2026/06/24 06:00
エンタメ総合
NEW cosmosy、初の日本オリジナル楽曲が『親愛なる夫へ』主題歌決定 W主演・田中麗奈&古川雄大からも感謝のコメント
7月期ドラマ『親愛なる夫へ~完璧な妻の嘘~』ポスタービジュアル(C)YTV
4人組グローバルガールズグループ・cosmosyの、初となる日本オリジナル楽曲「Stay Alive」が、7月2日スタートの読売テレビ・日本テレビ系新木曜ドラマ『親愛なる夫へ~完璧な妻の嘘~』(毎週木曜 後11:59~※初回は深0:09~)の主題歌に決定。自身初となる日本TVドラマタイアップを果たしたcosmosyが楽曲への思いを明かした。
俳優・田中麗奈と古川雄大がW主演を務める本作は、予測不能な展開で描かれる、完全オリジナル・夫婦心理サスペンス。行き過ぎた愛情ゆえに人気・実力を兼ね備えたフリーアナウンサーの夫・坂井優一(古川)を支配する狂愛妻・坂井麻衣子(田中)。妻の束縛から逃れたいと願う夫が、妻の“謎の死“をきっかけに完璧だったはずの日常が崩れ、妻の死の真相に迫る中で、知られざる妻の嘘や裏の顔が次々と明らかになっていく。
主題歌に決定した「Stay Alive」は、ドラマのために書き下ろされた新曲。従来のcosmosyらしさを残しつつ、ドラマのミステリアスな雰囲気に寄り添うサウンドメイキングが施された1曲となっている。歌詞には、「愛することへの恐怖」と「それでも生き続けようとする意志」 の対比が軸となり、単純なラブソングではなく、愛する行為そのものへの自己批判と、それでも手を放せない人間の弱さを描写した歌詞に仕上がっている。
本作のプロデューサー・廣田晃二氏は、cosmosyについて「誰かを想いすぎるが故に、おかしくなってしまう距離感、そして関係。そんな“強すぎる愛”を抱えた登場人物たちに寄り添える曲でドラマを彩ってほしいと思い、楽曲をお願いしました」と起用理由を明かした。
cosmosyは、ドラマのために書き下ろした楽曲を“表現者として新たな挑戦となった”と明かす。「韓国を中心にグローバルに活動してきた私たちにとって、この素晴らしい作品を通じて日本の皆さまに新たな一面をお届けできることをとてもうれしく思っています。ドラマの世界観や登場人物たちの繊細な感情に寄り添いながら、私たちなりの想いを込めて歌わせていただきました。表現者として新たな挑戦となったこの楽曲を、ドラマとともにぜひ楽しんでいただき、皆さまの心に寄り添える一曲となれば幸いです」と期待を含めたコメントを寄せた。
W主演を務める田中&古川からも感謝のコメントが到着。田中は「一見ミステリアスで強気に見える麻衣子ですが、その内面にある不安や矛盾、そして相手を愛するが故の苦しさまで丁寧に汲み取ってくださった歌詞に、とても感動しました。心が揺れ動きながらも情熱的に生きる姿や、さまざまな経験を通して変化していく心の色を、力強く、そして時に可愛らしく表現してくださっていて、とてもうれしく思っています」とコメント。古川も、「追い詰められて行く優一の揺らぐ気持ちや、麻衣子の恐怖を感じさせる素晴らしいメロディー。歌詞の内容も愛の定義を探る中でその難しさや距離感を絶妙に表現してくださっています。この楽曲がエンドロールで流れた時、作品としての魅力をより一層引き立ててくれると確信しております」と期待を寄せた。
主題歌入り本編映像は本日より世界初公開となる。
【コメント全文】
■cosmosy
このたび、読売テレビドラマ『親愛なる夫へ』の主題歌を担当させていただくことになり、大変光栄に思います。「Stay Alive」は、cosmosyにとって初の日本オリジナル楽曲となります。韓国を中心にグローバルに活動してきた私たちにとって、この素晴らしい作品を通じて日本の皆さまに新たな一面をお届けできることをとてもうれしく思っています。ドラマの世界観や登場人物たちの繊細な感情に寄り添いながら、私たちなりの想いを込めて歌わせていただきました。表現者として新たな挑戦となったこの楽曲を、ドラマとともにぜひ楽しんでいただき、皆さまの心に寄り添える一曲となれば幸いです。
■田中麗奈
一見ミステリアスで強気に見える麻衣子ですが、その内面にある不安や矛盾、そして相手を愛するが故の苦しさまで丁寧に汲み取ってくださった歌詞に、とても感動しました。心が揺れ動きながらも情熱的に生きる姿や、さまざまな経験を通して変化していく心の色を、力強く、そして時に可愛らしく表現してくださっていて、とてもうれしく思っています。「Stay Alive」は、『親愛なる夫へ』の世界観に深く寄り添い、物語をより豊かに彩ってくださる素敵な楽曲です。ドラマとともに、たくさんの方に愛していただけたらうれしいです。
■古川雄大
ドラマの世界をそのまま表現してくださっている歌詞とメロディーで、cosmosyの皆さんをはじめ携わってくださった皆さまの愛情を感じました。ベースやキックが強調されていて、まるで優一の心臓の鼓動のように感じました。追い詰められて行く優一の揺らぐ気持ちや、麻衣子の恐怖を感じさせる素晴らしいメロディー。歌詞の内容も愛の定義を探る中でその難しさや距離感を絶妙に表現してくださっています。この楽曲がエンドロールで流れた時、作品としての魅力をより一層引き立ててくれると確信しております。
■廣田晃二プロデューサー
