2026/09/10 09:19
エンタメ総合
NEW ラッシャー板前、グレート義太夫さんとの“お別れ”報告「義太夫さんいってらっしゃい」 “軍団”ら仲間たちの集合写真公開
ラッシャー板前 (C)ORICON NewS inc.
タレントのラッシャー板前(63)が10日、自身のインスタグラムを更新。「たけし軍団」の盟友で、お笑い芸人のグレート義太夫さんとの“お別れ”を報告した。
投稿では、義太夫さんの棺を仲間たちが囲んだ写真を投稿。ラッシャーのほか、松尾伴内、つまみ枝豆、ダンカンら“軍団”に加え、松村邦洋、出川哲朗らが集結し、笑顔を見せている。
ラッシャーは「義太夫さんとのひとまずのお別れ 笑顔で」「義太夫さんいってらっしゃい」とコメントを添えた。また、きのう9日に追悼のコメントを投稿したところ多くの反響があったといい「昨日の投稿にたくさんの いいね たくさんのあたたかいコメントありがとうございます いつもは返信するのですが今回はすみません 皆様 本当に有り難うございました」と感謝した。
ラッシャーは9日、自身のインスタグラムに「今日 義太夫さんとの ひとまずのお別れに行きます そう ひとまずです」と報告。「義太夫さんとは本名が同じ鈴木 殿にお世話になったマンションでいっしょに生活しましたね」「ワンルームの部屋に2段ベットを入れ 下が義太夫さんで 上が私」「下からのすごいイビキ 良い子守り唄でした」と若かりしころの思い出をつづった。「今は悲しく 寂しく 信じられない」とショックな心境をつづり、「義太夫さんゆっくり休んでください」と結んでいた。
義太夫さんの訃報は8日昼ごろ、事務所の公式サイトで公表され、「弊社所属タレント グレート義太夫は、2026年9月7日、満67歳をもって永眠いたしましたことを、ここに謹んでご報告申し上げます」と報告。「葬儀につきましては、ご遺族の意向により、近親者のみで執り行う予定でございます」と伝えていた。
グレート義太夫さんは、1958年12月26日生まれ、東京都出身。80年代初頭に『たけし軍団』に加入。映画『菊次郎の夏』(99年)などに出演。近年は、糖尿病性腎症による腎不全を発症し人工透析、心筋梗塞などの病を報告。今年7月には、“鎖骨下静脈拡張”手術のため入院したことを伝えていて、今月7日の朝にも自身のブログを更新していた。
ラッシャーは「義太夫さんとのひとまずのお別れ 笑顔で」「義太夫さんいってらっしゃい」とコメントを添えた。また、きのう9日に追悼のコメントを投稿したところ多くの反響があったといい「昨日の投稿にたくさんの いいね たくさんのあたたかいコメントありがとうございます いつもは返信するのですが今回はすみません 皆様 本当に有り難うございました」と感謝した。
ラッシャーは9日、自身のインスタグラムに「今日 義太夫さんとの ひとまずのお別れに行きます そう ひとまずです」と報告。「義太夫さんとは本名が同じ鈴木 殿にお世話になったマンションでいっしょに生活しましたね」「ワンルームの部屋に2段ベットを入れ 下が義太夫さんで 上が私」「下からのすごいイビキ 良い子守り唄でした」と若かりしころの思い出をつづった。「今は悲しく 寂しく 信じられない」とショックな心境をつづり、「義太夫さんゆっくり休んでください」と結んでいた。
義太夫さんの訃報は8日昼ごろ、事務所の公式サイトで公表され、「弊社所属タレント グレート義太夫は、2026年9月7日、満67歳をもって永眠いたしましたことを、ここに謹んでご報告申し上げます」と報告。「葬儀につきましては、ご遺族の意向により、近親者のみで執り行う予定でございます」と伝えていた。
グレート義太夫さんは、1958年12月26日生まれ、東京都出身。80年代初頭に『たけし軍団』に加入。映画『菊次郎の夏』(99年)などに出演。近年は、糖尿病性腎症による腎不全を発症し人工透析、心筋梗塞などの病を報告。今年7月には、“鎖骨下静脈拡張”手術のため入院したことを伝えていて、今月7日の朝にも自身のブログを更新していた。











