2026/08/10 05:00
エンタメ総合
NEW 天木じゅん、12年間の“グラビア道”終焉 引退作発売「泣いても笑ってもこれが最後になります」
天木じゅん=『週刊プレイボーイ』34&35号(集英社) © LUCKMAN/集英社
今夏限りでの“グラビア引退”を表明しているグラビアアイドルの天木じゅんが、10日発売の『週刊プレイボーイ』34&35号(集英社)で“ラストグラビア”を披露した。
1995年生まれ、兵庫県出身の天木。『週プレ』デビューしたのは2014年のスクール水着特集で、以降、身長149センチながらB95・W59・H93という抜群のプロポーションを武器に、グラビアシーンで唯一無二のポジションを築いてきた。数々の雑誌や写真集を通じて高い人気を集めているが、この夏でのグラビア引退を表明。今回をもってグラビアを卒業してしまうが、芸能活動は今後も継続。さらに幅広く活動していく予定とのこと。
見納めとなる今回のグラビアでは、天木のド迫力ボディを存分に堪能できる内容となっている。
また、天木は自身のXに、12年間に及ぶ“グラビア卒業”への思いを吐露。「デビューしてから何度も掲載していただいた本当に思い入れのある雑誌です。ぜひ最後のグラビアをお見逃しなく。泣いても笑ってもこれが最後になります」と伝え、「もっともっと、今の本当の気持ち今夜の投稿でしっかり綴らせていただきます」と自身の心情を追って明かすと予告。最後に「グラビア卒業ラストラン最終日 SNS沢山投稿します」と結んだ。
なお、今号の表紙&袋とじ&巻頭グラビア&DVDに山田あい、ほか麻倉瑞季、青山ひかる、溝端葵、吉井明子、花咲楓香、真田まこと、栗原もみじが登場する。
見納めとなる今回のグラビアでは、天木のド迫力ボディを存分に堪能できる内容となっている。
また、天木は自身のXに、12年間に及ぶ“グラビア卒業”への思いを吐露。「デビューしてから何度も掲載していただいた本当に思い入れのある雑誌です。ぜひ最後のグラビアをお見逃しなく。泣いても笑ってもこれが最後になります」と伝え、「もっともっと、今の本当の気持ち今夜の投稿でしっかり綴らせていただきます」と自身の心情を追って明かすと予告。最後に「グラビア卒業ラストラン最終日 SNS沢山投稿します」と結んだ。
なお、今号の表紙&袋とじ&巻頭グラビア&DVDに山田あい、ほか麻倉瑞季、青山ひかる、溝端葵、吉井明子、花咲楓香、真田まこと、栗原もみじが登場する。











