2026/09/14 04:00
エンタメ総合
NEW timelesz、待ち合わせ場所に最初に来るのは佐藤勝利 8人が駅に“集合”するビジュアル&新CMが公開
アディダスのABCマート限定モデル「TEKWEN(テクウェン)」のキャンペーンアンバサダーに「timelesz」が起用
■アディダスとのパートナーシップが2年目に突入
今回の舞台は駅のホーム。メンバーがそれぞれのスタイルで待ち合わせ場所へ集まり、8人がそろっていく様子を描く。電車を待つ時間や誰かに会いに行く時間、次の場所へ向かう前の高揚感を、「TEKWEN」の軽やかな履き心地とともに表現している。
最初に待ち合わせ場所へ来た佐藤勝利をきっかけに、「TEKWEN」を履いたメンバーが続々と集まっていく。メンバーそれぞれの個性に合わせたスタイリングにも注目。シャツやカーディガン、デニム、ワイドパンツなど、日常に取り入れやすいアイテムに「TEKWEN」をコーディネートし、すっきりとした薄底シルエットを生かした、きれいめからカジュアルまで8人それぞれ異なる着こなしを披露する。
キービジュアルには駅看板や時刻表などのモチーフを取り入れ、まるでtimeleszと待ち合わせをしているような世界観を演出。駅のホームに集まった8人のスタイリングを一度に楽しめるほか、ソロビジュアルでは、それぞれの着こなしと「TEKWEN」のカラーリングを印象的に表現している。ショートムービーでは、メンバーが「TEKWEN」を履いてリズミカルにステップを踏みながら歩く「TEKWEN STEP」も披露する。
撮影後のインタビューでは、CMのテーマである“待ち合わせ”にちなみ、「メンバーで一番早く集合場所に来る人」「いつもギリギリにやってくる人」など、8人の素顔が垣間見えるエピソードも語られた。撮影の様子を収めたメイキング映像とともに公開される。
また、全国のABC-MART店内では、キービジュアルやメンバーそれぞれのソロカットなど、「TEKWEN」とtimeleszの世界観を表現したビジュアルを掲出する。14日から10月5日まで、全国のABC-MART店内でtimeleszによる店舗限定の店内放送を実施。「TEKWEN」の魅力をメンバー同士の掛け合いで紹介する、店頭でしか聞くことのできない音声コンテンツとなる。
■インタビューコメント
――今回の「TEKWEN」を初めて見たとき・履いた時の印象を教えてください。
佐藤勝利:絶妙なカラーリングがとてもかわいく、履いてみてもスポーツできそうな軽さで、実用性も高いためすてきだと感じました。
篠塚大輝:持った時の軽さに驚きました。ダンスの際はうす底を履くのが好きなので、今後の練習で「TEKWEN」を履きたいと思います!
――今回のテーマである「待ち合わせ」にちなんで、いつも一番早く来る人、マイペースな人はどなたですか?
松島聡:一番早いのは勝利。ライブ前の円陣を組むタイミングは一番にスタンバイしているよね。
佐藤:すべてをオンタイムにしたい。少しでも早く行き、待たせたくないという気持ちなんだよね。遅いのは誰だろう?
菊池風磨:他7人じゃない?みんなマイペース。「かならず最後」っていう人はいないよね。
――セカンドシューズ(旅行や持ち運び)として使うならどんな場面で使いたい?
原嘉孝:僕はツアー先ですね。史上最強に軽いので、これを履いてリハーサルしたいと思います。
寺西拓人:僕は旅先ですね。軽いので荷物に忍ばせておいて、旅先でもおしゃれしたい時にこの一足があれば歩きやすいし、楽しめます。
原:フォーマルに決めたい時にも履き替えられる。あと軽いから、体力測定とかジャンプ力測る時とか(笑)。
菊池:確かに学生さんにもいいね。服によっていろんなチョイスができるし、可能性がすごいな!
――時が戻る演出がありますが、時間を巻き戻してもう一度体験できるとしたら、いつのどんな瞬間に行きたい?
菊池:ハワイじゃない?ハワイいいよね。
松島:始まりの地ね。
菊池:あのお仕事の前に「TEKWEN」があればね。これから海外仕事があればこれで行きたい。もうもはや「TEKWEN」をカバンにしちゃう?(笑)右足にパスポート、左足に財布入れて(笑)。
猪俣周杜:僕は8人だけで行った初めてのご飯会に戻りたいな。当時は距離感も手探りだったから、「TEKWEN」を履いていろんな場所に行って話題を集めてきて、自分の色になった「TEKWEN」を通して思い出話で盛り上げたい。
――これから「TEKWEN」を履いて出かけるファン・視聴者の皆様へメッセージ
松島:日常使いもしてほしいし、「初めてライブに行く時」とか、ここぞ!という時にも履いてほしいです。ぜひ「TEKWEN」と共に思い出を増やしていってほしいですし、僕たちとおそろいにしながら思い出を積み重ねていきましょう!
