2026/06/29 10:00
エンタメ総合
NEW 明日花キララ「誠実で温かいものでした」溝口勇児氏からの謝罪LINE公開 ファン「皮肉?」「文章の内容がオモロ笑」
明日花キララ (C)ORICON NewS inc.
タレントの明日花キララが29日、自身のSNSを更新し、前日に行われたイベント『LAST CALL COLLECTION』(TOYOTA ARENA TOKYO)の出演キャンセルをめぐり、イベント主催者の溝口勇児氏から謝罪があったことを明かした。一方で、現場スタッフからの連絡がないことに「残念な気持ちではあります」と心境をつづった。
明日花はイベントにシークレットゲストとして出演予定だったが、イベント開始直後に自身のSNSで「前日に送られてきた台本で私の名前が間違っていました」「質問内容についても事前に確認を取っていたにもかかわらず、当日になっても対応と謝罪はありませんでした」「私が出演する予定だったステージのリハーサルは、私不在のまま進行していました」など、スタッフの不手際を報告。
さらに「前日からの対応を含め、一連の対応に誠意を感じることができませんでした」「ゲスト出演だったため私も公式も事前告知はしておらず、お客様へご迷惑をおかけすることはないと判断し、不誠実な対応だと感じたため帰らせていただきました」と出演せずに帰宅したことを明かした。
「最後まで責任者も現れず、このような対応は出演者に対してあまりにも不誠実であり、信頼していただけに非常に残念でした」と失望感を表明。溝口氏はリプライで「本当に申し訳ありません。イベント中につき、また連絡します」と謝罪していた。
同日深夜、明日花は「あれからも現場スタッフの方々からは一言も謝罪はなく凄く残念な気持ちではありますが、一方で溝口さんからは直接謝罪のご連絡をいただきました」と説明。
謝罪内容が「誰かを責めるのではなく、私の気持ちに寄り添ってくださるとても誠実で温かいものでした」「何もかも許してしまいそうになるほど、人柄が伝わる誰よりもホストみたいなLINEでした」と自身の思いと、溝口氏からのLINE画像を掲載。そこには「本当にごめんな。おれが聞いた時はもう(本名)が帰ってたから電話したんだ。本当に傷つけてごめんね」と書かれていた。
この投稿に、ファンからは「これ皮肉なのか本気なのか、どっち?」「キララちゃんの文章の内容がオモロ笑」「褒めてるようで皮肉ってるでしょ」「ホストみたいなLINEww」などのコメントが寄せられている。
さらに「前日からの対応を含め、一連の対応に誠意を感じることができませんでした」「ゲスト出演だったため私も公式も事前告知はしておらず、お客様へご迷惑をおかけすることはないと判断し、不誠実な対応だと感じたため帰らせていただきました」と出演せずに帰宅したことを明かした。
「最後まで責任者も現れず、このような対応は出演者に対してあまりにも不誠実であり、信頼していただけに非常に残念でした」と失望感を表明。溝口氏はリプライで「本当に申し訳ありません。イベント中につき、また連絡します」と謝罪していた。
同日深夜、明日花は「あれからも現場スタッフの方々からは一言も謝罪はなく凄く残念な気持ちではありますが、一方で溝口さんからは直接謝罪のご連絡をいただきました」と説明。
謝罪内容が「誰かを責めるのではなく、私の気持ちに寄り添ってくださるとても誠実で温かいものでした」「何もかも許してしまいそうになるほど、人柄が伝わる誰よりもホストみたいなLINEでした」と自身の思いと、溝口氏からのLINE画像を掲載。そこには「本当にごめんな。おれが聞いた時はもう(本名)が帰ってたから電話したんだ。本当に傷つけてごめんね」と書かれていた。
この投稿に、ファンからは「これ皮肉なのか本気なのか、どっち?」「キララちゃんの文章の内容がオモロ笑」「褒めてるようで皮肉ってるでしょ」「ホストみたいなLINEww」などのコメントが寄せられている。











