2026/10/16 14:38
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NEW 赤楚衛二、父親の職業語る 幼少期には厳しい一面も「2時間、3時間ぐらいは勉強させられてましたね」
赤楚衛二 (C)ORICON NewS inc.
俳優の赤楚衛二(32)が16日放送のテレビ朝日系トーク番組『徹子の部屋』に(月~金 後1:00)に出演。父親の職業を語った。
愛知県出身の赤楚。2015年に俳優デビューし、ドラマ『仮面ライダービルド』、NHKの連続テレビ小説『舞いあがれ!』など多くの作品で活躍する。
また幼少期の思い出を振り返る中で、司会の黒柳徹子は「お父さまは大学教授でいらしたんですけれども、専門家すぎて何か分からなかった、あなたには」と説明すると、赤楚も「そうなんです」と共感。
赤楚の父は大学で言語学を専攻していたというが、赤楚自身「どういうものかっていうのは当時全然分からなくて。父親は何をしているのかよく分からないっていうのが続いているんですけれども。今もよく分かってないかもしれない」と笑った。
ただ勉強には厳しかったといい、「(午後)5時のチャイムが鳴ったら必ず帰ってきて。そこから2時間、3時間ぐらいは勉強させられてましたね」と振り返った。また父から直接勉強を教わることもあったといい「主には英語なんですけれども。基本英語、数学、国語を教えてもらっていました」と振り返った。
また幼少期の思い出を振り返る中で、司会の黒柳徹子は「お父さまは大学教授でいらしたんですけれども、専門家すぎて何か分からなかった、あなたには」と説明すると、赤楚も「そうなんです」と共感。
赤楚の父は大学で言語学を専攻していたというが、赤楚自身「どういうものかっていうのは当時全然分からなくて。父親は何をしているのかよく分からないっていうのが続いているんですけれども。今もよく分かってないかもしれない」と笑った。
ただ勉強には厳しかったといい、「(午後)5時のチャイムが鳴ったら必ず帰ってきて。そこから2時間、3時間ぐらいは勉強させられてましたね」と振り返った。また父から直接勉強を教わることもあったといい「主には英語なんですけれども。基本英語、数学、国語を教えてもらっていました」と振り返った。











