2026/07/25 20:05
エンタメ総合
NEW 【テレ東】海上保安庁「特警隊」「特殊救難隊」のガチ訓練に潜入 日本の海を守る極限訓練を100連発で紹介
『日本の海を守る!海上保安庁の激ヤバすぎる最前線100連発SP』テレビ東京系で7月26日放送(左から)大友花恋、田中卓志(アンガールズ)、菅田愛貴(超ときめき♡宣伝部) (C)テレビ東京
テレビ東京系で26日、『日本の海を守る!海上保安庁の激ヤバすぎる最前線100連発SP』(後6:30~8:50)が放送される。海上保安庁のテレビ初公開となる訓練や捜査現場に密着し、特別警備隊(特警隊)や機動救難士、特殊救難隊など、日本の海を守る精鋭部隊の知られざる最前線を100本の映像で紹介する。
スタジオMCはアンガールズ・田中卓志。ゲストに大友花恋、超ときめき♡宣伝部の菅田愛貴が出演する。
■北海の守護神!最新鋭巡視船「そうや」
オホーツク海の流氷を砕きながら救助活動を行う最新鋭巡視船「そうや」に密着。氷点下での任務を支える船内食「そうや飯」として、サーロインステーキやタラバガニのカニ汁なども紹介される。
■最強の武闘派集団!「特警隊」
横浜の特警船「ぶこう」に乗船し、テロリストや凶悪犯への対応を担う特別警備隊を紹介。高性能ゴムボートを使った追跡・衝突訓練や、数秒で犯人を制圧する逮捕術を公開。名物「アサリのスープパスタ」も見逃せない。
■空飛ぶ命の砦!「機動救難士」&「特殊救難隊」
全職員のわずか1%以下しか着ることを許されない「オレンジ服」をまとう、レスキューの最高峰部隊である機動救難士と特殊救難隊(通称:トッキュー)。大波が押し寄せるプールで装備を外しながら泳ぎ切る訓練や、絶海の岩場へ上陸するサバイバル訓練など、絶対に生き残るための過酷な訓練の様子を映し出す。
■海の治安を守る最前線!
海の緊急ダイヤル「118番」の司令室にも潜入。全体の約6割を占める無言電話に対応しながら、一瞬の判断で人命救助の指令が下される緊迫の現場にもカメラが迫る。
収録を終えて田中は「これは本当にヤバすぎましたね。特にプールでの訓練の映像は、これまで観てきたVTRの中で一番ヤバかったです。これは絶対観てほしいし色々感じるものがあると思います。自分自身頑張ろうと思えたり、本当にありがとうございますという気持ちにもなったり、いろいろな感情になるVTRがたくさんあるので、ぜひ観ていただければ」とコメント。
大友は「テレビ初公開の映像がたくさんあり、海上保安官の皆さんの日常から緊急時までを見ることができました。だからこそ日本の海は安心なんだと思いました」と語り、菅田も「この番組を通して海上保安庁について詳しく知ることができ、本当に感謝の気持ちでいっぱいになりました。ぜひ全人類の皆さんに観てほしいです」と見どころを語っている。
小野裕之プロデューサー(テレビ東京制作局)は「取材を重ねる中で、当初の想像を超える衝撃的で貴重な映像を撮影することができました。人命を守ることの過酷さや重みを改めて実感していただける番組に仕上がっていると確信しております」とアピールしている。
■北海の守護神!最新鋭巡視船「そうや」
オホーツク海の流氷を砕きながら救助活動を行う最新鋭巡視船「そうや」に密着。氷点下での任務を支える船内食「そうや飯」として、サーロインステーキやタラバガニのカニ汁なども紹介される。
■最強の武闘派集団!「特警隊」
横浜の特警船「ぶこう」に乗船し、テロリストや凶悪犯への対応を担う特別警備隊を紹介。高性能ゴムボートを使った追跡・衝突訓練や、数秒で犯人を制圧する逮捕術を公開。名物「アサリのスープパスタ」も見逃せない。
■空飛ぶ命の砦!「機動救難士」&「特殊救難隊」
全職員のわずか1%以下しか着ることを許されない「オレンジ服」をまとう、レスキューの最高峰部隊である機動救難士と特殊救難隊(通称:トッキュー)。大波が押し寄せるプールで装備を外しながら泳ぎ切る訓練や、絶海の岩場へ上陸するサバイバル訓練など、絶対に生き残るための過酷な訓練の様子を映し出す。
■海の治安を守る最前線!
海の緊急ダイヤル「118番」の司令室にも潜入。全体の約6割を占める無言電話に対応しながら、一瞬の判断で人命救助の指令が下される緊迫の現場にもカメラが迫る。
収録を終えて田中は「これは本当にヤバすぎましたね。特にプールでの訓練の映像は、これまで観てきたVTRの中で一番ヤバかったです。これは絶対観てほしいし色々感じるものがあると思います。自分自身頑張ろうと思えたり、本当にありがとうございますという気持ちにもなったり、いろいろな感情になるVTRがたくさんあるので、ぜひ観ていただければ」とコメント。
大友は「テレビ初公開の映像がたくさんあり、海上保安官の皆さんの日常から緊急時までを見ることができました。だからこそ日本の海は安心なんだと思いました」と語り、菅田も「この番組を通して海上保安庁について詳しく知ることができ、本当に感謝の気持ちでいっぱいになりました。ぜひ全人類の皆さんに観てほしいです」と見どころを語っている。
小野裕之プロデューサー(テレビ東京制作局)は「取材を重ねる中で、当初の想像を超える衝撃的で貴重な映像を撮影することができました。人命を守ることの過酷さや重みを改めて実感していただける番組に仕上がっていると確信しております」とアピールしている。











