2026/07/02 09:05
エンタメ総合
NEW 眞島秀和、医師役で“自然体”の寄り添い 富田望生は看護師目線で紡ぐ…『ドクターズ・ファイル』新ムービーで共演
医療情報サイト「ドクターズ・ファイル」のブランドムービーに登場した俳優の眞島秀和
俳優の眞島秀和と富田望生が、医療情報サイト「ドクターズ・ファイル」のブランドムービー「医師・横井篇」に出演。映像は2026年7月1日からYouTubeおよびSNSで公開され、医師と患者の“まだ出会っていない想い”を看護師の視点から描いている。
同ムービーは、眞島が演じる医師・横井と、富田が演じる看護師・西野を中心に展開する物語。診察室で不安を抱えた患者を前に、医師がどれだけの学びや経験、責任を積み重ねてきたのかを、そばで見守る看護師の目線からすくい取る。限られた診察時間の中では伝わりきらない医師の背景や人となりに光を当て、“この先生でよかった”と思える出会いを問いかける内容となっている。
眞島は、撮影について「限られた尺の中で、監督が描かれていた“自然体で、患者さんに寄り添う医師像”が少しでも伝わっていたらうれしい」とコメント。さらに、撮影を通じて「ドクターズ・ファイルという素晴らしいサービスを、もっと多くの方に知ってほしいと感じた」と思いを寄せた。
富田は、撮影時に印象的だったこととして、眞島が本編に登場するムーンウォークを何度も練習していた姿を挙げた。「ちょっぴり不器用だけれど、丁寧に患者と向き合う先生と重なる部分があった」と振り返り、「僭越ながら、とても可愛らしかった」と語っている。今回はナレーションも担当し、看護師の目線で過ごした撮影の中で心に残った光景を言葉に込めたという。
公開にあわせて特設サイトも開設。本編映像のほか、眞島と富田のインタビューを含むメイキング映像、全国の患者から医療機関に寄せられた「感謝の声」も公開される。楽曲には奥田民生による「散歩道」(JUDY AND MARY cover)を採用。春夏秋冬を通じた日常の風景と医師の日々を重ね、人とのつながりや優しさが映像全体から伝わる仕上がりとなっている。
眞島は、撮影について「限られた尺の中で、監督が描かれていた“自然体で、患者さんに寄り添う医師像”が少しでも伝わっていたらうれしい」とコメント。さらに、撮影を通じて「ドクターズ・ファイルという素晴らしいサービスを、もっと多くの方に知ってほしいと感じた」と思いを寄せた。
富田は、撮影時に印象的だったこととして、眞島が本編に登場するムーンウォークを何度も練習していた姿を挙げた。「ちょっぴり不器用だけれど、丁寧に患者と向き合う先生と重なる部分があった」と振り返り、「僭越ながら、とても可愛らしかった」と語っている。今回はナレーションも担当し、看護師の目線で過ごした撮影の中で心に残った光景を言葉に込めたという。
公開にあわせて特設サイトも開設。本編映像のほか、眞島と富田のインタビューを含むメイキング映像、全国の患者から医療機関に寄せられた「感謝の声」も公開される。楽曲には奥田民生による「散歩道」(JUDY AND MARY cover)を採用。春夏秋冬を通じた日常の風景と医師の日々を重ね、人とのつながりや優しさが映像全体から伝わる仕上がりとなっている。











