2026/07/16 04:00
エンタメ総合
NEW リリー・フランキー、鈴鹿央士をかわいがりまくり「画面で見るより好青年」 ゲーム好きの共通点も披露
18日より放送「ギルティ炭酸 NOPE」テレビCM第2弾『囚人たちの夏』篇より
俳優・生田斗真、鈴鹿央士、芸人・アントニーらが出演する、サントリービバレッジ&フード「ギルティ炭酸 NOPE」のテレビCM第2弾『囚人たちの夏』篇が18日より放映される。今回は新たにリリー・フランキーを迎え、本能のままに“ニンゲンらしく生きる”姿を表現する。
「ギルティ炭酸 NOPE」とは、健康や人間関係を気にして生活しているものの、時々あえて欲望に溺れることで、ストレスを“溶解”している人に向けた「現代人のストレスを溶かす、欲望のままに楽しむ“やみつき”ギルティ炭酸」。今年3月24日より新発売した本商品は、発売から50日で出荷本数累計5500万本を突破し大きな反響を得ている。
「囚人たちの夏」をテーマに行われた今回の撮影は、屋外の作業場をイメージしたセットを舞台に、囚人たちが刑務作業をしている空間を再現。臨場感あふれる空間で、顔に土がついたメイクで登場した4人は、囚人たちと「NOPE」を奪い合ったり貪欲に握り続ける姿を果敢に演じ切った。
インタビューでは、初登場のリリーが鈴鹿の印象を告白。「ほんと好青年でね、画面で見せていただいたよりもさらに好青年で。だから、空き時間も好きな食べ物なんなの?ってなんか買ってあげようとして。(聞いたら鈴鹿が)たこ焼きって言って。名回答じゃない?買ってあげたいなって思うじゃん。かわいらしいというか、性格がまっすぐで」と鈴鹿の人間性を絶賛した。
さらに「NOPE」を飲みながらしたいことの話題では、意外な共通点も披露。リリーは、趣味はコインゲームだと明かし「コインゲームをやりながら飲む甘い炭酸飲料、まじでうまいんですよ。とにかく集中力も増すし。ゲーセンにも置いてほしいですね。俺の行ってるゲーセンに営業かけてください(笑)」と笑顔をみせ、一方の鈴鹿もオンラインゲームが趣味だと語り、「ゲームのお供に甘い飲み物・炭酸とか。FPS(一人称視点のシューティングゲーム)をよくやるのですが、一試合ごとにリセットというか」と、「NOPE」とゲームの相性を語った。
最後にリリーは、「みなさんほんとに十分に毎日頑張っていらっしゃると思うので、健康とかいろいろなことはありますけども、あんまり自分に手厳しくしなくてもというか。ご褒美って言葉よりも、自分がエンジョイできるように。心の健康もありますので。ちょっと、肩の力を抜いて楽になれるお手伝いがこの『NOPE』でできればと思いますのでよろしくお願いします!」とアピールした。
■インタビュー
――今回、囚人という設定で演じられましたが、設定に関するご感想や、実際に撮影された印象などお聞かせください。
鈴鹿:撮影の合間に、リリーさんとお話ししたのですが、(設定が)攻めてるというか、なかなかない設定だと思いました。こういう囚人服を着てっていうのもそうですし。
リリー:このご時世のコマーシャルで、囚人服を着て砂糖を肯定していこうぜというのは、たくましいというか、ほほ笑ましいというか、こうであってほしいというか。甘い飲み物を好きな人が肩身狭く生きてるのは良くないなと思います。
生田:飲み物の撮影でこんなに汚していいんだというのと、僕はいっぱい食べるシーンもあったんですけど、もうボロボロこぼしながらもぐもぐ食べてくださいっていうことも、こういう珍しいタイプの、演出方法だなと思って、ワイルドに楽しみながら撮影できたなと思います。
――演技の中でもお2人で会話されるシーンがありましたが、リリーさんの鈴鹿さんに対する印象や印象の変化を教えてください。
リリー:ほんと好青年でね、画面で見せていただいたよりもさらに好青年で。だから、空き時間も好きな食べ物なんなの?ってなんか買ってあげようとして。(聞いたら鈴鹿が)たこ焼きって言って。名回答じゃない?買ってあげたいなって思うじゃん。(たこ焼きは)買えるし。女優さんとかにこういうこと聞いて、ヒラメの縁側とか最近好きですねみたいな買ってあげようがないやつあるじゃない。もうやっぱ名回答なんですよ。かわいらしいというか、性格がまっすぐで。
――この夏に「NOPEを飲みながら○○したい!」と思うことを教えてください。
生田:僕はやっぱバーベキューかな。バーベキューのお供に「NOPE」、最高じゃないですか。外のカンカン照りの気候の中で、グビグビ罪悪感を感じながら、飲むのは最高だなと思いますね。
