2026/08/27 12:00
エンタメ総合
NEW 松任谷正隆、“1200万円”高級車に興奮「上質、そしてフラットだ!」 セダンでもSUVでもないボルボの新たなフラッグシップモデル
BS朝日『カーグラフィックTV』より (C)BS朝日
音楽プロデューサーの松任谷正隆(74)がMCを務めるBS朝日『カーグラフィックTV』(毎週木曜 後11:00)が、きょう27日に放送される。今回は、ボルボ『ES90』を取り上げる。
世界的にいち早く電動化への舵を切ったスウェーデンのボルボだが、より現実的な目標に軌道修正し、現在は2030年までに販売台数の90%~100%をBEVとPHEVとして、2040年までに、温室効果ガスの排出量を実質ゼロにすることを目指している。そんな彼らが新しいプラットフォームを開発し、クロスオーバーの『ES90』と、SUVの『EX90』という、2台のフラッグシップBEVを今年7月に日本で発表した。今回のテスト車は5ドアハッチバックタイプのクロスオーバー、『ES90』である。
ドイツメーカーがいち早く市場参入し、先駆者の『テスラ』が去ったE、FセグメントのBEVには、このところ『キャデラック・リリック』や『DS N°8(ナンバーエイト)』といった個性的なモデルが登場し、番組でも高く評価されてきた。すでにコンパクトSUVの『EX30』で実績を重ねつつあるボルボは、このクラスでどのような存在感を見せてくれるだろうか。前後ツインモーターによるパフォーマンスと、スカンジナビアデザインによる仕立てを松任谷はどう評するのか。
試乗をはじめると、松任谷は「上質、そしてフラットだ!」「新世代のボルボいいですね」と興奮する。
ドイツメーカーがいち早く市場参入し、先駆者の『テスラ』が去ったE、FセグメントのBEVには、このところ『キャデラック・リリック』や『DS N°8(ナンバーエイト)』といった個性的なモデルが登場し、番組でも高く評価されてきた。すでにコンパクトSUVの『EX30』で実績を重ねつつあるボルボは、このクラスでどのような存在感を見せてくれるだろうか。前後ツインモーターによるパフォーマンスと、スカンジナビアデザインによる仕立てを松任谷はどう評するのか。
試乗をはじめると、松任谷は「上質、そしてフラットだ!」「新世代のボルボいいですね」と興奮する。











