2026/11/02 18:47
エンタメ総合
NEW 市川染五郎、雰囲気一変なゴージャススタイル 真っ赤なコートでド派手に登場
雰囲気一変なゴージャススタイルで登場した市川染五郎 (C)ORICON NewS inc.
ファッションブランド・MaxMara創業75周年記念ブランドエキシビション「THE MAX!」のオープニングレセプションが2日、都内で行われ、歌舞伎俳優の市川染五郎(21)が登場した。
ブランドエキシビション「THE MAX!」では、75年にわたり受け継がれてきたブランドのヘリテージや服作りの哲学、そして未来へと続く創造性を、多彩な展示を通して紹介。会場では、マックスマーラを象徴するテディベアが案内役となり、デジタルとリアルを融合させながら、来場者を「THE MAX!」の世界へと導く。あす3日から9日までGinza Sony Parkで開催される。
普段の落ち着いたコーディネートとはギャップのある今回のスタイルについて「これだけ派手なコートを着ることはなかなかなく、新鮮です」と照れ笑い。「でも、歌舞伎もとても赤が印象的なカラーとして使われることが多いので、そういう意味で赤をまとえたのはすごくうれしかったです」と語った。
今年中にやっておきたいことを聞かれると「12月も歌舞伎の舞台がありますので、そこをきっちりと丁寧に積み上げて、来年につながるようにしていきたい。一つ一つの経験が何に繋がるかわからないなと感じますので、目の前のことをきっちり積み上げて、次につながるようなものを一つ一つ残していけたらいいなと思っております」と堅実な目標を語った。
オープニングレセプションにはほか、EJ(&TEAM)、FUMA(&TEAM)、UTA、上野水香、滝沢眞規子、中村アン、のん、堀田真由、本田翼、森星、ローラらがマックスマーラのファッションを身にまとって登場した。
普段の落ち着いたコーディネートとはギャップのある今回のスタイルについて「これだけ派手なコートを着ることはなかなかなく、新鮮です」と照れ笑い。「でも、歌舞伎もとても赤が印象的なカラーとして使われることが多いので、そういう意味で赤をまとえたのはすごくうれしかったです」と語った。
今年中にやっておきたいことを聞かれると「12月も歌舞伎の舞台がありますので、そこをきっちりと丁寧に積み上げて、来年につながるようにしていきたい。一つ一つの経験が何に繋がるかわからないなと感じますので、目の前のことをきっちり積み上げて、次につながるようなものを一つ一つ残していけたらいいなと思っております」と堅実な目標を語った。
オープニングレセプションにはほか、EJ(&TEAM)、FUMA(&TEAM)、UTA、上野水香、滝沢眞規子、中村アン、のん、堀田真由、本田翼、森星、ローラらがマックスマーラのファッションを身にまとって登場した。











