2026/07/25 06:00
エンタメ総合
NEW ROIROM、各局の地元プレゼンに興味津々「プライベートでも行きたい!」【コメント全文】
『小泉孝太郎の地元フルコース』より(C)日本テレビ
アイドルデュオ・ROIROM(本多大夢・浜川路己)が、8月1日放送の日本テレビ系『小泉孝太郎の地元フルコース』(後3:00~後4:55)に出演する。
町自慢のグルメで前菜・メイン・デザートの「地元フルコース」を作り、全国の日テレ系各局がオンエア。その中から厳正な審査を突破した7局がプライドをかけて日本テレビでプレゼンする。吉村崇、藤本美貴、ROIROM、みきママとともに悩んだあげく、小泉孝太郎はどのフルコースをナンバーワンに選ぶのか。
番組後半では、小泉、後藤輝基、藤本美貴が実際にその県にロケへ。「地元フルコース」はもちろん、その町の観光スポットからお土産探しまで大満喫する。
【コメント】
■小泉孝太郎、吉村崇
小泉:盛り上がりましたね。今回、第2回でしたけど、決めるのってやっぱり難しいです!
吉村:大変ですよね。もう絶対いいものしか出てこないわけですよ。そもそも全国からここに勝ち上がってきたんですからね。それを選ぶわけですから。
小泉:皆さんプレゼンの熱量もあるわけじゃないですか。自分の地元のここを見てほしいとか、こんなにいいところがあるとか。
吉村:2回目にしてレベルがグッと上がりましたよね。プレゼンのかけ方とか、対策されてきてるなって感じしました。大変ですよね。選ばないといけない審査委員長の立場としては。
小泉:いや、苦しかったです。もう僅差で最後、どうやって選ぼうかなって。もう自分も本当、最後の最後わかんなかったです。
吉村:あと5秒後に発表だったら違うところになったかもしんない(笑)。
小泉:もしプレゼンであの一言があったら変わってたとか。そこも面白かったと思います。
吉村:「あ、そこ出すぎたプレゼンター」みたいなのもありましたもんね(笑)。
小泉:もうちょっとそこの情報ほしかったもあれば…本当にプレゼンの面白さも感じましたね。
吉村:前回チャンピオンもお越しいただきましたから。今回ハイレベルな戦いになったんじゃないでしょうか。
小泉:ハイレベルだったと思います!
■ROIROM(本多大夢、浜川路己)
――収録終わっていかがですか。
浜川:おもしろかったね!
本多:この県でこの食が有名だったんだとか、このアナウンサーさんのプレゼンでこんなにも変わるんだとか(笑)。全部すてきでしたけど!行きたくなったね、どの県にも。
浜川:皆さん個性的でしたよね!地元のそれぞれの良さを知れたので、プライベートでも行きたい!
本多:モデルコースとして素敵ですよね。
――ちなみにどの料理が一番良かったですか。
浜川:やっぱりピッツァ!ピザじゃありませんと。そこのこだわりが僕のツボを押してくれました!
本多:そういうこだわり好きだもんね。僕はジビエのハンバーガー。食感がワイルドでトランポリンみたいだとお聞きしたので。気になりますね!
浜川:見ていただけたらわかりますね!
――小泉孝太郎さんが最後にロケに行く県を選びました。そのチョイスはいかがでしたか。
本多:どの県も1位になってもおかしくなくて…迷ったよね。
浜川:孝太郎さんが僕たちの意見を聞いてくださったじゃないですか。その時に孝太郎さんの視野の広さというか、最終的にはやっぱりプレゼンターさんで決まったじゃないですか。
本多:見てくれたらわかる!
浜川:個性的な方たちがいらっしゃっていたので、楽しい会議になって。
本多:ギリギリまで迷いましたよね。
浜川:でも(最終的には孝太郎さんが決めてくれて)さすがだなと思いました!
――2人が自分で1位を選ぶとしたら。
本多:僕は広島のしまなみ海道。ロケーションもすてきだし、わかりやすいプレゼンで。
浜川:確かにめちゃくちゃよかった!僕も瀬戸内海。あれ、広島か。僕も広島だわ。
本多:2人とも広島でした(笑)。
番組後半では、小泉、後藤輝基、藤本美貴が実際にその県にロケへ。「地元フルコース」はもちろん、その町の観光スポットからお土産探しまで大満喫する。
【コメント】
■小泉孝太郎、吉村崇
小泉:盛り上がりましたね。今回、第2回でしたけど、決めるのってやっぱり難しいです!
吉村:大変ですよね。もう絶対いいものしか出てこないわけですよ。そもそも全国からここに勝ち上がってきたんですからね。それを選ぶわけですから。
小泉:皆さんプレゼンの熱量もあるわけじゃないですか。自分の地元のここを見てほしいとか、こんなにいいところがあるとか。
吉村:2回目にしてレベルがグッと上がりましたよね。プレゼンのかけ方とか、対策されてきてるなって感じしました。大変ですよね。選ばないといけない審査委員長の立場としては。
小泉:いや、苦しかったです。もう僅差で最後、どうやって選ぼうかなって。もう自分も本当、最後の最後わかんなかったです。
吉村:あと5秒後に発表だったら違うところになったかもしんない(笑)。
小泉:もしプレゼンであの一言があったら変わってたとか。そこも面白かったと思います。
吉村:「あ、そこ出すぎたプレゼンター」みたいなのもありましたもんね(笑)。
小泉:もうちょっとそこの情報ほしかったもあれば…本当にプレゼンの面白さも感じましたね。
吉村:前回チャンピオンもお越しいただきましたから。今回ハイレベルな戦いになったんじゃないでしょうか。
小泉:ハイレベルだったと思います!
■ROIROM(本多大夢、浜川路己)
――収録終わっていかがですか。
浜川:おもしろかったね!
本多:この県でこの食が有名だったんだとか、このアナウンサーさんのプレゼンでこんなにも変わるんだとか(笑)。全部すてきでしたけど!行きたくなったね、どの県にも。
浜川:皆さん個性的でしたよね!地元のそれぞれの良さを知れたので、プライベートでも行きたい!
本多:モデルコースとして素敵ですよね。
――ちなみにどの料理が一番良かったですか。
浜川:やっぱりピッツァ!ピザじゃありませんと。そこのこだわりが僕のツボを押してくれました!
本多:そういうこだわり好きだもんね。僕はジビエのハンバーガー。食感がワイルドでトランポリンみたいだとお聞きしたので。気になりますね!
浜川:見ていただけたらわかりますね!
――小泉孝太郎さんが最後にロケに行く県を選びました。そのチョイスはいかがでしたか。
本多:どの県も1位になってもおかしくなくて…迷ったよね。
浜川:孝太郎さんが僕たちの意見を聞いてくださったじゃないですか。その時に孝太郎さんの視野の広さというか、最終的にはやっぱりプレゼンターさんで決まったじゃないですか。
本多:見てくれたらわかる!
浜川:個性的な方たちがいらっしゃっていたので、楽しい会議になって。
本多:ギリギリまで迷いましたよね。
浜川:でも(最終的には孝太郎さんが決めてくれて)さすがだなと思いました!
――2人が自分で1位を選ぶとしたら。
本多:僕は広島のしまなみ海道。ロケーションもすてきだし、わかりやすいプレゼンで。
浜川:確かにめちゃくちゃよかった!僕も瀬戸内海。あれ、広島か。僕も広島だわ。
本多:2人とも広島でした(笑)。











