2026/07/15 17:05
エンタメ総合
NEW スザンヌ、1億5000万円で買収&再生に挑む旅館の経営状況を告白「今2年目になるんですけど…」
ABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ season6』#1に出演したスザンヌ©AbemaTV, Inc.
宿泊客には自らあいさつも
現在、熊本在住のスザンヌは「1億5000万円をかけて旅館の再生に挑んで、どうにかこうにかやってる」「今2年目になるんですけど、お客さんもだんだん来てくれて、皆さんお待ちしてます」と近況を報告。「1日2組限定」で、宿泊客がいるときはなるべく自らあいさつに出向いていると明かした。
2015年の離婚を機に熊本へ移住したスザンヌは、24年12月に70年続いた老舗旅館をオープン。だが購入価格2400万円に対し、リフォーム費用は見積もり2億円。建物の老朽化が想定以上だったことが発覚し、柱にシロアリがいたほか、建て替えを勧められるほどの状態だったため、最終的に総額約1億5000万円かかり、資金の大半は「ヘキサゴン時代の貯金」からの私費だったと過去に明かしている。
『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったニューヨークとさらば青春の光の4人が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティ。
2015年の離婚を機に熊本へ移住したスザンヌは、24年12月に70年続いた老舗旅館をオープン。だが購入価格2400万円に対し、リフォーム費用は見積もり2億円。建物の老朽化が想定以上だったことが発覚し、柱にシロアリがいたほか、建て替えを勧められるほどの状態だったため、最終的に総額約1億5000万円かかり、資金の大半は「ヘキサゴン時代の貯金」からの私費だったと過去に明かしている。
『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったニューヨークとさらば青春の光の4人が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティ。