橋本将生:ものすごく軽いので、旅先やたくさん歩く日にも履いてほしいです。ライブの時も、履いていたら安心・安全で疲れないですしデザインもかわいいので、これでおしゃれして僕たちに会いに来てもらえたらうれしいです。
最初に待ち合わせ場所へ来た佐藤勝利をきっかけに、「TEKWEN」を履いたメンバーが続々と集まっていく。メンバーそれぞれの個性に合わせたスタイリングにも注目。シャツやカーディガン、デニム、ワイドパンツなど、日常に取り入れやすいアイテムに「TEKWEN」をコーディネートし、すっきりとした薄底シルエットを生かした、きれいめからカジュアルまで8人それぞれ異なる着こなしを披露する。
キービジュアルには駅看板や時刻表などのモチーフを取り入れ、まるでtimeleszと待ち合わせをしているような世界観を演出。駅のホームに集まった8人のスタイリングを一度に楽しめるほか、ソロビジュアルでは、それぞれの着こなしと「TEKWEN」のカラーリングを印象的に表現している。ショートムービーでは、メンバーが「TEKWEN」を履いてリズミカルにステップを踏みながら歩く「TEKWEN STEP」も披露する。
撮影後のインタビューでは、CMのテーマである“待ち合わせ”にちなみ、「メンバーで一番早く集合場所に来る人」「いつもギリギリにやってくる人」など、8人の素顔が垣間見えるエピソードも語られた。撮影の様子を収めたメイキング映像とともに公開される。
また、全国のABC-MART店内では、キービジュアルやメンバーそれぞれのソロカットなど、「TEKWEN」とtimeleszの世界観を表現したビジュアルを掲出する。14日から10月5日まで、全国のABC-MART店内でtimeleszによる店舗限定の店内放送を実施。「TEKWEN」の魅力をメンバー同士の掛け合いで紹介する、店頭でしか聞くことのできない音声コンテンツとなる。
■インタビューコメント
――今回の「TEKWEN」を初めて見たとき・履いた時の印象を教えてください。
佐藤勝利:絶妙なカラーリングがとてもかわいく、履いてみてもスポーツできそうな軽さで、実用性も高いためすてきだと感じました。
篠塚大輝:持った時の軽さに驚きました。ダンスの際はうす底を履くのが好きなので、今後の練習で「TEKWEN」を履きたいと思います!
――今回のテーマである「待ち合わせ」にちなんで、いつも一番早く来る人、マイペースな人はどなたですか?
松島聡:一番早いのは勝利。ライブ前の円陣を組むタイミングは一番にスタンバイしているよね。
佐藤:すべてをオンタイムにしたい。少しでも早く行き、待たせたくないという気持ちなんだよね。遅いのは誰だろう?
菊池風磨:他7人じゃない?みんなマイペース。「かならず最後」っていう人はいないよね。
――セカンドシューズ(旅行や持ち運び)として使うならどんな場面で使いたい?
原嘉孝:僕はツアー先ですね。史上最強に軽いので、これを履いてリハーサルしたいと思います。
寺西拓人:僕は旅先ですね。軽いので荷物に忍ばせておいて、旅先でもおしゃれしたい時にこの一足があれば歩きやすいし、楽しめます。
原:フォーマルに決めたい時にも履き替えられる。あと軽いから、体力測定とかジャンプ力測る時とか(笑)。
菊池:確かに学生さんにもいいね。服によっていろんなチョイスができるし、可能性がすごいな!
――時が戻る演出がありますが、時間を巻き戻してもう一度体験できるとしたら、いつのどんな瞬間に行きたい?
菊池:ハワイじゃない?ハワイいいよね。
松島:始まりの地ね。
菊池:あのお仕事の前に「TEKWEN」があればね。これから海外仕事があればこれで行きたい。もうもはや「TEKWEN」をカバンにしちゃう?(笑)右足にパスポート、左足に財布入れて(笑)。
猪俣周杜:僕は8人だけで行った初めてのご飯会に戻りたいな。当時は距離感も手探りだったから、「TEKWEN」を履いていろんな場所に行って話題を集めてきて、自分の色になった「TEKWEN」を通して思い出話で盛り上げたい。
――これから「TEKWEN」を履いて出かけるファン・視聴者の皆様へメッセージ
松島:日常使いもしてほしいし、「初めてライブに行く時」とか、ここぞ!という時にも履いてほしいです。ぜひ「TEKWEN」と共に思い出を増やしていってほしいですし、僕たちとおそろいにしながら思い出を積み重ねていきましょう!
橋本将生:ものすごく軽いので、旅先やたくさん歩く日にも履いてほしいです。ライブの時も、履いていたら安心・安全で疲れないですしデザインもかわいいので、これでおしゃれして僕たちに会いに来てもらえたらうれしいです。