リリー:僕は、趣味がコインゲームなんですよ。ゲームセンターにあるコイン落とし。コインゲームをやりながら飲む甘い炭酸飲料、まじでうまいんですよ。とにかく集中力も増すし。ゲーセンにも置いてほしいですね。俺の行ってるゲーセンに営業かけてください(笑)
鈴鹿:僕は冷えた部屋の中でオンラインゲームしてたいです。そのゲームのお供に甘い飲み物・炭酸とか。FPS(一人称視点のシューティングゲーム)をよくやるのですが、一試合ごとにリセットというか。
――年長者のリリーさんから見て「ニンゲンらしさ」や「ギルティ」はどんなものだと思いますか。
リリー:僕が人間のことかわいいなって思う瞬間というのは、頑張れてる人よりも人の負けた瞬間というか。例えば、ガールフレンドとかが、「ダイエット頑張る。いつまでに何キロになる」とか言っているんだけど、「今日は肉まん食べちゃおうかな」とか言っているその姿にぐっとくるというか。食べずにやり遂げられる人に俺はそんなに人間的な魅力をもしかしたら感じてないのかもしれない。途中でやっぱりくじけて、甘いものを食べちゃってる感じのほうが俺にとってはチャーミングに見えるというか。最終的にその目標にたどり着いても、途中で負けている瞬間があったほうが僕にとってはチャーミングな人ですね。
――CMで「人生は一瞬だ。若いと思ってたらいつの間にか終わってる。ほしいものには飛びつけ!」というセリフがありますが、今飛びつきたいぐらいほしいものがあれば教えてください。
生田:僕は、料理は全然しなかったんですけど、最近楽しくなってきて、レシピとかを見ながらやってるんですけど、世の中にある料理のレシピを頭の中に全部入れられたらなんていいだろうと思いますね。冷蔵庫の中にあるものだけで、これとこれとこれとこれで、これ作っちゃおうとか、そういうことができる能力がほしいです。努力せずに。
鈴鹿:僕は、いろいろな景色を見に行きたいです。旅がしたくて。時間ができたら自分の行ったことがない国に行って、食べたことがないものを食べたり、見たことないものを見て、ほげーっとしたいです。
――CMをご覧のみなさまへぜひメッセージをお願いします。
生田:欲望全開のコマーシャルができたと思っております。「NOPE」を飲みながらこのコマーシャルを楽しんでもらえたらと思います!
鈴鹿:毎日頑張っている自分にぜひご褒美の時間をあげてください。「NOPE」と一緒にギルティなひとときを楽しんでください。CMもお楽しみに!
リリー:みなさんほんとに十分に毎日頑張っていらっしゃると思うので、健康とかいろいろなことはありますけども、あんまり自分に手厳しくしなくてもというか。ご褒美って言葉よりも、自分がエンジョイできるように。心の健康もありますので。ちょっと、肩の力を抜いて楽になれるお手伝いがこの「NOPE」でできればと思いますのでよろしくお願いします!
「囚人たちの夏」をテーマに行われた今回の撮影は、屋外の作業場をイメージしたセットを舞台に、囚人たちが刑務作業をしている空間を再現。臨場感あふれる空間で、顔に土がついたメイクで登場した4人は、囚人たちと「NOPE」を奪い合ったり貪欲に握り続ける姿を果敢に演じ切った。
インタビューでは、初登場のリリーが鈴鹿の印象を告白。「ほんと好青年でね、画面で見せていただいたよりもさらに好青年で。だから、空き時間も好きな食べ物なんなの?ってなんか買ってあげようとして。(聞いたら鈴鹿が)たこ焼きって言って。名回答じゃない?買ってあげたいなって思うじゃん。かわいらしいというか、性格がまっすぐで」と鈴鹿の人間性を絶賛した。
さらに「NOPE」を飲みながらしたいことの話題では、意外な共通点も披露。リリーは、趣味はコインゲームだと明かし「コインゲームをやりながら飲む甘い炭酸飲料、まじでうまいんですよ。とにかく集中力も増すし。ゲーセンにも置いてほしいですね。俺の行ってるゲーセンに営業かけてください(笑)」と笑顔をみせ、一方の鈴鹿もオンラインゲームが趣味だと語り、「ゲームのお供に甘い飲み物・炭酸とか。FPS(一人称視点のシューティングゲーム)をよくやるのですが、一試合ごとにリセットというか」と、「NOPE」とゲームの相性を語った。
最後にリリーは、「みなさんほんとに十分に毎日頑張っていらっしゃると思うので、健康とかいろいろなことはありますけども、あんまり自分に手厳しくしなくてもというか。ご褒美って言葉よりも、自分がエンジョイできるように。心の健康もありますので。ちょっと、肩の力を抜いて楽になれるお手伝いがこの『NOPE』でできればと思いますのでよろしくお願いします!」とアピールした。
■インタビュー
――今回、囚人という設定で演じられましたが、設定に関するご感想や、実際に撮影された印象などお聞かせください。
