2026/10/30 12:26
エンタメ総合
NEW 『ダウト』佐藤大樹&木村慧人、まさかの人物死亡に涙の熱演「つらくて見ていられない」【ネタバレあり】
読売テレビ・日本テレビ系10月期プラチナイト木曜ドラマ『ダウト -15年目の復讐-』第5話より(C)YTV
俳優・仁村紗和が主演を務め、ダンス&ボーカルグループ・EXILE/FANTASTICSの佐藤大樹が共演する、読売テレビ・日本テレビ系木曜ドラマ『ダウト-15年目の復讐-』(毎週木曜 後11:59~)の第5話が29日に放送され、FANTASTICSよりグループ内共演を果たす佐藤と木村慧人の熱演に反響が寄せられた。
本作は、総勢30人の容疑者候補の中から真犯人“コウモリ”の正体を突き止めていく、完全オリジナルの考察ドラマ。15年前、連続殺人犯“コウモリ”によって両親を殺害された安堂楓(仁村)。生き残った楓は、犯人“コウモリ”を殺して復讐することを心に誓っていた。しかし、楓の義理の弟・奥沢雪路(佐藤)は、犯人を捕まえて罪を償わせることに人生をかけていた。犯人“コウモリ”を殺したい姉と償わせたい弟、正反対な姉弟が繰り出す予測不能のノンストップ・サスペンスとなる。
“コウモリ”事件を追う中で、警察内部に裏切り者がいることが明らかになった。現場検証時、雪路の警戒する様子が気がかりだった潮田(中田青渚)も、雪路を問い詰め警察内部に協力者がいることを知る。そんな中、新たに4件目の事件が発生し、キャバクラ店で働く坂井麗(白河れい)が死亡しているのが見つる。楓と小太郎(髙松アロハ)は、麗が働くキャバクラ店で聞き込みを行うことに。すると、麗の同僚から麗は生前あるサプリを飲んでいた事実を知らされる。
その頃、雪路と潮田は、麗の生前よくキャバクラ店に通っていた市川健太(木村)を追うことに。健太は、被害者たちの首元に現れた“青い痣”の要因である違法薬物・ブルードア、通称BDを隠し場所を知っていた。しかし、それは健太が麗の幼なじみだったため、万が一に備えカギを渡されていただけで、BDの売人を担っていたのは麗の方だった。
監視カメラの情報から、BDの売人“ゼロ”の居場所をつかんだ雪路と潮田は、警察内部の目を盗んでゼロの元へ。しかし、ゼロを追った潮田が“コウモリ”を名乗る人物に拉致されてしまう。警察は一斉捜査に乗り出すが、雪路が追いついた頃には既に潮田の息はなかった。
相棒のような存在と幼なじみを亡くした雪路と健太。視聴者からは、「まさか被害者になるなんて…」「犯人だと思ってた」など衝撃の声が相次ぐ中、劇中で見せた2人の涙の熱演に「迫真の演技すぎて見てるのしんどい、、」「つらくて見ていられない」「演技に引き込まれちゃった」など称賛の声が多く寄せられた。
“コウモリ”事件を追う中で、警察内部に裏切り者がいることが明らかになった。現場検証時、雪路の警戒する様子が気がかりだった潮田(中田青渚)も、雪路を問い詰め警察内部に協力者がいることを知る。そんな中、新たに4件目の事件が発生し、キャバクラ店で働く坂井麗(白河れい)が死亡しているのが見つる。楓と小太郎(髙松アロハ)は、麗が働くキャバクラ店で聞き込みを行うことに。すると、麗の同僚から麗は生前あるサプリを飲んでいた事実を知らされる。
その頃、雪路と潮田は、麗の生前よくキャバクラ店に通っていた市川健太(木村)を追うことに。健太は、被害者たちの首元に現れた“青い痣”の要因である違法薬物・ブルードア、通称BDを隠し場所を知っていた。しかし、それは健太が麗の幼なじみだったため、万が一に備えカギを渡されていただけで、BDの売人を担っていたのは麗の方だった。
監視カメラの情報から、BDの売人“ゼロ”の居場所をつかんだ雪路と潮田は、警察内部の目を盗んでゼロの元へ。しかし、ゼロを追った潮田が“コウモリ”を名乗る人物に拉致されてしまう。警察は一斉捜査に乗り出すが、雪路が追いついた頃には既に潮田の息はなかった。
相棒のような存在と幼なじみを亡くした雪路と健太。視聴者からは、「まさか被害者になるなんて…」「犯人だと思ってた」など衝撃の声が相次ぐ中、劇中で見せた2人の涙の熱演に「迫真の演技すぎて見てるのしんどい、、」「つらくて見ていられない」「演技に引き込まれちゃった」など称賛の声が多く寄せられた。











