2026/09/09 11:00
エンタメ総合
NEW SixTONES田中樹がジュニアに“超~奥深い”バラエティの極意伝授 松村北斗は演技力を磨くコツ披露「正直バラしたくないけど…」
10日放送「Star Song Special Season4」より (C)Storm Labels Inc.
6人組グループ・SixTONESが、10日午後4時から配信されるPrime Video音楽番組『Star Song Special Season4』新シーズン初回のゲストとして登場する。2025年2月に始まった“スタソン”が、ファンからの大反響につき、いよいよシーズン4に突入。MCを井戸田潤(スピードワゴン)が務め、SixTONESがジュニア(千井野空翔、竹村実悟、久保廉、田仲陽成、羽村仁成、松浦銀志、平田光寛、浅井乃我)と対面する。
スタジオライブでは、SixTONESが最新曲「マイオンリー」をパフォーマンス。京本大我は「“愛してる forever”という歌詞での振りがとても特徴的なので、ぜひ注目してください」と見どころを語る。また、ACEesは「真夜中のZOO」を披露。曲フリのコメント収録中、浮所飛貴が天然すぎるハプニングを起こして…(!?)。
さらに、SixTONESとジュニアメンバーのこれまでの関係性が明かされるほか、“ジュニアが抱くSixTONESの印象”も発表。その内容を見た森本慎太郎はジュニアの田仲へ「訂正したいこと」があるようで…。トーク企画「Switch Question」では、ジュニアが先輩アーティストに聞いてみたかったことを質問し、その後は先輩がジュニアのメンバーを指名して同じ質問をSwitch。“NGなし”でお互いの素顔に迫る。
まず千井野が髙地優吾へ「SixTONESのジュニア時代のやんちゃエピソード」をおねだり。質問を受けた髙地をはじめSixTONESメンバーたちが、当時のマネージャーに内緒で引き起こした“ある事件”について回想していく。その後、質問者と回答者が“スイッチ”する場面では「いま、一番やんちゃなジュニア」として竹村が話題に。久保が竹村のトガりまくった本性を大暴露する。
さらに、ジュニアたちはSixTONESの仕事観も深掘りしていく。竹村が田中樹へバラエティの極意をたずねると、田中から“超~奥深い”コメントが。MCの井戸田も「セオリーから二段階くらい上の答えを話している。言い得て妙!」と褒めるなか、あるSixTONESメンバーが急に物申し始めて…。また、平田は松村北斗の俳優業にまつわる質問を。松村は「正直バラしたくないけど…」と切り出し、演技力を磨くコツを後輩に伝授する。
さらに、浅井はジェシーに“ある対処法”を聞こうとするも、SixTONESから「聞く人を間違えてるかも(笑)」(髙地)と総ツッコミを浴びてしまい…。そのほか、羽村の質問がきっかけで、SixTONESの仲の良さが垣間見える一幕も。京本は「この収録中、かわいいなと思った」というSixTONESメンバーの素顔を明かし、田中や松村は、森本がグループを愛するがゆえに引き起こした“ある事件”を紹介。
SixTONESのほっこり話にMCの井戸田が「アホだけど情熱があっていいね」とほほ笑む一方、ジュニアの松浦も“山田涼介の公演でバックダンサーを務めた際のジュニア裏話”を語っていく。
さらに今回は、ジェシーと竹村による「モノマネ3番対決」が実現。大先輩・SixTONESの前で爪痕を残そうと奮闘する竹村。対するジェシーは、モノマネの概念を打ち破る、独特すぎる世界を展開。グダグダになりかけながらも体を張り合う2人、軍配はどちらに上がるのか。収録後、竹村は「ジェシーくんの“鬼のメンタル”を見て、今後、僕も頑張っていこうと思いました」と刺激を受けていた。
さらに、SixTONESとジュニアメンバーのこれまでの関係性が明かされるほか、“ジュニアが抱くSixTONESの印象”も発表。その内容を見た森本慎太郎はジュニアの田仲へ「訂正したいこと」があるようで…。トーク企画「Switch Question」では、ジュニアが先輩アーティストに聞いてみたかったことを質問し、その後は先輩がジュニアのメンバーを指名して同じ質問をSwitch。“NGなし”でお互いの素顔に迫る。
まず千井野が髙地優吾へ「SixTONESのジュニア時代のやんちゃエピソード」をおねだり。質問を受けた髙地をはじめSixTONESメンバーたちが、当時のマネージャーに内緒で引き起こした“ある事件”について回想していく。その後、質問者と回答者が“スイッチ”する場面では「いま、一番やんちゃなジュニア」として竹村が話題に。久保が竹村のトガりまくった本性を大暴露する。
さらに、ジュニアたちはSixTONESの仕事観も深掘りしていく。竹村が田中樹へバラエティの極意をたずねると、田中から“超~奥深い”コメントが。MCの井戸田も「セオリーから二段階くらい上の答えを話している。言い得て妙!」と褒めるなか、あるSixTONESメンバーが急に物申し始めて…。また、平田は松村北斗の俳優業にまつわる質問を。松村は「正直バラしたくないけど…」と切り出し、演技力を磨くコツを後輩に伝授する。
さらに、浅井はジェシーに“ある対処法”を聞こうとするも、SixTONESから「聞く人を間違えてるかも(笑)」(髙地)と総ツッコミを浴びてしまい…。そのほか、羽村の質問がきっかけで、SixTONESの仲の良さが垣間見える一幕も。京本は「この収録中、かわいいなと思った」というSixTONESメンバーの素顔を明かし、田中や松村は、森本がグループを愛するがゆえに引き起こした“ある事件”を紹介。
SixTONESのほっこり話にMCの井戸田が「アホだけど情熱があっていいね」とほほ笑む一方、ジュニアの松浦も“山田涼介の公演でバックダンサーを務めた際のジュニア裏話”を語っていく。
さらに今回は、ジェシーと竹村による「モノマネ3番対決」が実現。大先輩・SixTONESの前で爪痕を残そうと奮闘する竹村。対するジェシーは、モノマネの概念を打ち破る、独特すぎる世界を展開。グダグダになりかけながらも体を張り合う2人、軍配はどちらに上がるのか。収録後、竹村は「ジェシーくんの“鬼のメンタル”を見て、今後、僕も頑張っていこうと思いました」と刺激を受けていた。