誰かを想いすぎるが故に、おかしくなってしまう距離感、そして関係。そんな“強すぎる愛”を抱えた登場人物たちに寄り添える曲でドラマを彩ってほしいと思い、cosmosyさんに楽曲をお願いしました。音楽を聞かせていただいた時は、ただ強く激しいというだけでなく、洗練されたサウンドの中にある、時に不安で繊細な音楽が、一筋縄ではいかない“愛”という感情を表現してくれたように感じました。主題歌が登場人物たちの“愛”にしっかりと寄り添ってくれていますので、放送をぜひ楽しみにしてください。
主題歌に決定した「Stay Alive」は、ドラマのために書き下ろされた新曲。従来のcosmosyらしさを残しつつ、ドラマのミステリアスな雰囲気に寄り添うサウンドメイキングが施された1曲となっている。歌詞には、「愛することへの恐怖」と「それでも生き続けようとする意志」 の対比が軸となり、単純なラブソングではなく、愛する行為そのものへの自己批判と、それでも手を放せない人間の弱さを描写した歌詞に仕上がっている。
本作のプロデューサー・廣田晃二氏は、cosmosyについて「誰かを想いすぎるが故に、おかしくなってしまう距離感、そして関係。そんな“強すぎる愛”を抱えた登場人物たちに寄り添える曲でドラマを彩ってほしいと思い、楽曲をお願いしました」と起用理由を明かした。
cosmosyは、ドラマのために書き下ろした楽曲を“表現者として新たな挑戦となった”と明かす。「韓国を中心にグローバルに活動してきた私たちにとって、この素晴らしい作品を通じて日本の皆さまに新たな一面をお届けできることをとてもうれしく思っています。ドラマの世界観や登場人物たちの繊細な感情に寄り添いながら、私たちなりの想いを込めて歌わせていただきました。表現者として新たな挑戦となったこの楽曲を、ドラマとともにぜひ楽しんでいただき、皆さまの心に寄り添える一曲となれば幸いです」と期待を含めたコメントを寄せた。
W主演を務める田中&古川からも感謝のコメントが到着。田中は「一見ミステリアスで強気に見える麻衣子ですが、その内面にある不安や矛盾、そして相手を愛するが故の苦しさまで丁寧に汲み取ってくださった歌詞に、とても感動しました。心が揺れ動きながらも情熱的に生きる姿や、さまざまな経験を通して変化していく心の色を、力強く、そして時に可愛らしく表現してくださっていて、とてもうれしく思っています」とコメント。古川も、「追い詰められて行く優一の揺らぐ気持ちや、麻衣子の恐怖を感じさせる素晴らしいメロディー。歌詞の内容も愛の定義を探る中でその難しさや距離感を絶妙に表現してくださっています。この楽曲がエンドロールで流れた時、作品としての魅力をより一層引き立ててくれると確信しております」と期待を寄せた。
主題歌入り本編映像は本日より世界初公開となる。
【コメント全文】
■cosmosy
このたび、読売テレビドラマ『親愛なる夫へ』の主題歌を担当させていただくことになり、大変光栄に思います。「Stay Alive」は、cosmosyにとって初の日本オリジナル楽曲となります。韓国を中心にグローバルに活動してきた私たちにとって、この素晴らしい作品を通じて日本の皆さまに新たな一面をお届けできることをとてもうれしく思っています。ドラマの世界観や登場人物たちの繊細な感情に寄り添いながら、私たちなりの想いを込めて歌わせていただきました。表現者として新たな挑戦となったこの楽曲を、ドラマとともにぜひ楽しんでいただき、皆さまの心に寄り添える一曲となれば幸いです。
■田中麗奈
一見ミステリアスで強気に見える麻衣子ですが、その内面にある不安や矛盾、そして相手を愛するが故の苦しさまで丁寧に汲み取ってくださった歌詞に、とても感動しました。心が揺れ動きながらも情熱的に生きる姿や、さまざまな経験を通して変化していく心の色を、力強く、そして時に可愛らしく表現してくださっていて、とてもうれしく思っています。「Stay Alive」は、『親愛なる夫へ』の世界観に深く寄り添い、物語をより豊かに彩ってくださる素敵な楽曲です。ドラマとともに、たくさんの方に愛していただけたらうれしいです。
■古川雄大
ドラマの世界をそのまま表現してくださっている歌詞とメロディーで、cosmosyの皆さんをはじめ携わってくださった皆さまの愛情を感じました。ベースやキックが強調されていて、まるで優一の心臓の鼓動のように感じました。追い詰められて行く優一の揺らぐ気持ちや、麻衣子の恐怖を感じさせる素晴らしいメロディー。歌詞の内容も愛の定義を探る中でその難しさや距離感を絶妙に表現してくださっています。この楽曲がエンドロールで流れた時、作品としての魅力をより一層引き立ててくれると確信しております。
■廣田晃二プロデューサー
誰かを想いすぎるが故に、おかしくなってしまう距離感、そして関係。そんな“強すぎる愛”を抱えた登場人物たちに寄り添える曲でドラマを彩ってほしいと思い、cosmosyさんに楽曲をお願いしました。音楽を聞かせていただいた時は、ただ強く激しいというだけでなく、洗練されたサウンドの中にある、時に不安で繊細な音楽が、一筋縄ではいかない“愛”という感情を表現してくれたように感じました。主題歌が登場人物たちの“愛”にしっかりと寄り添ってくれていますので、放送をぜひ楽しみにしてください。











