2026/08/13 08:22
エンタメ総合
NEW 中谷美紀、50歳の近影に反響 久々投稿で肩出し姿「女神降臨」「眼福です」「やはり品があります」
中谷美紀 ※2016年撮影 (C)ORICON NewS inc.
俳優の中谷美紀(50)が12日、自身のインスタグラムを更新。久々となる投稿で近影を公開し、ザルツブルクで過ごす様子を伝えた。ワンショルダーのカジュアルな装いで肩をのぞかせた姿に、ファンから反響が寄せられている。
中谷は「皆様お変わりございませんか?」と呼びかけ、現在ザルツブルクで開催されているザルツブルク音楽祭について紹介。「こちらでしか味わうことのできない豊穣なひとときを求めて、お客様も各国からお出かけのご様子です」とつづった。
今年のオペラのハイライトとして、フランスの現代音楽家オリヴィエ・メシアン作曲の『Saint Francois D’Assise』を挙げ、作品の内容や音楽の魅力について詳しく解説。「背筋がゾクゾクとする興奮を味わいました」と感想を記した。
さらに、約6時間に及ぶ同作の上演についても触れ、「セットチェンジのため、1時間の休憩を2回もはさみ、6時間にも及ぶ本作は、エアコンもなく、蒸し暑い巌窟乗馬学校を転用した劇場にて上演されています」と紹介した。
投稿では自身のファッションについても言及。ディオールのデニムパンツやファインジュエリーのピアス、ボウバッグ、ホースイヤーのパンプスを身につけて出かけたことを明かし、「いかなるコーディネートも底上げしてくれるため、お出かけの定番になりました」とつづった。
ザルツブルク音楽祭について「最高峰の音楽祭の名に恥じない素晴らしい作品に触れることが叶います」と絶賛し、「いつかオーストリアへお出かけの際にはぜひお立ち寄りくださいませ」と呼びかけた。
久々の投稿にファンからは「素敵過ぎて失神しそう」「なんとも自然な笑顔です そしてラフな服装ですのに、やはり品がありますね」「眼福です」「久々の女神降臨」など、近影への絶賛の声が寄せられている。
今年のオペラのハイライトとして、フランスの現代音楽家オリヴィエ・メシアン作曲の『Saint Francois D’Assise』を挙げ、作品の内容や音楽の魅力について詳しく解説。「背筋がゾクゾクとする興奮を味わいました」と感想を記した。
さらに、約6時間に及ぶ同作の上演についても触れ、「セットチェンジのため、1時間の休憩を2回もはさみ、6時間にも及ぶ本作は、エアコンもなく、蒸し暑い巌窟乗馬学校を転用した劇場にて上演されています」と紹介した。
投稿では自身のファッションについても言及。ディオールのデニムパンツやファインジュエリーのピアス、ボウバッグ、ホースイヤーのパンプスを身につけて出かけたことを明かし、「いかなるコーディネートも底上げしてくれるため、お出かけの定番になりました」とつづった。
ザルツブルク音楽祭について「最高峰の音楽祭の名に恥じない素晴らしい作品に触れることが叶います」と絶賛し、「いつかオーストリアへお出かけの際にはぜひお立ち寄りくださいませ」と呼びかけた。
久々の投稿にファンからは「素敵過ぎて失神しそう」「なんとも自然な笑顔です そしてラフな服装ですのに、やはり品がありますね」「眼福です」「久々の女神降臨」など、近影への絶賛の声が寄せられている。











