2026/07/10 15:28
エンタメ総合
NEW “年商2億の女性社長”が明かす妊活の葛藤「子どもは資産」 絶縁状態の両親への複雑な思いも
『CELEB SECRET』第4話(C)AbemaTV, Inc.
ABEMAは、世界各国でスーパーセレブ生活を送る4人の女性たちの、華やかな人生とそこに隠されている“秘密”をひもとく、新作のオリジナルドキュメンタリー番組『CELEB SECRET』の第4話を、11日午後9時から放送する。
同番組は、世界各国でスーパーセレブ生活を送る4人の女性たちの華やかな日常と、そこに隠された素顔や葛藤、そして“光と陰”に迫る新作ドキュメンタリーシリーズ。貴族の集まる舞踏会や、グローバルスターが集まるファッションショーの裏側、世界トップクラスで学費の高いセレブスクールなど、限られた人しか入れない禁断の世界に潜入。一見、完璧に見える人生を送り、誰もが羨むセレブ女子たちが抱える、人には言えない”秘密”とは。
密着するのは、元ルイ・ヴィトン ジャパン社長の父を持ち、『CLASSY.』などで人気モデルを務める現在第一子妊娠中の藤井サチ、国内外を合わせて約320万超のフォロワーを誇る世界的インフルエンサーでモデルのMONAKO、当時12歳にして「サマンサタバサ」の最年少デザイナーを務め、『準ミス・ワールド2025日本代表』にも輝いた9か国語を操る現役医大生・Lara、25歳でマレーシアに移住し美容医療ツーリズムの事業をアジアで展開、その敏腕女性社長っぷりに憧れたオンラインサロンの会員数は300人以上を誇るうれしのちゃん(嬉野ゆみ)の4人。世界各国で繰り広げられる彼女たちの華やかな人生を、壮大なスケールで追いかけていく。
さらに主題歌には、“新世代アイコン”ならびに“シンガーソングライター界の新星”として世界中から熱視線が注がれているグレイシー・エイブラムスの「Risk」が決定。同楽曲は、不確かな未来に全力で飛び込む時の、怖さやドキドキを描いたポップ・ソングとなっている。
セレブ女子たちを見守るスタジオMCにはタレントの指原莉乃、俳優の満島真之介、グローバルボーイズグループ・JO1の河野純喜、お笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリの4人が就任。なお、河野は同番組がソロとしてはMC初挑戦となる。
第4話では、マレーシアで美容医療ツーリズム事業などを展開し、年商2億円を誇る敏腕社長のうれしのちゃんの妊活事情に密着。一見すべてを手に入れたように見える彼女だが、「子どもは資産だと思う、自分の大事な時間とお金を注ぐ存在。子どもってなんのために産むんだろう、自分の資産を持ちたいだけなのかなと思ってしまうときがある」という、リアルな恐怖を抱えていた。そんな彼女が「愛せるのかな…」と苦悩しながらも、夫の支えのもと、妊活の第一歩を踏み出す姿が明らかに。さらに、4年もの間、絶縁状態にある両親への複雑な思いも告白。夫に促され、恐怖を抱えながらも自分から連絡を送る決意をした、緊迫の瞬間にも迫る。
世界的インフルエンサーのMONAKOは、パリ・ファッションウィークの最終日を飾るMiu Miuのショーへ。今回は、自慢の彼氏がメディア初登場。美男美女の2ショットに現地のカメラマンたちから一斉にフラッシュが浴びせられる中、果たして彼女は憧れの1列目の席を獲得できるのか、緊張の瞬間に密着する。
スタジオゲストには、モデル・クリエイターで自身のファッションブランドも手がける鈴木えみが登場。MONAKOが挑むコレクションについて、鈴木は呼ぶ側と呼ばれる側の双方の視点から、ファッションショーにおける“フロントロウ(1列目)”の招待のリアルな基準を激白。鈴木の口から語られるファッションショーの裏側とは。
密着するのは、元ルイ・ヴィトン ジャパン社長の父を持ち、『CLASSY.』などで人気モデルを務める現在第一子妊娠中の藤井サチ、国内外を合わせて約320万超のフォロワーを誇る世界的インフルエンサーでモデルのMONAKO、当時12歳にして「サマンサタバサ」の最年少デザイナーを務め、『準ミス・ワールド2025日本代表』にも輝いた9か国語を操る現役医大生・Lara、25歳でマレーシアに移住し美容医療ツーリズムの事業をアジアで展開、その敏腕女性社長っぷりに憧れたオンラインサロンの会員数は300人以上を誇るうれしのちゃん(嬉野ゆみ)の4人。世界各国で繰り広げられる彼女たちの華やかな人生を、壮大なスケールで追いかけていく。
さらに主題歌には、“新世代アイコン”ならびに“シンガーソングライター界の新星”として世界中から熱視線が注がれているグレイシー・エイブラムスの「Risk」が決定。同楽曲は、不確かな未来に全力で飛び込む時の、怖さやドキドキを描いたポップ・ソングとなっている。
セレブ女子たちを見守るスタジオMCにはタレントの指原莉乃、俳優の満島真之介、グローバルボーイズグループ・JO1の河野純喜、お笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリの4人が就任。なお、河野は同番組がソロとしてはMC初挑戦となる。
第4話では、マレーシアで美容医療ツーリズム事業などを展開し、年商2億円を誇る敏腕社長のうれしのちゃんの妊活事情に密着。一見すべてを手に入れたように見える彼女だが、「子どもは資産だと思う、自分の大事な時間とお金を注ぐ存在。子どもってなんのために産むんだろう、自分の資産を持ちたいだけなのかなと思ってしまうときがある」という、リアルな恐怖を抱えていた。そんな彼女が「愛せるのかな…」と苦悩しながらも、夫の支えのもと、妊活の第一歩を踏み出す姿が明らかに。さらに、4年もの間、絶縁状態にある両親への複雑な思いも告白。夫に促され、恐怖を抱えながらも自分から連絡を送る決意をした、緊迫の瞬間にも迫る。
世界的インフルエンサーのMONAKOは、パリ・ファッションウィークの最終日を飾るMiu Miuのショーへ。今回は、自慢の彼氏がメディア初登場。美男美女の2ショットに現地のカメラマンたちから一斉にフラッシュが浴びせられる中、果たして彼女は憧れの1列目の席を獲得できるのか、緊張の瞬間に密着する。
スタジオゲストには、モデル・クリエイターで自身のファッションブランドも手がける鈴木えみが登場。MONAKOが挑むコレクションについて、鈴木は呼ぶ側と呼ばれる側の双方の視点から、ファッションショーにおける“フロントロウ(1列目)”の招待のリアルな基準を激白。鈴木の口から語られるファッションショーの裏側とは。











