2026/09/22 13:31
エンタメ総合
NEW ≒JOY・逢田珠里依、初の写真集は「原点にして頂点」 注目は“肩”「メンバーが褒めてくれるので」
逢田珠里依1st写真集『夏はジュリイ』マスコミ会見に登壇した逢田珠里依 (C)ORICON NewS inc.
指原莉乃プロデュースの女性アイドルグループ・≒JOY(ニアリーイコールジョイ)の逢田珠里依が22日、都内で行われた1st 写真集『夏はジュリイ』マスコミ会見に登壇。今作は「原点にして頂点」と自己採点し、とびきりの笑顔を見せた。
表紙カットは、麦わら帽子を被った夏らしい写真を採用。逢田は「撮影の合間に『ここ座ってみて』という感じでラフに撮った写真だったので、まさかこのカットになると思ってなかったんです」と驚きながらも、「撮影中からこの表情だったり麦わら帽子の感じとか、スタッフさんが褒めてくださってうれしかったです」と笑みを浮かべた。そして、「大人っぽいと言っていただくことが多いですが、この写真は『バブミがあるね』と言っていただけたので。20歳の時に撮影させていただいて、ちょっと子どもっぽさが残っている写真だと思うので、お気に入りです」とにっこり。
ビキニを着用したカットに関する質問が寄せられると、「中学の時に今よりも15キロくらい多くて。まず写真集を家族と見た時に『痩せたね』というのが最初にきて。当時は水泳を習っていたので競泳水着を着ていたので、ビキニを着ていることに不思議な感覚で」と振り返った。続けて「メンバーには肩をほめられることが多いので。肩にあまりお肉がつかないというのがあって、それがすごく羨ましいと。あと、直角なんですけど、水泳をやっていたからこそ、肩幅がすごく広くて、それをメンバーが褒めてくれるので肩に注目です」と照れ笑い。
また、逢田はベトナムの民族衣装である「アオザイ」を着用。メンバーの山田杏佳の母から「いつか珠里依にアオザイを着てほしい」と言われていたそう。逢田は「ベトナムに決まってアオザイを着させていただけるとなった時に、まず杏佳のお母さんが浮かぶという。実際に杏佳のお母さんも褒めてくれてうれしかったです」とほほ笑ましいエピソードを披露し、「オーダーメイドで作っていただいたので、いつか袖を通した時に着られるように体型管理を頑張りたいです」と語った。
今作の自己採点は「原点にして頂点」とし、「写真集を見て小中学生を過ごしてきたので、いろんな方の写真集を見て学んだ全てが詰まっていると思うので」と理由を語った。
今作は「アイドルの王道写真集」をテーマにベトナムで撮影。国内屈指のリゾート地であるフーコック島では、ウォーターパークやビーチで思う存分にはしゃぐ姿やリゾートホテルで羽を伸ばす姿、伝統的な街並みが特徴の首都のハノイでは、異国情緒漂う街中を散策する姿やクラシカルなホテルでくつろぐ姿がドキュメンタリーテイストで収められている。また今作では初のランジェリーカットにも挑戦した。
ビキニを着用したカットに関する質問が寄せられると、「中学の時に今よりも15キロくらい多くて。まず写真集を家族と見た時に『痩せたね』というのが最初にきて。当時は水泳を習っていたので競泳水着を着ていたので、ビキニを着ていることに不思議な感覚で」と振り返った。続けて「メンバーには肩をほめられることが多いので。肩にあまりお肉がつかないというのがあって、それがすごく羨ましいと。あと、直角なんですけど、水泳をやっていたからこそ、肩幅がすごく広くて、それをメンバーが褒めてくれるので肩に注目です」と照れ笑い。
また、逢田はベトナムの民族衣装である「アオザイ」を着用。メンバーの山田杏佳の母から「いつか珠里依にアオザイを着てほしい」と言われていたそう。逢田は「ベトナムに決まってアオザイを着させていただけるとなった時に、まず杏佳のお母さんが浮かぶという。実際に杏佳のお母さんも褒めてくれてうれしかったです」とほほ笑ましいエピソードを披露し、「オーダーメイドで作っていただいたので、いつか袖を通した時に着られるように体型管理を頑張りたいです」と語った。
今作の自己採点は「原点にして頂点」とし、「写真集を見て小中学生を過ごしてきたので、いろんな方の写真集を見て学んだ全てが詰まっていると思うので」と理由を語った。
今作は「アイドルの王道写真集」をテーマにベトナムで撮影。国内屈指のリゾート地であるフーコック島では、ウォーターパークやビーチで思う存分にはしゃぐ姿やリゾートホテルで羽を伸ばす姿、伝統的な街並みが特徴の首都のハノイでは、異国情緒漂う街中を散策する姿やクラシカルなホテルでくつろぐ姿がドキュメンタリーテイストで収められている。また今作では初のランジェリーカットにも挑戦した。











