2026/08/23 04:00
エンタメ総合
NEW SUPER EIGHT安田章大、来年1月に明治座で主演舞台 演出・金沢知樹とタッグで心揺さぶる“人生再生”の物語描く
舞台『ステージ』仮チラシビジュアル
■舞台『ステージ』新歌舞伎座&博多座でも上演
「もし、あの時別の道を選んでいたら──」。誰もが一度は思い描く「人生の分岐点」。本作は、そんな人生の分岐点を「演劇」として上演するという不思議な劇場を舞台に描く、完全書き下ろしのオリジナル作品。心揺さぶる“人生再生”の物語を届ける。
舞台『ポルノスター』、『アリババ』、『愛の乞食』などに出演し、9月には『髪結いの亭主』にて主演を務める安田。その卓越した感性と表現力で数々の舞台作品を成功に導いてきた安田が今作で挑むのは、その不思議な劇場を司る演出家・戸高左千夫(とだか さちお)役。彼が導く「人生の振り返り」の果てには、どのような結末が待っているのか…。一癖も二癖もあるこのキャラクターを、安田ならではの圧倒的な存在感で体現する。
作・演出を務めるのは、ドラマ『半沢直樹』やNetflixオリジナルドラマ『サンクチュアリ -聖域-』、日曜劇場『GIFT』など、数々の話題作を生み出してきた金沢知樹氏。2022年には地元・長崎を舞台にした映画『サバカン SABAKAN』で監督デビューを果たし、今作では初めて博多座オリジナル舞台作品の脚本・演出を手掛ける。
唯一無二の表現力を持つ安田と、圧倒的な熱量で物語を紡ぐ金沢氏の初タッグとなる完全新作『ステージ』。2027年1月の東京公演を皮切りに、大阪、そして3月の福岡・博多座へ。新たな感動を届ける。
■キャスト・スタッフコメント
▼安田章大
バラエティー番組で金沢知樹さんこと金ちゃんと初めて出逢いました。
そして、作品を創ろうとなり後日、金ちゃんが思案してくれた今作のシナリオを聴かせてくれたんです。
非常に絵が浮かび、喜んでくださってるお客様の顔と人生を再案する姿が浮かび意味があるなぁとワクワクしました。
「Life is TRY and ERROR」
自分の人生と重ね合わせて観るもよし,
ファンタジーとして観るもよし,
金ちゃんと僕の演劇掛け算を満喫してほしいです。
▼金沢知樹(作・演出)
SUPER EIGHTの安田章大くんは実に不可思議な男だ。
安田くんとは、以前SUPER EIGHTさんの番組でご一緒したことがきっかけで知り合いました。僕は彼の芝居が本当に好きで、気づけば二人でご飯食べてました。なかなか二人きりで食事に行くことなんてないのですが、これがまぁ不思議で、垣根なく何でも話せるんですよ、安田くんは。なんかとっても深っかい男だなぁ、と。この魅力ってどこからくるんだろ?ぼくは、この作品を通じて、安田くんの不可思議な魅力に迫りたいと思ってます。とにかく。一緒に作品創れるのが、超超超うれしいです\(^o^)/
舞台『ポルノスター』、『アリババ』、『愛の乞食』などに出演し、9月には『髪結いの亭主』にて主演を務める安田。その卓越した感性と表現力で数々の舞台作品を成功に導いてきた安田が今作で挑むのは、その不思議な劇場を司る演出家・戸高左千夫(とだか さちお)役。彼が導く「人生の振り返り」の果てには、どのような結末が待っているのか…。一癖も二癖もあるこのキャラクターを、安田ならではの圧倒的な存在感で体現する。
作・演出を務めるのは、ドラマ『半沢直樹』やNetflixオリジナルドラマ『サンクチュアリ -聖域-』、日曜劇場『GIFT』など、数々の話題作を生み出してきた金沢知樹氏。2022年には地元・長崎を舞台にした映画『サバカン SABAKAN』で監督デビューを果たし、今作では初めて博多座オリジナル舞台作品の脚本・演出を手掛ける。
唯一無二の表現力を持つ安田と、圧倒的な熱量で物語を紡ぐ金沢氏の初タッグとなる完全新作『ステージ』。2027年1月の東京公演を皮切りに、大阪、そして3月の福岡・博多座へ。新たな感動を届ける。
■キャスト・スタッフコメント
▼安田章大
バラエティー番組で金沢知樹さんこと金ちゃんと初めて出逢いました。
そして、作品を創ろうとなり後日、金ちゃんが思案してくれた今作のシナリオを聴かせてくれたんです。
非常に絵が浮かび、喜んでくださってるお客様の顔と人生を再案する姿が浮かび意味があるなぁとワクワクしました。
「Life is TRY and ERROR」
自分の人生と重ね合わせて観るもよし,
ファンタジーとして観るもよし,
金ちゃんと僕の演劇掛け算を満喫してほしいです。
▼金沢知樹(作・演出)
SUPER EIGHTの安田章大くんは実に不可思議な男だ。
安田くんとは、以前SUPER EIGHTさんの番組でご一緒したことがきっかけで知り合いました。僕は彼の芝居が本当に好きで、気づけば二人でご飯食べてました。なかなか二人きりで食事に行くことなんてないのですが、これがまぁ不思議で、垣根なく何でも話せるんですよ、安田くんは。なんかとっても深っかい男だなぁ、と。この魅力ってどこからくるんだろ?ぼくは、この作品を通じて、安田くんの不可思議な魅力に迫りたいと思ってます。とにかく。一緒に作品創れるのが、超超超うれしいです\(^o^)/











