2026/07/04 17:52
エンタメ総合
NEW 浜辺美波、ジュエリー購入時は“自分との約束”交わす 2度目の『ジュエリー ベストドレッサー賞』は真っ白のロングドレスで初ランウェイ
“自分と約束”してジュエリーを購入する浜辺美波 (C)ORICON NewS inc.
過去1年間を通じて「最も輝いていた人」「宝石の似合う人」を世代別・部門別(20代・30代・40代・50代・特別賞)に選考し表彰する『第37回 日本ジュエリー ベストドレッサー賞』表彰式が4日、都内で行われた。各部門で6人が選ばれ、総額約2億1700万円のジュエリーをまとい、ランウェイを闊歩した。
20代部門では浜辺美波が受賞。18歳の時に10代部門での受賞歴のある浜辺は、ジュエリーが映えるような白のロングドレスを着こなし、約3カラットのサファイヤが使用された230万円のイヤリングと、約17.6カラットのサファイヤが使用された1200万円するネックレスを着用した。
浜辺は「10代の頃はジュエリーを身に着けたことがなく、これから挑戦していきたいなという思いだったんですけど、今は自分自身ですてきなジュエリーをお家にお迎えすることもあったりして、そのタイミングですてきな賞をいただけてうれしいです」とにっこり。
そして「年齢を重ねるごとにいろんなジュエリーを身に付けさせていただける機会が増えているので、その中でいただけたことでドレスアップの仕方みたいなのも10代の頃とは違って、当日が楽しみでした」とこの日を心待ちにしていた様子。
ジュエリーを購入する時は、「このジュエリーを買う時は自分とこういう約束をしようとか、1つ決めてお迎えするようにしていて」と語り、「鏡だったりとか、ブレスレットや指輪だったら自分で脱いだ時に思い出す“約束”を意識しながら過ごせるような、共に過ごしていく上での1つの約束というか、芯みたいなものになっているかなと思います」と明かした。
ランウェイでは笑顔で堂々と歩いた浜辺。「初体験だったんですけど、ちょっと気恥ずかしくて、普段やることではなかったので。どういった振る舞いをすればいいのか悩ましかったんですけど、すごく楽しくて。ほかの先輩方がすてきにランウェイされている姿を見て、こういう風にやるんだなと学びを得ました」とほほ笑んだ。
そのほか、30代部門に前田敦子(34)、40代部門に松本まりか(41)、50代部門に高岡早紀(53)、特別賞エンターテイナー部門に堂本光一(47)、特別賞に高市早苗内閣総理大臣(65)が選出された。
浜辺は「10代の頃はジュエリーを身に着けたことがなく、これから挑戦していきたいなという思いだったんですけど、今は自分自身ですてきなジュエリーをお家にお迎えすることもあったりして、そのタイミングですてきな賞をいただけてうれしいです」とにっこり。
そして「年齢を重ねるごとにいろんなジュエリーを身に付けさせていただける機会が増えているので、その中でいただけたことでドレスアップの仕方みたいなのも10代の頃とは違って、当日が楽しみでした」とこの日を心待ちにしていた様子。
ジュエリーを購入する時は、「このジュエリーを買う時は自分とこういう約束をしようとか、1つ決めてお迎えするようにしていて」と語り、「鏡だったりとか、ブレスレットや指輪だったら自分で脱いだ時に思い出す“約束”を意識しながら過ごせるような、共に過ごしていく上での1つの約束というか、芯みたいなものになっているかなと思います」と明かした。
ランウェイでは笑顔で堂々と歩いた浜辺。「初体験だったんですけど、ちょっと気恥ずかしくて、普段やることではなかったので。どういった振る舞いをすればいいのか悩ましかったんですけど、すごく楽しくて。ほかの先輩方がすてきにランウェイされている姿を見て、こういう風にやるんだなと学びを得ました」とほほ笑んだ。
そのほか、30代部門に前田敦子(34)、40代部門に松本まりか(41)、50代部門に高岡早紀(53)、特別賞エンターテイナー部門に堂本光一(47)、特別賞に高市早苗内閣総理大臣(65)が選出された。











