2026/09/04 13:10
エンタメ総合
NEW 40歳・長谷川潤、アメリカ出身の夫とは“遠距離”経て再婚 きっかけを初告白、離婚後の子育て心境も
ABEMA『エイジレスボーイズ』より(C)AbemaTV, Inc.
ヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロが初MCを務めるABEMA番組『エイジレスボーイズ』(毎週木曜 後9:00※全12回)が9月3日からスタート。モデルの長谷川潤(40)が、2020年に再婚したアメリカ出身の夫について語った。
同番組は、「いくつになっても老けない」「本当にその年齢!?」と思ってしまう“年齢不詳な人”=“エイジレスな人”たちに注目し、その「老けない秘密」を探っていく“アンチエイジングバラエティ”。MCを務めるのは、令和の美のカリスマとして注目を集める小田切のほか、美容男子芸人・レインボーの池田直人、美を学びたいアイドル・Aぇ! groupの小島健が務める。
3日の初回放送では、年齢を感じさせない芸能人の日常に迫る密着企画「エイジレスピープル」にて、ハワイで暮らす2児の母でモデルの長谷川に密着した。
長谷川は、2020年に再婚したアメリカ出身の夫についてカメラの前で初告白。「出会ったのはサンフランシスコ」「友だちの紹介」と明かし、「彼は元々サンフランシスコに住んでいて遠距離だった」と振り返る。コロナ禍でリモートワークができるようになったため、「(夫が)ハワイに引っ越せるってなった時に『じゃあ結婚だね』みたいな。自然とそうなりました」と、結婚に至るまでの経緯を明かした。
夫の人物像について聞かれると、「子どものような遊び心がすごくある楽しいタイプ」「好奇心のある人」と笑顔で語り、温かい夫婦仲をうかがわせた。
また、2人の子どもを出産後、32歳で離婚を経験した長谷川は、当時の心境を「結婚する時って『一生一緒にいる』って思い込んでいるから…自分が想像していた家族の形が壊れることの悲しさ、つらさ。その心の傷が一番辛かった」と吐露。「その傷を抱えながらの子育てが大変だった。(傷を)抱えながら仕事を続けるとか、それがすごくつらかった」と言葉を詰まらせながら打ち明けた。
そして密着の最後には、「私のどん底も見守ってくれたし、めでたい時も祝ってくれた。支えてくれた場所」と想いを馳せる特別な場所へ。 年を重ねることについて「怖くない。怖いと思いたくない」「いきいきと年を重ねて、キラキラしたおばあちゃんになりたい」と笑顔で語った長谷川を、MC陣も感慨深げに見守った。そんな長谷川に、小田切は「過去を話せるのもひとつの美」「心の中にみんな傷やトラウマがあったりするじゃない?解放することによって、もっとステキな笑顔になったんじゃないかな」とコメントし、「解放BEAUTYよ」と賛辞を贈った。
『エイジレスボーイズ』#1は、ABEMAにて無料で見逃し配信中。
3日の初回放送では、年齢を感じさせない芸能人の日常に迫る密着企画「エイジレスピープル」にて、ハワイで暮らす2児の母でモデルの長谷川に密着した。
長谷川は、2020年に再婚したアメリカ出身の夫についてカメラの前で初告白。「出会ったのはサンフランシスコ」「友だちの紹介」と明かし、「彼は元々サンフランシスコに住んでいて遠距離だった」と振り返る。コロナ禍でリモートワークができるようになったため、「(夫が)ハワイに引っ越せるってなった時に『じゃあ結婚だね』みたいな。自然とそうなりました」と、結婚に至るまでの経緯を明かした。
夫の人物像について聞かれると、「子どものような遊び心がすごくある楽しいタイプ」「好奇心のある人」と笑顔で語り、温かい夫婦仲をうかがわせた。
また、2人の子どもを出産後、32歳で離婚を経験した長谷川は、当時の心境を「結婚する時って『一生一緒にいる』って思い込んでいるから…自分が想像していた家族の形が壊れることの悲しさ、つらさ。その心の傷が一番辛かった」と吐露。「その傷を抱えながらの子育てが大変だった。(傷を)抱えながら仕事を続けるとか、それがすごくつらかった」と言葉を詰まらせながら打ち明けた。
そして密着の最後には、「私のどん底も見守ってくれたし、めでたい時も祝ってくれた。支えてくれた場所」と想いを馳せる特別な場所へ。 年を重ねることについて「怖くない。怖いと思いたくない」「いきいきと年を重ねて、キラキラしたおばあちゃんになりたい」と笑顔で語った長谷川を、MC陣も感慨深げに見守った。そんな長谷川に、小田切は「過去を話せるのもひとつの美」「心の中にみんな傷やトラウマがあったりするじゃない?解放することによって、もっとステキな笑顔になったんじゃないかな」とコメントし、「解放BEAUTYよ」と賛辞を贈った。
『エイジレスボーイズ』#1は、ABEMAにて無料で見逃し配信中。











