2026/07/27 07:00
エンタメ総合
NEW ME:I全員そろって『ネプリーグ』初参戦 KEIKOの身体を張った解答に矢口真里「こっち側の方ですか?」
27日放送『ネプリーグ』に出演する左から)RINON、MIU、KEIKO、MOMONA、原田泰造(C)フジテレビ
ガールズグループ・ME:Iが、27日に放送されるフジテレビ系バラエティ『ネプリーグ』(毎週月曜 後7:00)にそろって初登場する。「レジェンドアイドル軍団」VS「ME:I軍団」と題してアイドル世代間対決を実施。「レジェンドアイドル軍団」は、堀内健(ネプチューン)に加え、かつて光GENJIとして社会現象を巻き起こした大沢樹生と山本淳一、モーニング娘。OGの飯田圭織と矢口真里という、時代を彩ったアイドル陣が集結する。
一方の「ME:I軍団」は、AYANE、KEIKO、SUZU、TSUZUMI、MIU、MOMONA、RINONと原田泰造(ネプチューン)と林修。地上波10年ぶりのバラエティ共演となる伝説のアイドルコンビと、熟練のバラエティ力を持つモー娘。OG陣。対するは、フレッシュな勢いとチームワークで下克上を狙う令和の新星ME:I。新旧アイドルの熱き攻防戦を制し、ボーナスステージへと駒を進めるのは一体どちらのチームか。
今回両チームが挑むのは、1stステージ「ノンストップDJ」、2ndステージ「私はロボットではありませんクルーズ」、3rdステージ「ハイパーボンバー」の全3ステージ。1987年に光GENJIとしてデビューした大沢と山本は、今回の出演がなんと地上波で10年ぶりの共演。しかし、リズムに乗ってテンポ良く答える1stステージ「ノンストップDJ」で、まさかの“リズム乗れない問題”が発生。冒頭からまったくテンポに合わせられない大先輩2人の姿に、敵チームのME:Iメンバーからも思わず「リズム感やばい(笑)」とツッコミが飛ぶ展開に。
同じチームの矢口も「リズムがひどすぎて…」と吐露し、笑いが起こる。山本が「なんでだろ?(リズムに乗ることが)できないんだよね」と素で困惑する場面も。波乱のスタートとなった「レジェンドアイドル軍団」は、果たして最終ステージまで走り切ることができるのか。
対する「ME:I軍団」は、リーダーのMOMONAが「偉大な先輩方なので緊張はしてるんですが、勝負となると容赦なくいかせていただきたいなという気持ちです!」と頼もしく気合を入れ、チームを勢いづける。クイズが始まると、メンバー一同が声を張って解答する中、特にKEIKOが全身を使って解答。その体を張った姿を見た矢口は、「バラエティ班がいる(笑)。KEIKOちゃんはこっち側の方ですか?」とアイドルらしからぬバラエティセンスを大絶賛する。
その後、ご当地グルメの名称を答える問題でAYANEがミスを連発。本気で落ち込み「ごめんなさい…」と真っすぐに謝るAYANEの愛らしさに、スタジオ中が「かわいい(笑)」と癒やされる一幕も。そんな中、堀内から「泰造に(特技の)空手の技を見せてやって」とムチャブリされたのは、空手黒帯の腕前を持つSUZU。SUZUが原田に向かって本気の鋭い寸止め技を繰り出すと、周囲からは「わぁ~!」と感嘆の声が上がる。原田も「まず、仕掛けるときの(本気の)顔が怖いんだよ」とタジタジになり、スタジオは終始爆笑に包まれる。
ボーナスステージ「トロッコアドベンチャー」では、富山県の極上ブランド豚「黒部名水ポーク」が抽選で当たるチャンスも行われる。
今回両チームが挑むのは、1stステージ「ノンストップDJ」、2ndステージ「私はロボットではありませんクルーズ」、3rdステージ「ハイパーボンバー」の全3ステージ。1987年に光GENJIとしてデビューした大沢と山本は、今回の出演がなんと地上波で10年ぶりの共演。しかし、リズムに乗ってテンポ良く答える1stステージ「ノンストップDJ」で、まさかの“リズム乗れない問題”が発生。冒頭からまったくテンポに合わせられない大先輩2人の姿に、敵チームのME:Iメンバーからも思わず「リズム感やばい(笑)」とツッコミが飛ぶ展開に。
同じチームの矢口も「リズムがひどすぎて…」と吐露し、笑いが起こる。山本が「なんでだろ?(リズムに乗ることが)できないんだよね」と素で困惑する場面も。波乱のスタートとなった「レジェンドアイドル軍団」は、果たして最終ステージまで走り切ることができるのか。
対する「ME:I軍団」は、リーダーのMOMONAが「偉大な先輩方なので緊張はしてるんですが、勝負となると容赦なくいかせていただきたいなという気持ちです!」と頼もしく気合を入れ、チームを勢いづける。クイズが始まると、メンバー一同が声を張って解答する中、特にKEIKOが全身を使って解答。その体を張った姿を見た矢口は、「バラエティ班がいる(笑)。KEIKOちゃんはこっち側の方ですか?」とアイドルらしからぬバラエティセンスを大絶賛する。
その後、ご当地グルメの名称を答える問題でAYANEがミスを連発。本気で落ち込み「ごめんなさい…」と真っすぐに謝るAYANEの愛らしさに、スタジオ中が「かわいい(笑)」と癒やされる一幕も。そんな中、堀内から「泰造に(特技の)空手の技を見せてやって」とムチャブリされたのは、空手黒帯の腕前を持つSUZU。SUZUが原田に向かって本気の鋭い寸止め技を繰り出すと、周囲からは「わぁ~!」と感嘆の声が上がる。原田も「まず、仕掛けるときの(本気の)顔が怖いんだよ」とタジタジになり、スタジオは終始爆笑に包まれる。
ボーナスステージ「トロッコアドベンチャー」では、富山県の極上ブランド豚「黒部名水ポーク」が抽選で当たるチャンスも行われる。











