2026/08/08 07:30
エンタメ総合
NEW 森脇健児&増田英彦&クロちゃん、貴重な“食事ショット” 森脇→“増田は恩人” クロちゃん→森脇に愚痴
8日放送『おしゃべり小料理ゆみこ』より(C)MBS
松竹芸能に所属するお笑い芸人の森脇健児、ますだおかだの増田英彦、安田大サーカスのクロちゃんが8日放送のMBS『おしゃべり小料理ゆみこ』(後4:00~ ※関西ローカル)に出演する。
大阪出身のフリーアナウンサー・有働由美子、関西初のMC番組。「小料理ゆみこ」の店の自慢は、ゆみこ女将が予約客のためだけに試行錯誤を繰り返し、その日のためだけに作る「一期一会の料理」と「聞き上手」。“小料理屋だから聞ける”忖度なしの踏み込んだトークで、ゲストの「意外な一面」を引き出す。
「やる気!元気!森脇!でございます」とおなじみのキャッチフレーズで入店した森脇。その勢いに「テレビで見てるまんまですね!」と女将は大笑いする。
焼酎のソーダ割りで乾杯し、ダウンタウンと並ぶ関西のスターだった絶頂期について「とんとん拍子に売れて、調子に乗らなかった?」と聞きます。森脇は「二十歳くらいの小僧ですよ、そら調子乗りますよ!」と当時を回顧。25歳の頃には年収が1億円以上あったと言い、東京のマンションや高級外車をキャッシュで買ったという豪快エピソードに女将は驚嘆する。
そんな森脇に振る舞うのは「鶏肉(蒸し鶏)と柴漬けの無限ゆみこ」。体型を維持するため鶏肉を食べ、毎日トレーニングを続けていると聞き、その鶏肉を女将の十八番の前菜に仕立てた。森脇は一口食べると「まず海苔がおいしい!」と絶賛。その後、森脇は12本のレギュラー番組が一気にゼロになった転落人生について語る。
そこに合流した増田。森脇は、事務所の後輩にもかかわらず、増田のことを恩人と言う。というのも、「東京の番組では、コメントは5秒でまとめたほうが使ってもらえる」という増田のアドバイスで生まれたのが、今では森脇の代名詞と言える『やる気!元気!森脇!』のキャッチフレーズだったと明かす。そんな増田に振る舞うのは『鱧鍋』。父親の地元が名産地の淡路島で、毎年淡路島から送ってもらうほどの無類の鱧好き。鱧鍋を突きつつ森脇は、「こういうお店で値段を気にせずに食事をするのが“売れた”と実感する瞬間だった」と絶頂期を振り返る。
最後に合流したのがクロちゃん。森脇はクロちゃんを一目見て「絶対に売れる」と思ったと言い、家が近所だったこともあり、しょっちゅう自宅に招くなど、最も可愛がっている後輩だと語る。一方のクロちゃんは、ただ遊びに行っていただけなのに、森脇が「俺の付き人」と周りに言っていたと愚痴をこぼす。意外にも、3人だけで食事をするのは、この日が初めてだと言う。。お酒も進み、次から次へと爆笑&仰天エピソードが飛び出す。
このほか、阪神タイガース“史上最強の助っ人”として親しまれたランディ・バース氏が登場する。
「やる気!元気!森脇!でございます」とおなじみのキャッチフレーズで入店した森脇。その勢いに「テレビで見てるまんまですね!」と女将は大笑いする。
焼酎のソーダ割りで乾杯し、ダウンタウンと並ぶ関西のスターだった絶頂期について「とんとん拍子に売れて、調子に乗らなかった?」と聞きます。森脇は「二十歳くらいの小僧ですよ、そら調子乗りますよ!」と当時を回顧。25歳の頃には年収が1億円以上あったと言い、東京のマンションや高級外車をキャッシュで買ったという豪快エピソードに女将は驚嘆する。
そんな森脇に振る舞うのは「鶏肉(蒸し鶏)と柴漬けの無限ゆみこ」。体型を維持するため鶏肉を食べ、毎日トレーニングを続けていると聞き、その鶏肉を女将の十八番の前菜に仕立てた。森脇は一口食べると「まず海苔がおいしい!」と絶賛。その後、森脇は12本のレギュラー番組が一気にゼロになった転落人生について語る。
そこに合流した増田。森脇は、事務所の後輩にもかかわらず、増田のことを恩人と言う。というのも、「東京の番組では、コメントは5秒でまとめたほうが使ってもらえる」という増田のアドバイスで生まれたのが、今では森脇の代名詞と言える『やる気!元気!森脇!』のキャッチフレーズだったと明かす。そんな増田に振る舞うのは『鱧鍋』。父親の地元が名産地の淡路島で、毎年淡路島から送ってもらうほどの無類の鱧好き。鱧鍋を突きつつ森脇は、「こういうお店で値段を気にせずに食事をするのが“売れた”と実感する瞬間だった」と絶頂期を振り返る。
最後に合流したのがクロちゃん。森脇はクロちゃんを一目見て「絶対に売れる」と思ったと言い、家が近所だったこともあり、しょっちゅう自宅に招くなど、最も可愛がっている後輩だと語る。一方のクロちゃんは、ただ遊びに行っていただけなのに、森脇が「俺の付き人」と周りに言っていたと愚痴をこぼす。意外にも、3人だけで食事をするのは、この日が初めてだと言う。。お酒も進み、次から次へと爆笑&仰天エピソードが飛び出す。
このほか、阪神タイガース“史上最強の助っ人”として親しまれたランディ・バース氏が登場する。











