2026/11/05 07:00
エンタメ総合
NEW 相葉雅紀、巨大な“池じまい”に大張り切り ヒロミと過去最大級“憩いの森”復活プロジェクトに挑戦
5日放送『相葉ヒロミのお困りですカー?』(C)テレビ朝日
タレントの相葉雅紀とヒロミが、5日放送のテレビ朝日系『相葉ヒロミのお困りですカー?レギュラー1周年記念 ボロボロの森が新名所へ劇変2時間SP』(後7:00)に出演する。茨城・龍ケ崎市にある閉校が決まっている小学校を舞台に、10年手つかずで荒れ果てた憩いの森の復活に挑む。そのなかで、バレーボールコート1面分の広さを持つ“崩壊池”の池じまいに相葉が初挑戦する。
来年3月に閉校した後も、地元の人々の憩いの場として存続が決定しているこのエリア。前回完成させた“森ゾーン”に続き、今回挑むのは広大な“草原ゾーン”。中でも2人を驚かせたのは、地盤が割れて水もためられないカピカピ状態の“崩壊池”だ。そこで相葉とヒロミは、初挑戦となる“池じまい”を行い、新たな癒やしスペースへと生まれ変わらせることに。
かつて池だった場所は、草木が生い茂り、タイヤやコンクリートが放置されているという状態。20トンの砕石で池を埋めることになるのだが、早くも腕がパンパンに。果てしない作業に、「ヤバイ…」と一瞬遠い目をした相葉だが「ムキムキになっちゃう(笑)!」と、超プラス思考で大張り切り。
さらにその後も相葉の遊び心とアイデアがさく裂。なんと相葉は、助っ人軍団総動員で池を埋めた跡地を、眺めるだけで癒やされるスペースに大変身させようと壮大な構想を練っていて…。庭園のシンボルを作るべく、校庭の片隅から“巨大なあるモノ”を運搬する壮大な作戦を実行する。
一方ヒロミは、池の周りに生い茂った木をプロの職人が驚く猛スピードで伐採していく。そこに等間隔で埋まっていた石を発見。それがかつてそこに存在していた花壇の縁取りだと知ったヒロミは、巨大花壇を復活させることに。地元住民たちと協力して花を植え直していくが、そのスペースは驚くほどに広大で、ヒロミと地元の人々が一丸となる。
さらに2人は、前回完成させた“森ゾーン”と今回作業する“草原ゾーン”をつなげる全長90メートルの遊歩道の大掃除も敢行。すっかり荒れ果てたこのエリアには、世界最強の雑草で侵略的外来種ワースト100にも選定されている「チガヤ」が生い茂っていた。これには百戦錬磨のヒロミでさえも「コイツ…手ごわい!」と大苦戦となる。
さらに、ようやく「チガヤ」を排除したと思ったら、曲がりくねった遊歩道に、除草シートや石を敷き詰めるという想像以上にパワーが必要な大仕事が待ち構えていた。ボロボロのまま放置されていたウサギ小屋を憩いスペースの「東屋(あずまや)」にするべく、壁面に子どもたちが地元への想いを込めた絵を描くことに。はたして、相葉が「120点!」と大絶賛した最高傑作の完成形とは…。
かつて池だった場所は、草木が生い茂り、タイヤやコンクリートが放置されているという状態。20トンの砕石で池を埋めることになるのだが、早くも腕がパンパンに。果てしない作業に、「ヤバイ…」と一瞬遠い目をした相葉だが「ムキムキになっちゃう(笑)!」と、超プラス思考で大張り切り。
さらにその後も相葉の遊び心とアイデアがさく裂。なんと相葉は、助っ人軍団総動員で池を埋めた跡地を、眺めるだけで癒やされるスペースに大変身させようと壮大な構想を練っていて…。庭園のシンボルを作るべく、校庭の片隅から“巨大なあるモノ”を運搬する壮大な作戦を実行する。
一方ヒロミは、池の周りに生い茂った木をプロの職人が驚く猛スピードで伐採していく。そこに等間隔で埋まっていた石を発見。それがかつてそこに存在していた花壇の縁取りだと知ったヒロミは、巨大花壇を復活させることに。地元住民たちと協力して花を植え直していくが、そのスペースは驚くほどに広大で、ヒロミと地元の人々が一丸となる。
さらに2人は、前回完成させた“森ゾーン”と今回作業する“草原ゾーン”をつなげる全長90メートルの遊歩道の大掃除も敢行。すっかり荒れ果てたこのエリアには、世界最強の雑草で侵略的外来種ワースト100にも選定されている「チガヤ」が生い茂っていた。これには百戦錬磨のヒロミでさえも「コイツ…手ごわい!」と大苦戦となる。
さらに、ようやく「チガヤ」を排除したと思ったら、曲がりくねった遊歩道に、除草シートや石を敷き詰めるという想像以上にパワーが必要な大仕事が待ち構えていた。ボロボロのまま放置されていたウサギ小屋を憩いスペースの「東屋(あずまや)」にするべく、壁面に子どもたちが地元への想いを込めた絵を描くことに。はたして、相葉が「120点!」と大絶賛した最高傑作の完成形とは…。











