2026/07/03 07:00
エンタメ総合
NEW 浜田雅功、「お前本職やのに」大物歌手に檄を飛ばした過去明かす
4日放送『ごぶごぶ』より(C)MBS
ダウンタウンの浜田雅功が4日放送のMBS『ごぶごぶ』(後1:54~3:00※関西ローカル)で、俳優の山崎育三郎と大阪音楽大学を訪れる。大物歌手とのやり取りを明かす。
浜田と相方、スタッフが五分五分の立場でロケを行う同番組。今回の相方は、前回に引き続き、数々の人気ミュージカルで主演を務めるほか、ドラマや映画など、幅広いジャンルで多彩な才能を発揮している“ミュージカル界のプリンス”山崎育三郎。
今回は、日本初の「ミュージカル×ボーイズグループ」オーディションを総合プロデュース中で、「ミュージカル俳優を目指す若者に興味がある」と語る山崎と共に、「入学から卒業まで1日で体験!大阪音大でキャンパスライフを送ろう」と題して大阪音楽大学を訪れることになる。
2人は管楽器専攻のトロンボーンコースの授業へ。山崎は初めてトロンボーンを演奏するというが、いきなりきれいな音が出て教授はその才能を絶賛。これに浜田は「なんなん、こいつ」と拗ねてしまう。山崎に負けじときれいな音を出そうとする浜田は、教授から「唇でおならのモノマネをするとうまく出ますよ」とアドバイスをもらい実践。果たして、無事にトロンボーンを鳴らすことはできるのか。
2人がミュージカル専攻の授業を訪れると、学生たちはサプライズ登場した2人に悲鳴のような歓声を上げ大興奮。ここでは学生たちの悩みに“ミュージカル界のプリンス”山崎が答える「悩み相談会」を実施する。
「本番になると緊張してうまく歌えない」という真剣な悩みに山崎がガチ回答。また、「プライベートでついついミュージカルが出てしまうことはありますか?」という質問に、浜田が「公衆トイレで用を足している人に思わずツッコんでしまった」というお笑い芸人ならではの職業病を告白する。一方の山崎も、プライベートでついつい出てしまうという“ミュージカル俳優あるある”の職業病を全力で実演し、一同は大爆笑となる。山崎が明かした“ミュージカル俳優あるある”とは。
また、前回同様に山崎の親友・城田優から山崎のタレコミが。“緊張しやすい城田が山崎に感謝している”エピソードが明かされると、浜田はテレビで緊張しながら歌っている和田アキ子を見た際に「お前本職やのに、なに緊張しとんねん!」と和田に檄を飛ばした過去があると話す。その時、和田から返ってきた意外な言葉とは。
今回は、日本初の「ミュージカル×ボーイズグループ」オーディションを総合プロデュース中で、「ミュージカル俳優を目指す若者に興味がある」と語る山崎と共に、「入学から卒業まで1日で体験!大阪音大でキャンパスライフを送ろう」と題して大阪音楽大学を訪れることになる。
2人は管楽器専攻のトロンボーンコースの授業へ。山崎は初めてトロンボーンを演奏するというが、いきなりきれいな音が出て教授はその才能を絶賛。これに浜田は「なんなん、こいつ」と拗ねてしまう。山崎に負けじときれいな音を出そうとする浜田は、教授から「唇でおならのモノマネをするとうまく出ますよ」とアドバイスをもらい実践。果たして、無事にトロンボーンを鳴らすことはできるのか。
2人がミュージカル専攻の授業を訪れると、学生たちはサプライズ登場した2人に悲鳴のような歓声を上げ大興奮。ここでは学生たちの悩みに“ミュージカル界のプリンス”山崎が答える「悩み相談会」を実施する。
「本番になると緊張してうまく歌えない」という真剣な悩みに山崎がガチ回答。また、「プライベートでついついミュージカルが出てしまうことはありますか?」という質問に、浜田が「公衆トイレで用を足している人に思わずツッコんでしまった」というお笑い芸人ならではの職業病を告白する。一方の山崎も、プライベートでついつい出てしまうという“ミュージカル俳優あるある”の職業病を全力で実演し、一同は大爆笑となる。山崎が明かした“ミュージカル俳優あるある”とは。
また、前回同様に山崎の親友・城田優から山崎のタレコミが。“緊張しやすい城田が山崎に感謝している”エピソードが明かされると、浜田はテレビで緊張しながら歌っている和田アキ子を見た際に「お前本職やのに、なに緊張しとんねん!」と和田に檄を飛ばした過去があると話す。その時、和田から返ってきた意外な言葉とは。











