2026/06/24 16:05
エンタメ総合
NEW 『LOVED ONE』瀧内公美、優しい笑み浮かべ感謝 不安だった連ドラでの大役務め「今は寂しい気持ちでいっぱい」
フジテレビ系水10ドラマ『LOVED ONE』に出演する瀧内公美(C)フジテレビ
俳優のディーン・フジオカが主演を務める、フジテレビ系水10ドラマ『LOVED ONE』(毎週水曜 後10:00)の最終話が24日に放送されるのを直前に控え、クランクアップを迎えた主要キャストからコメントが到着した。
一足先にクランクアップを迎えたのは、変わり者の天才法医学者・水沢真澄(みずさわ・ますみ/ディーン)のバディである桐生麻帆(きりゅう・まほ)を演じた瀧内公美。
スタッフからのかけ声とともに、演出の松山博昭から花束が贈られた。瀧内は、「お疲れさまでした!今朝起きた時は、クランクアップする実感がなかったのですが、(撮影を終えて)“あぁ、終わってしまうんだな”と、今は寂しい気持ちでいっぱいです」とあいさつ。「初めて連ドラでこんな大役をやらせていただいて、すごくプレッシャーでした。放送前に不安で寝られないこともありましたが、どんな時もスタッフの皆さまが明るく出迎えてくださり、本当に素晴らしい環境に恵まれたと心から思っています」と涙ぐみながら本音を明かしつつ、「キャストの皆さまも、本当に優しくて気持ちの良い方たちばかりで、楽しく撮影させていただきました。松山監督をはじめ皆さまに出会えて、本当に幸せでした。ありがとうございました!」と最後は優しい笑みを浮かべながら、感謝を口にした。
本作は、日本社会が抱える“死因不明”という闇に真正面から切り込み、“遺された痕跡”を手がかりに、隠された真実とその人が生きた証を解き明かしていく物語。法医学専門チーム「MEJ(メディカルイグザミナージャパン)」のメンバーたちが、数々の難事件に挑んでいく。
スタッフからのかけ声とともに、演出の松山博昭から花束が贈られた。瀧内は、「お疲れさまでした!今朝起きた時は、クランクアップする実感がなかったのですが、(撮影を終えて)“あぁ、終わってしまうんだな”と、今は寂しい気持ちでいっぱいです」とあいさつ。「初めて連ドラでこんな大役をやらせていただいて、すごくプレッシャーでした。放送前に不安で寝られないこともありましたが、どんな時もスタッフの皆さまが明るく出迎えてくださり、本当に素晴らしい環境に恵まれたと心から思っています」と涙ぐみながら本音を明かしつつ、「キャストの皆さまも、本当に優しくて気持ちの良い方たちばかりで、楽しく撮影させていただきました。松山監督をはじめ皆さまに出会えて、本当に幸せでした。ありがとうございました!」と最後は優しい笑みを浮かべながら、感謝を口にした。
本作は、日本社会が抱える“死因不明”という闇に真正面から切り込み、“遺された痕跡”を手がかりに、隠された真実とその人が生きた証を解き明かしていく物語。法医学専門チーム「MEJ(メディカルイグザミナージャパン)」のメンバーたちが、数々の難事件に挑んでいく。











