2026/07/08 05:00
エンタメ総合
NEW timelesz寺西拓人、ライブ中に菊池風磨から肩抱かれる 葵役の立場になり照れ笑い「僕、内田さんの役をやったんです」
ライブ中のエピソードを披露したtimelesz・寺西拓人 (C)ORICON NewS inc.
8人組グループ・timeleszの寺西拓人が7日、都内で行われた9日スタートのフジテレビ系木曜劇場『ラストノート』(毎週木曜 後10:00)七夕トークイベントに登壇。民放連続ドラマ初主演を務める今作に、メンバーが期待していると明かした。
同作は内田有紀とのダブル主演。主演を務めるにあたり、メンバーとどんな話をしたかという質問が投げかけられると、寺西は「みんな楽しみにしてくれているのもありますし、1報のビジュアルに関してはまねしてくれて」とメンバーの反応を語り、「ライブのMCの時に、その時は隣が菊池(風磨)だったんですけど、菊池が僕の肩を抱いて。僕、内田さんの役をやったんです」と照れ笑い。
そして「それくらいみんな楽しみにしてくれているなと思います」とほほ笑んだ。
今作は、環境も歩んできた人生も異なる歳の差の男女が、静かに惹かれ合いながら人生で最も激しい恋へと導かれていく姿を描くオリジナル作品。「ラストノート」とは香水の最後に残る香りを意味する。そんな香水の最後に残る特別な余韻“ラストノート”のように、今までしまっていたはずの想いが香り、大人の純愛を映し出す。
そして「それくらいみんな楽しみにしてくれているなと思います」とほほ笑んだ。
今作は、環境も歩んできた人生も異なる歳の差の男女が、静かに惹かれ合いながら人生で最も激しい恋へと導かれていく姿を描くオリジナル作品。「ラストノート」とは香水の最後に残る香りを意味する。そんな香水の最後に残る特別な余韻“ラストノート”のように、今までしまっていたはずの想いが香り、大人の純愛を映し出す。











