2026/09/17 06:05
エンタメ総合
NEW それぞれの夫婦が選んだ道が明らかに 17日放送『一緒にごはんをたべるだけ』最終話【あらすじ】
17日放送『一緒にごはんをたべるだけ』最終話より(C)「一緒にごはんをたべるだけ」製作委員会
テレビ東京で17日、早見あかりと伊藤健太郎がW主演を務めるドラマ『一緒にごはんをたべるだけ』(毎週木曜 深0:00)の最終話が放送される。
このドラマは、美味しいと言わない夫との日々に虚しさを抱える料理講師の澤田タキ(早見)と、娘に手料理を食べさせたいがそれを妻が受け入れてくれないことにもどかしい思いをしている斎藤レイ(伊藤)を巡る物語。食事について満たされない日々を送る既婚者同士の男女が、仕事を通じて出会い、一緒にごはんを作り、一緒に食べて、互いの気持ちを満たしていくという話となっている。
最終話では、いつか2人で楽しく語った「最後の晩餐」を作り、食べることにしたタキとレイ。すじこのおにぎりやなめこのお味噌汁、唐揚げなどの食事を通じて互いへの想いを語る。
「食べ終わりたくないな」「妻とは別れるから」「お互い結婚する前に出会っていたら…」未来に向けて話が進んでいく。タキとカズ、レイとミワコ、それぞれの夫婦が選んだ道は。そしてそれから何年か後のとある日になる。
最終話では、いつか2人で楽しく語った「最後の晩餐」を作り、食べることにしたタキとレイ。すじこのおにぎりやなめこのお味噌汁、唐揚げなどの食事を通じて互いへの想いを語る。
「食べ終わりたくないな」「妻とは別れるから」「お互い結婚する前に出会っていたら…」未来に向けて話が進んでいく。タキとカズ、レイとミワコ、それぞれの夫婦が選んだ道は。そしてそれから何年か後のとある日になる。











