2026/10/26 22:58
エンタメ総合
渋谷凪咲、衝撃シーン演じる 純白ドレスがずれ落ち…秘密“丸見え”姿【南田南弁護士は天才肌】
『南田南弁護士は天才肌』第2話(C)カンテレ
俳優・芦田愛菜が主演を務める、カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『南田南弁護士は天才肌』(毎週月曜 後10:00)の第2話が、26日に放送された。いきなり、華やかな結婚式で、花嫁のウエディングドレスがずれ落ちる衝撃シーンが描かれた。
同作は、Netflixシリーズ『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の日本版リメイク。自閉スペクトラム症の新人弁護士・南田南(芦田)が社会という大海原へと乗り出し、さまざまな壁にぶつかりながらも、独自の視点とひらめきで数々の難題に挑むハートフル法廷ドラマ。同僚や友人、家族とのつながりを通して、弁護士として、そして一人の人間として成長していく姿を温かく描く。
※一部ネタバレあり
第2話冒頭は、蔵沢紘乃(渋谷凪咲)の結婚式のシーン。新郎新婦退場のタイミングで、紘乃が会場内のある人物に目をとられてバランスを崩し、ドレスの上半身がずれ落ちた。出席者が思わず子どもの目を手で覆って隠すほど、胸元があらわに。さらに、隠していた背中の入れ墨があらわになった。
紘乃の父である大手食品会社の会長が式場に対する1億円の損害賠償請求訴訟を南たちに依頼。ドレスを巡る騒動の真相を追う中、南と船井湊人(高橋文哉)が思わぬ形で潜入調査を行うことになった。
この描写に対し、SNSでは「渋谷凪咲さん?」「ウェディングドレス姿きれいだな~」「ウエディングドレスストンはエグすぎる」「入れ墨丸見えの方がキッツいかも」など多数の声が寄せられた。
TVer、カンテレドーガで見逃し配信あり。Netflixでは全話配信。
■第2話あらすじ
大手食品会社の会長・蔵沢(谷川昭一朗)が、娘・紘乃(渋谷凪咲)が結婚式で恥をかかされたことを理由に、式場のホテルに1億円の損害賠償を請求したいと乗り込んでくる。
聞けば、式の途中でウエディングドレスがずり落ち、大勢の招待客の前で紘乃の胸元があらわになったという。ホテル側は挙式費用3000万円の全額返金に加え、500万円分の宿泊券を贈ると誠意を見せるが、蔵沢の怒りは収まらない。
話を聞いた宮地(山口馬木也)は到底勝ち目などないとあきれるが、凪沙(平岩紙)はこのむちゃな依頼を引き受けてしまう。本来なら相場500万円程度の慰謝料を会長の希望額まで引き上げるには、ホテル側の重大な過失を見つけるほかない。
すると、紘乃が着たレンタルのウエディングドレスが、当日に限ってなぜか緩かったことが分かる。その理由を探るため、宮地は氷見(細田佳央太)と小春(久保史緒里)にホテルへの潜入捜査を指示。しかし小春は、氷見ではなく湊人(高橋文哉)を婚約者役に希望する。
一方、紘乃に話を聞きに行った南(芦田愛菜)と氷見は、紘乃が婚約者の御子柴紳司(入江甚儀)から結婚を白紙にしたいと言われたことを知る。結婚式でのハプニングで、紘乃の背中に入った入れ墨を招待客に見られたことが理由らしいが、南は、紘乃が事の経緯を淡々と話す姿に違和感を覚える。
そんな中、潜入捜査直前に小春にアクシデントが発生。急きょ南が湊人の婚約者役を務めることに――。
※一部ネタバレあり
第2話冒頭は、蔵沢紘乃(渋谷凪咲)の結婚式のシーン。新郎新婦退場のタイミングで、紘乃が会場内のある人物に目をとられてバランスを崩し、ドレスの上半身がずれ落ちた。出席者が思わず子どもの目を手で覆って隠すほど、胸元があらわに。さらに、隠していた背中の入れ墨があらわになった。
紘乃の父である大手食品会社の会長が式場に対する1億円の損害賠償請求訴訟を南たちに依頼。ドレスを巡る騒動の真相を追う中、南と船井湊人(高橋文哉)が思わぬ形で潜入調査を行うことになった。
この描写に対し、SNSでは「渋谷凪咲さん?」「ウェディングドレス姿きれいだな~」「ウエディングドレスストンはエグすぎる」「入れ墨丸見えの方がキッツいかも」など多数の声が寄せられた。
TVer、カンテレドーガで見逃し配信あり。Netflixでは全話配信。
■第2話あらすじ
大手食品会社の会長・蔵沢(谷川昭一朗)が、娘・紘乃(渋谷凪咲)が結婚式で恥をかかされたことを理由に、式場のホテルに1億円の損害賠償を請求したいと乗り込んでくる。
聞けば、式の途中でウエディングドレスがずり落ち、大勢の招待客の前で紘乃の胸元があらわになったという。ホテル側は挙式費用3000万円の全額返金に加え、500万円分の宿泊券を贈ると誠意を見せるが、蔵沢の怒りは収まらない。
話を聞いた宮地(山口馬木也)は到底勝ち目などないとあきれるが、凪沙(平岩紙)はこのむちゃな依頼を引き受けてしまう。本来なら相場500万円程度の慰謝料を会長の希望額まで引き上げるには、ホテル側の重大な過失を見つけるほかない。
すると、紘乃が着たレンタルのウエディングドレスが、当日に限ってなぜか緩かったことが分かる。その理由を探るため、宮地は氷見(細田佳央太)と小春(久保史緒里)にホテルへの潜入捜査を指示。しかし小春は、氷見ではなく湊人(高橋文哉)を婚約者役に希望する。
一方、紘乃に話を聞きに行った南(芦田愛菜)と氷見は、紘乃が婚約者の御子柴紳司(入江甚儀)から結婚を白紙にしたいと言われたことを知る。結婚式でのハプニングで、紘乃の背中に入った入れ墨を招待客に見られたことが理由らしいが、南は、紘乃が事の経緯を淡々と話す姿に違和感を覚える。
そんな中、潜入捜査直前に小春にアクシデントが発生。急きょ南が湊人の婚約者役を務めることに――。











