2026/10/27 18:24
エンタメ総合
NEW 『今日、好きになりました。スウォン編』#2 切り替えたはずの恋が再び動く「やられちゃいました」
『今日、好きになりました。スウォン編』#2(C)AbemaTV, Inc.
ABEMAは、26日午後9時より、『今日、好きになりました。』シリーズ最新作『今日、好きになりました。スウォン編』#2を放送した。
『今日、好きになりました。』シリーズ(以下、『今日好き』)は、“恋の修学旅行”をテーマに現役高校生たちを追った恋愛リアリティーショー。数日間の限られた時間の旅の中で巻き起こる、現役高校生たちのリアルで等身大な本気の“恋”と“青春”を追いかける。また、高校生の恋を応援する“恋愛見届け人”として、井上裕介(NON STYLE)、かす、大友花恋、中川大輔がスタジオ出演している。
今シーズンでは、ドラマや映画のロケ地でも有名な韓国・スウォンを恋の舞台に、せいら(高校2年生/東京)、まこと(高校1年生/福岡)、おとは(高校2年生/福岡)、みさき(高校3年生/東京)、みのり(高校2年生/愛知)の女子メンバー5人と、りひと(高校2年生/埼玉)、とあ(高校3年生/神奈川)、のあ(高校2年生/大阪)、こたろう(高校1年生/茨城)、けい(高校2年生/東京)の男子メンバー5人が参加している。
#2では、『今日、好きになりました。夏休み編2026』で一緒に旅をしたみのりとけいが思い出のブレスレットや気球デートを通して思いを伝え合い、ほかのメンバーも屋内スポーツパークでそれぞれ2ショットの時間を過ごすなど、気になる相手との距離を縮める姿が描かれた。
みのりとけいは、再会後すぐにツーショットへ。けいは過去の旅での後悔をにじませ、「今回の旅は泣かせないし、俺も泣かない」と宣言。さらに、思い出の色違いのブレスレットをずっとポケットに入れて大切に持ち歩いていたことを打ち明ける。みのりも自分のブレスレットをパスポートケースに保管して今回の旅に持ってきていたことを知ると、けいは一緒にブレスレットをつけることを提案する。
みのりにブレスレットを着けてもらったけいは、「みのりちゃんへの気持ちが強い。来てほしかった」と真っ直ぐに思いを伝えた。気持ちを切り替えて今回の旅に臨んでいるみのりは、「思いを伝えてくれると、自分がちょろすぎてやられちゃいました(笑)」と照れ笑いを浮かべた。
屋内スポーツパークでは、りひとが気になるみさきをダーツに誘う。ダーツが苦手なみさきの真後ろに立ち、フォームを教えるりひと。密着する2人に、“恋愛見届け人”からは「きゃー!」「『わかっていても』じゃん!」と歓声が上がった。
「勝った方は1個お願いをできる権利」をかけたダーツ対決では、りひとが自らハンデをつけるも、みさきが高得点を連発し大差で勝利。りひとは「俺が教えるのが上手いんだ」とおどけ、2人の間に笑顔が広がる。
対決後、りひとは「今は気持ちが一番大きくて、それを伝えたくて2ショット誘いました」と切り出し、みさきも「一番気持ちが大きい」と返答。そして、勝者となったみさきは、お願い事としてりひとに翌日は前髪を下ろしてほしいとリクエストし、りひとが快諾すると、みさきは「ありがとう!楽しみ!」と声を弾ませた。
特別デートの権利を獲得したみのりは、けいを誘って気球へ。夕暮れのスウォンの街並みを眺めながら会話を重ね、ロマンチックな時間を過ごす。その後、気球を降りると、2人はベンチに並び、みのりは準備してきた質問をまとめたノートを手に、恋愛MBTIや愛情表現についてなど、けいの恋愛観を深掘りする。
「どんなところで冷める?」という質問に対して、けいは「俺はマジで冷めない」と即答。みのりが、好きになった相手の気持ちが冷めてしまうことが多かったと不安を明かすと、けいは「安心して」と言葉を重ねた。
