2026/06/25 10:00
エンタメ総合
NEW 上田竜也&川島如恵留、ミステリアスな空気で正反対の関係性映し出す 『ノッキンオン・ロックドドア』2ショットビジュアル解禁
10月6日開幕の舞台『ノッキンオン・ロックドドア THE STAGE』に出演する(左から)上田竜也、川島如恵留
上田竜也と川島如恵留(Travis Japan)がダブル主演を務める舞台『ノッキンオン・ロックドドア THE STAGE』(10月開幕)の2ショットビジュアルが解禁され、あわせて全キャストと公演日程が発表された。
今作は、作家・青崎有吾氏によるミステリー小説シリーズが原作。2023年にはドラマ化され、初めて舞台化される。
インターホンもドアチャイムもノッカーもない探偵事務所「ノッキンオン・ロックドドア」で待ち受けるのは、相棒かつライバルである、【HOW:不可能犯罪のトリック】の解明を得意とする御殿場倒理(上田)と、【WHY:不可解な状況から動機や理由】を解明する片無氷雨(川島)。事あるごとに衝突しながらも互いをリスペクトするダブル探偵が、次々と舞い込む謎に満ちた難事件を解決していく痛快ミステリーとなっている。
舞台版でオリジナルストーリーを立ち上げるのは、『イチケイのカラス』『テミスの不確かな法廷』『絶対零度』などを手掛けた浜田秀哉氏。演出には『トリック』『SPEC』など、唯一無二のバディものミステリーをヒットさせてきた堤幸彦氏。ドラマ版を作り上げた2人が再びタッグを組む。
倒理は、人の気持ちを顧みない突飛な言動で周囲を振り回す変わり者。一方、氷雨は、常識人でありながら、無個性な外見からよく助手に間違われる通称「地味眼鏡」。正反対の2人が事件の真相に迫る。
今回解禁されたビジュアルでは、ミステリアスな空気をまとった倒理と氷雨の姿が映し出されている。相棒であり最大のライバルでもある2人の関係性を象徴する仕上がりとなっている。
共演には川島海荷、入江甚儀、森田甘路、田中亨、渕野右登、坂ノ上茜、白石優愛、渡辺翔、吉澤尚吾、木津誠之、松田賢二、岡田浩暉ら実力派キャストが集結。倒理と氷雨を取り巻く個性豊かな人物たちを演じる。
川島海荷は警視庁捜査一課の刑事・穿地決(うがち・きまり)役、入江はミステリアスな犯罪コンサルタント・糸切美影(いとぎり・みかげ)役、森田は穿地の相棒かつお目付け役の刑事・小坪清太郎役、田中は鉄道オタクの根岸登役、渕野は同じく鉄道オタクの岸辺悠人役を務める。そして、坂ノ上は車内販売員の真木莉紗役、白石は探偵事務所「ノッキンオン・ロックドドア」でアルバイトをする女子高生・薬師寺薬子役、渡辺は列車運転士の江東修吾役、吉澤は国土交通大臣の秘書・有馬隼人役、木津は建設会社社員の鴨志田洋一役、松田は倒理と氷雨の恩師である大学教授の天川考四郎役、岡田は国土交通大臣の高森公彦役を演じる。
東京公演は10月6日から25日まで、EXシアター有明で、大阪公演は11月7日から10日まで、オリックス劇場で上演される。
インターホンもドアチャイムもノッカーもない探偵事務所「ノッキンオン・ロックドドア」で待ち受けるのは、相棒かつライバルである、【HOW:不可能犯罪のトリック】の解明を得意とする御殿場倒理(上田)と、【WHY:不可解な状況から動機や理由】を解明する片無氷雨(川島)。事あるごとに衝突しながらも互いをリスペクトするダブル探偵が、次々と舞い込む謎に満ちた難事件を解決していく痛快ミステリーとなっている。
舞台版でオリジナルストーリーを立ち上げるのは、『イチケイのカラス』『テミスの不確かな法廷』『絶対零度』などを手掛けた浜田秀哉氏。演出には『トリック』『SPEC』など、唯一無二のバディものミステリーをヒットさせてきた堤幸彦氏。ドラマ版を作り上げた2人が再びタッグを組む。
倒理は、人の気持ちを顧みない突飛な言動で周囲を振り回す変わり者。一方、氷雨は、常識人でありながら、無個性な外見からよく助手に間違われる通称「地味眼鏡」。正反対の2人が事件の真相に迫る。
今回解禁されたビジュアルでは、ミステリアスな空気をまとった倒理と氷雨の姿が映し出されている。相棒であり最大のライバルでもある2人の関係性を象徴する仕上がりとなっている。
共演には川島海荷、入江甚儀、森田甘路、田中亨、渕野右登、坂ノ上茜、白石優愛、渡辺翔、吉澤尚吾、木津誠之、松田賢二、岡田浩暉ら実力派キャストが集結。倒理と氷雨を取り巻く個性豊かな人物たちを演じる。
川島海荷は警視庁捜査一課の刑事・穿地決(うがち・きまり)役、入江はミステリアスな犯罪コンサルタント・糸切美影(いとぎり・みかげ)役、森田は穿地の相棒かつお目付け役の刑事・小坪清太郎役、田中は鉄道オタクの根岸登役、渕野は同じく鉄道オタクの岸辺悠人役を務める。そして、坂ノ上は車内販売員の真木莉紗役、白石は探偵事務所「ノッキンオン・ロックドドア」でアルバイトをする女子高生・薬師寺薬子役、渡辺は列車運転士の江東修吾役、吉澤は国土交通大臣の秘書・有馬隼人役、木津は建設会社社員の鴨志田洋一役、松田は倒理と氷雨の恩師である大学教授の天川考四郎役、岡田は国土交通大臣の高森公彦役を演じる。
東京公演は10月6日から25日まで、EXシアター有明で、大阪公演は11月7日から10日まで、オリックス劇場で上演される。











