2026/10/10 18:01
エンタメ総合
NEW 本田紗来、姉の望結と2人暮らし始める 普段の防犯対策を説明「交番の場所を把握」
本田紗来
モデル・タレントの本田紗来(19)が10日、めぐろパーシモンホールにて開催された「地域安全目黒区のつどい」にゲストとして出演した。
本田は、令和8年「110番の日」イメージキャラクターを務めており、今回、新たに「地域安全目黒区のつどい 防犯アンバサダー」に任命。イベントでは、社会啓発活動の一環として、同じくゲストとして出演したウド鈴木と対談し、防犯意識の向上に向けて、日常生活での取り組みや心がけを語った。
普段から実践している防犯対策を聞かれると、「姉の望結と2人暮らしを始めたのですが、実家の時に比べて安心できない環境なので、家の近くの警察署や交番の場所を把握しています」とコメント。
SNSを利用する際に意識していることについては、「撮った写真をすぐ載せないよう気をつけ、後日載せるようにしています」と、プライバシーを守るための工夫を明かした。
また、地域の防犯活動については、「日頃から警察の方々がパトロールしてくださるので安心できますし、気をつけなきゃと思い出せる機会にもなるので、頼もしいです」と、警察への感謝と防犯意識を持ち続けることの大切さを伝えた。
対談後には「防犯クイズ」も実施。来場者が楽しみながら防犯に関する知識を深める機会となり、地域全体の防犯意識向上につながるイベントとなった。
普段から実践している防犯対策を聞かれると、「姉の望結と2人暮らしを始めたのですが、実家の時に比べて安心できない環境なので、家の近くの警察署や交番の場所を把握しています」とコメント。
SNSを利用する際に意識していることについては、「撮った写真をすぐ載せないよう気をつけ、後日載せるようにしています」と、プライバシーを守るための工夫を明かした。
また、地域の防犯活動については、「日頃から警察の方々がパトロールしてくださるので安心できますし、気をつけなきゃと思い出せる機会にもなるので、頼もしいです」と、警察への感謝と防犯意識を持ち続けることの大切さを伝えた。
対談後には「防犯クイズ」も実施。来場者が楽しみながら防犯に関する知識を深める機会となり、地域全体の防犯意識向上につながるイベントとなった。











