2026/08/28 18:15
エンタメ総合
NEW テリー伊藤、愛車の30万キロ・30万円のマツダ“名スポーツカー”の実力査定「最高じゃないですか」
テリー伊藤 (C)ORICON NewS inc.
演出家のテリー伊藤(76)が28日、自身のYouTubeチャンネルを更新。先日購入した愛車のマツダ“名スポーツカー”の実力査定を行った。
テリーは、今年5月に公開した動画で、石川・金沢の自動車販売店を訪れ、昔乗っていたという真っ赤なマツダ『ユーノスロードスター』を検討。走行距離約30万キロと紹介するも、販売店の店主が乗っていたといい「程度がいい」と称賛。「3年くらい前に120万くらいかけて整備した」というだけあり、幌は貼り替え済み&ガラスに交換済みとなっており、エンジンも「問題ない」と太鼓判。価格交渉の末、30万円で購入した。
この日の動画では、“ドリフトキング”土屋圭市に乗ってもらうために、撮影スタッフが群馬まで同車を自走し、届けることに。マニュアル運転が久しぶりだというスタッフが、都内の交通渋滞に巻き込まれながらも、高速に入るとスイスイと快調に飛ばし、高速を降りた後も山道を問題なく走り、目的地に到着した。
ゴールで待っていたテリーは、スタッフの「快適でした」という感想に「快適!?」と驚き。「俺、てっきりね、遅いからもうこないかと思った。途中で爆破してた?」と半信半疑。だが都内が混んでいたことを聞き、納得した。
その後“愛車”のもとに寄ったテリーは、オープンのたたずまいに「最高じゃないですか」と満足げ。「高速走行も問題なし」と太鼓判を押しつつ、次回動画で土屋のドリフトを体験することを予告した。
この日の動画では、“ドリフトキング”土屋圭市に乗ってもらうために、撮影スタッフが群馬まで同車を自走し、届けることに。マニュアル運転が久しぶりだというスタッフが、都内の交通渋滞に巻き込まれながらも、高速に入るとスイスイと快調に飛ばし、高速を降りた後も山道を問題なく走り、目的地に到着した。
ゴールで待っていたテリーは、スタッフの「快適でした」という感想に「快適!?」と驚き。「俺、てっきりね、遅いからもうこないかと思った。途中で爆破してた?」と半信半疑。だが都内が混んでいたことを聞き、納得した。
その後“愛車”のもとに寄ったテリーは、オープンのたたずまいに「最高じゃないですか」と満足げ。「高速走行も問題なし」と太鼓判を押しつつ、次回動画で土屋のドリフトを体験することを予告した。











