2026/10/25 15:13
エンタメ総合
NEW 芦田愛菜&高橋文哉、2ショット名シーンに反響「感動しました」「号泣してしまいました」【南田南弁護士は天才肌】
『南田南弁護士は天才肌』に出演する(左から)芦田愛菜、高橋文哉 (C)ORICON NewS inc.
俳優・芦田愛菜が主演を務める、カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『南田南弁護士は天才肌』(毎週月曜 後10:00)の公式インスタグラムが25日までに更新され、第1話の名シーンが紹介された。
同作は、Netflixシリーズ『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の日本版リメイク。自閉スペクトラム症の新人弁護士・南田南(芦田)が社会という大海原へと乗り出し、さまざまな壁にぶつかりながらも、独自の視点とひらめきで数々の難題に挑むハートフル法廷ドラマ。同僚や友人、家族とのつながりを通して、弁護士として、そして一人の人間として成長していく姿を温かく描く。
韓国のオリジナル版のウ・ヨンウが回転扉が苦手だったが、日本版の南はエスカレーターが苦手に設定変更。これがパラリーガルの船井湊人(高橋文哉)との出会いにつながった。
船井は、南に対し、エスカレーターに乗るための「ズン・チャ・チャ」のリズムを提案。第1話の中盤では、南と船井が「ズン・チャ・チャ」のリズムでエスカレーターに一緒に乗る2ショットが描かれた。
公式インスタグラムでは「原作の韓国版では回転扉だったけど日本版はエスカレーターなのか!」「このシーン感動しました」「美しいシーンですね」「このシーンだけで号泣してしまいました」など、多数の声が寄せられている。
TVer、カンテレドーガで見逃し配信あり。Netflixでは全話配信。
韓国のオリジナル版のウ・ヨンウが回転扉が苦手だったが、日本版の南はエスカレーターが苦手に設定変更。これがパラリーガルの船井湊人(高橋文哉)との出会いにつながった。
船井は、南に対し、エスカレーターに乗るための「ズン・チャ・チャ」のリズムを提案。第1話の中盤では、南と船井が「ズン・チャ・チャ」のリズムでエスカレーターに一緒に乗る2ショットが描かれた。
公式インスタグラムでは「原作の韓国版では回転扉だったけど日本版はエスカレーターなのか!」「このシーン感動しました」「美しいシーンですね」「このシーンだけで号泣してしまいました」など、多数の声が寄せられている。
TVer、カンテレドーガで見逃し配信あり。Netflixでは全話配信。











