2026/08/14 20:39
エンタメ総合
NEW 「DOWNTOWN+」新枠「ダウプラ解放区」始動 第1弾は千原ジュニア企画の『芸人王様ゲーム』【松本人志コメント全文】
ダウプラ解放区『芸人王様ゲーム』
お笑いコンビ・ダウンタウンのコンテンツを、独自のプラットフォームで有料配信する「DOWNTOWN+」では、芸人をはじめ、多才な人々の「おもしろい!」を解き放つ新枠「ダウプラ解放区」の配信が決定した。その記念すべき第1弾企画として、千原ジュニア企画『芸人王様ゲーム』が、21日より前編、28日より後編の全2回にわたって配信を開始する。
同企画は、かつてコンパなどで楽しんだ定番の「王様ゲーム」を、あえて「芸人のみ」で敢行するバラエティー番組。カラオケBOX風のスタジオに集まったのは、企画発案者兼プレイヤーの千原ジュニアをはじめ、くっきー!(野性爆弾)、後藤輝基(フットボールアワー)、西田幸治(笑い飯)、おいでやす小田、良ちゃん(鬼越トマホーク)という、一癖も二癖もある実力派芸人たち。ルールは至ってシンプル。「王様」と「1~5の数字」が書かれた棒の入った筒の中からそれぞれ引き、「王様」を引き当てた者が、他の数字を持つ「国民(芸人)」たちに対して“おもしろくなる命令”を下し、選ばれた芸人はそれを絶対に実行しなければならない。
しかし、番組には独自のスパイスとして「クーデター制度」を導入。「王様」の命令に対し、国民(芸人)が「それはお題として成立していない」と挙手して訴え、プレイヤー5人中4人が賛同すればクーデターが成立。その過酷な命令は「王様本人」が実行しなければならないという、常に下克上が隣り合わせのスリリングなルールとなっている。芸人が芸人に様々な命令を出し合うことで生まれる、追い詰められた面々が見せる素のリアクションは必見だ。
■松本人志
ダウプラ解放区は、いろんなタレントさんが、「実はこんなアイデアがあって、こんな番組がしたい」というのがあって、コレいいやんってなったら実現できる。そんな場所になれたらいいですね。ダウプラ解放区だからできることをやっていきたいです。
しかし、番組には独自のスパイスとして「クーデター制度」を導入。「王様」の命令に対し、国民(芸人)が「それはお題として成立していない」と挙手して訴え、プレイヤー5人中4人が賛同すればクーデターが成立。その過酷な命令は「王様本人」が実行しなければならないという、常に下克上が隣り合わせのスリリングなルールとなっている。芸人が芸人に様々な命令を出し合うことで生まれる、追い詰められた面々が見せる素のリアクションは必見だ。
■松本人志
ダウプラ解放区は、いろんなタレントさんが、「実はこんなアイデアがあって、こんな番組がしたい」というのがあって、コレいいやんってなったら実現できる。そんな場所になれたらいいですね。ダウプラ解放区だからできることをやっていきたいです。











