2026/10/19 07:30
エンタメ総合
NEW 『陽キャ集団』芹沢(四坂亮翔)、鈴木(小泉光咲)に“キスの嵐” 甘々でドタバタなイチャイチャ連発
『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』第11話より(C)椿ゆず・スターツ出版/「陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい」製作委員会
原因は自分にある。・小泉光咲と俳優・四坂亮翔がW主演を務める、読売テレビ系新ドラマ『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』(毎週月曜 深1:29)の第11話(最終回)が、きょう19日深夜に放送される。それに先立って、場面写真とあらすじが公開された。
本作は、『みなと商事コインランドリー』の椿ゆず氏が原作。BL好きのぼっち男子・鈴木創(小泉)と学校一の陽キャイケメン・芹沢遥人(四坂)のノンストップ青春ボーイズラブコメディを描く。
芹沢と付き合って1週間。隙あらばキスの嵐で、自分ばかりテンパっていると悔しがる鈴木。竹内(木村魁希)、佐伯(田中笑太郎)、岩崎(葉山侑樹)に相談し、「芹沢をドキドキさせる大作戦」を決行する。
不意打ちのささやきや壁ドンを仕掛けるも、“スパダリ”芹沢に甘く返り討ちにされてしまう。最終手段として「嫉妬させる作戦」に出る。2人の甘々でドタバタなイチャイチャから目が離せない。
芹沢と付き合って1週間。隙あらばキスの嵐で、自分ばかりテンパっていると悔しがる鈴木。竹内(木村魁希)、佐伯(田中笑太郎)、岩崎(葉山侑樹)に相談し、「芹沢をドキドキさせる大作戦」を決行する。
不意打ちのささやきや壁ドンを仕掛けるも、“スパダリ”芹沢に甘く返り討ちにされてしまう。最終手段として「嫉妬させる作戦」に出る。2人の甘々でドタバタなイチャイチャから目が離せない。











