2026/09/21 06:05
エンタメ総合
NEW 莉乃、最後の決断をくだす 21日放送『夫を殺したはずなのに』最終話【あらすじ】
21日放送『夫を殺したはずなのに』最終話より(C)「夫を殺したはずなのに」製作委員会
テレビ東京で21日、ドラマプレミア23『夫を殺したはずなのに』(毎週月曜 後11:06)の最終話が放送される。
原作は、CLLENN×テレ東が初の共同制作に挑んだ、LINEマンガで先行配信中の赤石真菜氏による完全オリジナル縦読み漫画作品。“不倫・復讐”のジャンルに“タイムリープ”の要素を掛け合わせたタイムリープ復讐サスペンスとなっている。
主人公の本庄莉乃役を内田理央、妻・莉乃を一途に愛する心優しいサラリーマンでありながら毎週金曜に愛人と不貞行為の生配信をする本庄慶太役を渡邊圭祐が演じる。
最終話では、莉乃が自分と慶太の父親について苑子から話を聞く。その後、苑子はタイムリープについても話し出す。一方、莉乃からの離婚を受け入れた慶太は、これまでの行いを悔いるが、最後に残った感情は莉乃への愛。そして2人は別々の道を歩むため、最後に話し合うことになる。
ところが、そんな2人の前にエレナ(箭内夢菜)が立ちはだかる。これまでのやり直しを経て、莉乃がくだす最後の決断とは。
主人公の本庄莉乃役を内田理央、妻・莉乃を一途に愛する心優しいサラリーマンでありながら毎週金曜に愛人と不貞行為の生配信をする本庄慶太役を渡邊圭祐が演じる。
最終話では、莉乃が自分と慶太の父親について苑子から話を聞く。その後、苑子はタイムリープについても話し出す。一方、莉乃からの離婚を受け入れた慶太は、これまでの行いを悔いるが、最後に残った感情は莉乃への愛。そして2人は別々の道を歩むため、最後に話し合うことになる。
ところが、そんな2人の前にエレナ(箭内夢菜)が立ちはだかる。これまでのやり直しを経て、莉乃がくだす最後の決断とは。











