2026/07/16 13:10
エンタメ総合
NEW ダルビッシュ有の妻・聖子、日本で過ごす「ダルビッシュ家の夏休み」オフショを公開 有の古巣・日本ハム「エスコンフィールド」も訪問
ダルビッシュ有 (C)ORICON NewS inc.
米・大リーグ(MLB)パドレスのダルビッシュ有投手(39)の妻で、元レスリング世界女王の山本聖子(45)が15日、自身のインスタグラムを更新。「ダルビッシュ家の夏休み」とつづり、家族で過ごす夏の思い出ショットの数々を公開した。
家族そろって日本を訪れたようで、水族館やゲームセンター、『うんこミュージアム』などのレジャー施設を巡り、楽しんだことを写真で披露。中には、有の古巣である北海道日本ハムファイターズの本拠地「エスコンフィールドHOKKAIDO」で野球観戦する様子も紹介されていた。
なお、家族でエスコンフィールドを訪れた理由について、有は13日に更新した自身のインスタで「自分自身、肘の手術からのリハビリを行ってはいますが2026年シーズンは制限リストに入っており、行動に自由があるため自分のプロ野球キャリアのルーツをどうしても子供達に見せ、感じて欲しいとの思いから昨年末から計画していました」と説明。
実際に訪れてみて「子供達に、、と思っていましたが実際に来てみて見て感じる必要があったのは自分だったなと思いました」と話し、「素晴らしい球場であるのは当たり前ですがファイターズの選手、監督、コーチ、スタッフの方々が一丸となり最高の試合をファンの方々に見せたい、優勝を一緒に分かち合いたいという気持ちが試合を見ていて感じる事が出来ました。だからと言ってそれを試合で表現し、結果に出す事ができるかというと相手があるスポーツなので中々難しいですがその姿勢を感じる事が出来たのはいちファイターズファンとして自分の人生に光、力を頂きました」などと、感謝の気持ちを記していた。
なお、家族でエスコンフィールドを訪れた理由について、有は13日に更新した自身のインスタで「自分自身、肘の手術からのリハビリを行ってはいますが2026年シーズンは制限リストに入っており、行動に自由があるため自分のプロ野球キャリアのルーツをどうしても子供達に見せ、感じて欲しいとの思いから昨年末から計画していました」と説明。
実際に訪れてみて「子供達に、、と思っていましたが実際に来てみて見て感じる必要があったのは自分だったなと思いました」と話し、「素晴らしい球場であるのは当たり前ですがファイターズの選手、監督、コーチ、スタッフの方々が一丸となり最高の試合をファンの方々に見せたい、優勝を一緒に分かち合いたいという気持ちが試合を見ていて感じる事が出来ました。だからと言ってそれを試合で表現し、結果に出す事ができるかというと相手があるスポーツなので中々難しいですがその姿勢を感じる事が出来たのはいちファイターズファンとして自分の人生に光、力を頂きました」などと、感謝の気持ちを記していた。