鈴鹿:撮影の合間に、リリーさんとお話ししたのですが、(設定が)攻めてるというか、なかなかない設定だと思いました。こういう囚人服を着てっていうのもそうですし。
リリー:このご時世のコマーシャルで、囚人服を着て砂糖を肯定していこうぜというのは、たくましいというか、ほほ笑ましいというか、こうであってほしいというか。甘い飲み物を好きな人が肩身狭く生きてるのは良くないなと思います。
生田:飲み物の撮影でこんなに汚していいんだというのと、僕はいっぱい食べるシーンもあったんですけど、もうボロボロこぼしながらもぐもぐ食べてくださいっていうことも、こういう珍しいタイプの、演出方法だなと思って、ワイルドに楽しみながら撮影できたなと思います。
――演技の中でもお2人で会話されるシーンがありましたが、リリーさんの鈴鹿さんに対する印象や印象の変化を教えてください。
リリー:ほんと好青年でね、画面で見せていただいたよりもさらに好青年で。だから、空き時間も好きな食べ物なんなの?ってなんか買ってあげようとして。(聞いたら鈴鹿が)たこ焼きって言って。名回答じゃない?買ってあげたいなって思うじゃん。(たこ焼きは)買えるし。女優さんとかにこういうこと聞いて、ヒラメの縁側とか最近好きですねみたいな買ってあげようがないやつあるじゃない。もうやっぱ名回答なんですよ。かわいらしいというか、性格がまっすぐで。
――この夏に「NOPEを飲みながら○○したい!」と思うことを教えてください。
生田:僕はやっぱバーベキューかな。バーベキューのお供に「NOPE」、最高じゃないですか。外のカンカン照りの気候の中で、グビグビ罪悪感を感じながら、飲むのは最高だなと思いますね。
リリー:僕は、趣味がコインゲームなんですよ。ゲームセンターにあるコイン落とし。コインゲームをやりながら飲む甘い炭酸飲料、まじでうまいんですよ。とにかく集中力も増すし。ゲーセンにも置いてほしいですね。俺の行ってるゲーセンに営業かけてください(笑)
鈴鹿:僕は冷えた部屋の中でオンラインゲームしてたいです。そのゲームのお供に甘い飲み物・炭酸とか。FPS(一人称視点のシューティングゲーム)をよくやるのですが、一試合ごとにリセットというか。
――年長者のリリーさんから見て「ニンゲンらしさ」や「ギルティ」はどんなものだと思いますか。
リリー:僕が人間のことかわいいなって思う瞬間というのは、頑張れてる人よりも人の負けた瞬間というか。例えば、ガールフレンドとかが、「ダイエット頑張る。いつまでに何キロになる」とか言っているんだけど、「今日は肉まん食べちゃおうかな」とか言っているその姿にぐっとくるというか。食べずにやり遂げられる人に俺はそんなに人間的な魅力をもしかしたら感じてないのかもしれない。途中でやっぱりくじけて、甘いものを食べちゃってる感じのほうが俺にとってはチャーミングに見えるというか。最終的にその目標にたどり着いても、途中で負けている瞬間があったほうが僕にとってはチャーミングな人ですね。
――CMで「人生は一瞬だ。若いと思ってたらいつの間にか終わってる。ほしいものには飛びつけ!」というセリフがありますが、今飛びつきたいぐらいほしいものがあれば教えてください。
生田:僕は、料理は全然しなかったんですけど、最近楽しくなってきて、レシピとかを見ながらやってるんですけど、世の中にある料理のレシピを頭の中に全部入れられたらなんていいだろうと思いますね。冷蔵庫の中にあるものだけで、これとこれとこれとこれで、これ作っちゃおうとか、そういうことができる能力がほしいです。努力せずに。
鈴鹿:僕は、いろいろな景色を見に行きたいです。旅がしたくて。時間ができたら自分の行ったことがない国に行って、食べたことがないものを食べたり、見たことないものを見て、ほげーっとしたいです。
――CMをご覧のみなさまへぜひメッセージをお願いします。
生田:欲望全開のコマーシャルができたと思っております。「NOPE」を飲みながらこのコマーシャルを楽しんでもらえたらと思います!
鈴鹿:毎日頑張っている自分にぜひご褒美の時間をあげてください。「NOPE」と一緒にギルティなひとときを楽しんでください。CMもお楽しみに!
リリー:みなさんほんとに十分に毎日頑張っていらっしゃると思うので、健康とかいろいろなことはありますけども、あんまり自分に手厳しくしなくてもというか。ご褒美って言葉よりも、自分がエンジョイできるように。心の健康もありますので。ちょっと、肩の力を抜いて楽になれるお手伝いがこの「NOPE」でできればと思いますのでよろしくお願いします!











