2026/07/13 06:00
エンタメ総合
NEW SUPER EIGHT横山裕、奥野壮の天然ぶりに愛あるツッコミさく裂 スタジオを笑いに包む
13日放送の『ネプリーグ』に出演する(左から)原田泰造、横山裕、関水渚、山崎紘菜、奥野壮©フジテレビ
5人組グループ・SUPER EIGHTの横山裕が、13日放送のフジテレビ系『ネプリーグ』(後7:00)に出演する。
カンテレ・フジテレビ系ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』(毎週水曜 後11:00)で主演を務める横山は、「水ドラ★イレブン軍団」として、原田泰造(ネプチューン)と林修を加えた、関水渚、山崎紘菜、奥野壮ら俳優陣とともに参戦する。対する「お笑い王者軍団」は、堀内健(ネプチューン)に加え、たくろう(赤木裕、きむらバンド)、秋山寛貴(ハナコ)、岡部大(ハナコ)、今井らいぱちといった、「M-1グランプリ」「キングオブコント」「R-1グランプリ」の歴代王者が集結。
ドラマのプライドを背負って完全勝利を狙う俳優陣と、賞レースを制した圧倒的な勝負強さで迎え撃つお笑い王者たち。新感覚クイズのプレッシャーをはねのけ、最後に笑うのはどちらのチームか。一歩も譲らない極限のクイズバトルが幕を開ける。
両チームは、1stステージ「お呼び出しリーグ」、2ndステージ「ファイブツアーズジェット」、3rdステージ「ハイパーボンバー」の全3ステージに挑む。新クイズ「お呼び出しリーグ」は、各解答者に選択肢となる画像が割り振られ、その中にある正解の画像を導く。「(正解の)○○さまはいらっしゃいますか?」と呼び出された際、自分の画像が正解だと思った人が「私です!」と名乗り出て解答する。自ら先陣を切って立ち上がったものの、間違えれば一気に恥ずかしい状況になるプレッシャーから、全員が解答にためらう一幕も。そんな中、番組初出演となる「水ドラ★イレブン軍団」の奥野にまさかの試練が降りかかる。
出題されると、制限時間ギリギリのところで「はい(私です)…」と不安げな表情で席を立ったものの、まさかの不正解。奥野の予想だにしない天然ぶりに、周囲からは「え!?」「ウソでしょ!?」と驚がくの声が上がる。すかさず横山が「奥野くんの新しいテレビの出方を覚えました(笑)」と愛のあるツッコミをさく裂させ、スタジオは大きな笑いに包まれる。
一方の「お笑い王者軍団」は、「M-1グランプリ2025」王者のたくろうと、「R-1グランプリ2026」王者のらいぱちが気合十分で参戦。しかし、図形に関する問題が出されるとスタジオの空気は一変。まさかの結果を巡り、らいぱちと赤木の間でバチバチの火花が散ることに。実は同じ中学校の先輩・後輩だという2人は、互いにミスをなすりつけ合う泥沼の仲間割れへと発展する(!?)。
続く問題でも、赤木が再びミスを連発して、追い込まれる。赤木の表情を見た横山から「赤木くんの追い込まれ方が、『イカゲーム』やってるみたい」と例えられ、スタジオは再び爆笑の渦に巻き込まれる。しかし、戦いはこれだけでは終わらない。今回、番組史に残る衝撃の事態も発生。横山が“震えた”驚きの展開とは(!?)。
ドラマのプライドを背負って完全勝利を狙う俳優陣と、賞レースを制した圧倒的な勝負強さで迎え撃つお笑い王者たち。新感覚クイズのプレッシャーをはねのけ、最後に笑うのはどちらのチームか。一歩も譲らない極限のクイズバトルが幕を開ける。
両チームは、1stステージ「お呼び出しリーグ」、2ndステージ「ファイブツアーズジェット」、3rdステージ「ハイパーボンバー」の全3ステージに挑む。新クイズ「お呼び出しリーグ」は、各解答者に選択肢となる画像が割り振られ、その中にある正解の画像を導く。「(正解の)○○さまはいらっしゃいますか?」と呼び出された際、自分の画像が正解だと思った人が「私です!」と名乗り出て解答する。自ら先陣を切って立ち上がったものの、間違えれば一気に恥ずかしい状況になるプレッシャーから、全員が解答にためらう一幕も。そんな中、番組初出演となる「水ドラ★イレブン軍団」の奥野にまさかの試練が降りかかる。
出題されると、制限時間ギリギリのところで「はい(私です)…」と不安げな表情で席を立ったものの、まさかの不正解。奥野の予想だにしない天然ぶりに、周囲からは「え!?」「ウソでしょ!?」と驚がくの声が上がる。すかさず横山が「奥野くんの新しいテレビの出方を覚えました(笑)」と愛のあるツッコミをさく裂させ、スタジオは大きな笑いに包まれる。
一方の「お笑い王者軍団」は、「M-1グランプリ2025」王者のたくろうと、「R-1グランプリ2026」王者のらいぱちが気合十分で参戦。しかし、図形に関する問題が出されるとスタジオの空気は一変。まさかの結果を巡り、らいぱちと赤木の間でバチバチの火花が散ることに。実は同じ中学校の先輩・後輩だという2人は、互いにミスをなすりつけ合う泥沼の仲間割れへと発展する(!?)。
続く問題でも、赤木が再びミスを連発して、追い込まれる。赤木の表情を見た横山から「赤木くんの追い込まれ方が、『イカゲーム』やってるみたい」と例えられ、スタジオは再び爆笑の渦に巻き込まれる。しかし、戦いはこれだけでは終わらない。今回、番組史に残る衝撃の事態も発生。横山が“震えた”驚きの展開とは(!?)。











