2026/08/08 10:55
エンタメ総合
NEW 鈴木砂羽、子宮筋腫の摘出手術を告白 大量出血や貧血に悩まされ「これはもうダメかもしれない」
ABEMAのバラエティー『ダマってられない女たち』#5に出演した神田うの(C)AbemaTV,Inc.
俳優の鈴木砂羽(53)が、7日放送のABEMA『ダマってられない女たち season3』に出演。自身の子宮筋腫について語り、大量出血や貧血に悩まされた末、摘出手術を受けたことを明かした。
この日の放送では、神田うのが3度の流産や不妊治療について告白。一人娘への思いを語るVTRをスタジオで見届けた鈴木が、自身の経験について言及した。
鈴木は子宮筋腫について、「大量出血とか貧血とか。これはもうダメかもしれない」と感じたことがあったと振り返る。その後、子宮筋腫の摘出手術を受けたという。
手術について鈴木は「全然後悔はない」ときっぱり。「そういう選択をした自分は、本当に良かったんじゃないかなと思う。負け惜しみでも何でもなく」と、現在の心境を明かした。
さらに、「いろんな選択があると思うけど、結局自分が生きやすいように生きたらいい」と自身の考えを語った。
続けて「世間で言われてる、何歳までに子供を産まなきゃいけないとか、年齢に縛られてもう女じゃないとか、そういうのとかうるさいよね。自分が幸せになったらいい」とコメント。自身の経験を踏まえ、周囲の価値観に縛られず、自分にとっての幸せを選択することの大切さを語った。
鈴木の言葉にMCのMEGUMIも大きく頷き、「ご自分でそう今もおっしゃられるのは本当に素晴らしいこと」と共感を寄せた。
一方、番組では神田が不妊治療について、「兄弟をつくってあげたくて、娘の後、私3回妊娠してるんですよ。で、3回流産してるんです」と告白。「もう本当に神様を恨みましたね」と当時の思いを明かした。
最後の流産を経験した際、娘から「ベビーがお空に帰っちゃった」と言われたことをきっかけに、不妊治療を終える決断をしたという神田。「この娘一人を立派に育てなさいっていうことなんだ」と思ったと振り返り、娘について「師、先生です。娘がいなかったら今の私はない」と語った。
鈴木は子宮筋腫について、「大量出血とか貧血とか。これはもうダメかもしれない」と感じたことがあったと振り返る。その後、子宮筋腫の摘出手術を受けたという。
手術について鈴木は「全然後悔はない」ときっぱり。「そういう選択をした自分は、本当に良かったんじゃないかなと思う。負け惜しみでも何でもなく」と、現在の心境を明かした。
さらに、「いろんな選択があると思うけど、結局自分が生きやすいように生きたらいい」と自身の考えを語った。
続けて「世間で言われてる、何歳までに子供を産まなきゃいけないとか、年齢に縛られてもう女じゃないとか、そういうのとかうるさいよね。自分が幸せになったらいい」とコメント。自身の経験を踏まえ、周囲の価値観に縛られず、自分にとっての幸せを選択することの大切さを語った。
鈴木の言葉にMCのMEGUMIも大きく頷き、「ご自分でそう今もおっしゃられるのは本当に素晴らしいこと」と共感を寄せた。
一方、番組では神田が不妊治療について、「兄弟をつくってあげたくて、娘の後、私3回妊娠してるんですよ。で、3回流産してるんです」と告白。「もう本当に神様を恨みましたね」と当時の思いを明かした。
最後の流産を経験した際、娘から「ベビーがお空に帰っちゃった」と言われたことをきっかけに、不妊治療を終える決断をしたという神田。「この娘一人を立派に育てなさいっていうことなんだ」と思ったと振り返り、娘について「師、先生です。娘がいなかったら今の私はない」と語った。