さらに、ほかのメンバーとも話してみたいというみのりの気持ちを尊重しながら、けいは「ほかのメンバーより気持ちで勝ってるから」「もうみのりちゃんに行きたいとは思ってる」と、思いを伝える。そのひたむきな言葉を受け、みのりは「照れるよ、そんなん言われたら」と笑顔をみせた。
今シーズンでは、ドラマや映画のロケ地でも有名な韓国・スウォンを恋の舞台に、せいら(高校2年生/東京)、まこと(高校1年生/福岡)、おとは(高校2年生/福岡)、みさき(高校3年生/東京)、みのり(高校2年生/愛知)の女子メンバー5人と、りひと(高校2年生/埼玉)、とあ(高校3年生/神奈川)、のあ(高校2年生/大阪)、こたろう(高校1年生/茨城)、けい(高校2年生/東京)の男子メンバー5人が参加している。
#2では、『今日、好きになりました。夏休み編2026』で一緒に旅をしたみのりとけいが思い出のブレスレットや気球デートを通して思いを伝え合い、ほかのメンバーも屋内スポーツパークでそれぞれ2ショットの時間を過ごすなど、気になる相手との距離を縮める姿が描かれた。
みのりとけいは、再会後すぐにツーショットへ。けいは過去の旅での後悔をにじませ、「今回の旅は泣かせないし、俺も泣かない」と宣言。さらに、思い出の色違いのブレスレットをずっとポケットに入れて大切に持ち歩いていたことを打ち明ける。みのりも自分のブレスレットをパスポートケースに保管して今回の旅に持ってきていたことを知ると、けいは一緒にブレスレットをつけることを提案する。
みのりにブレスレットを着けてもらったけいは、「みのりちゃんへの気持ちが強い。来てほしかった」と真っ直ぐに思いを伝えた。気持ちを切り替えて今回の旅に臨んでいるみのりは、「思いを伝えてくれると、自分がちょろすぎてやられちゃいました(笑)」と照れ笑いを浮かべた。
屋内スポーツパークでは、りひとが気になるみさきをダーツに誘う。ダーツが苦手なみさきの真後ろに立ち、フォームを教えるりひと。密着する2人に、“恋愛見届け人”からは「きゃー!」「『わかっていても』じゃん!」と歓声が上がった。
「勝った方は1個お願いをできる権利」をかけたダーツ対決では、りひとが自らハンデをつけるも、みさきが高得点を連発し大差で勝利。りひとは「俺が教えるのが上手いんだ」とおどけ、2人の間に笑顔が広がる。
対決後、りひとは「今は気持ちが一番大きくて、それを伝えたくて2ショット誘いました」と切り出し、みさきも「一番気持ちが大きい」と返答。そして、勝者となったみさきは、お願い事としてりひとに翌日は前髪を下ろしてほしいとリクエストし、りひとが快諾すると、みさきは「ありがとう!楽しみ!」と声を弾ませた。
特別デートの権利を獲得したみのりは、けいを誘って気球へ。夕暮れのスウォンの街並みを眺めながら会話を重ね、ロマンチックな時間を過ごす。その後、気球を降りると、2人はベンチに並び、みのりは準備してきた質問をまとめたノートを手に、恋愛MBTIや愛情表現についてなど、けいの恋愛観を深掘りする。
「どんなところで冷める?」という質問に対して、けいは「俺はマジで冷めない」と即答。みのりが、好きになった相手の気持ちが冷めてしまうことが多かったと不安を明かすと、けいは「安心して」と言葉を重ねた。
さらに、ほかのメンバーとも話してみたいというみのりの気持ちを尊重しながら、けいは「ほかのメンバーより気持ちで勝ってるから」「もうみのりちゃんに行きたいとは思ってる」と、思いを伝える。そのひたむきな言葉を受け、みのりは「照れるよ、そんなん言われたら」と笑顔をみせた。











